日記(952)

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薄い赤

若干スタイルシートを変更しました。
変更内容は、リスト関係の階層構造が見えやすくなるように薄い赤でグラデーションを施したこと、です。
こんな単純な内容ですが、どうすれば見やすくなるかということを結構考えて作ったんですよ。

今日はプログラミングコーナーの次の更新分も書いてました。
小数やら指数やらを解析します。

そして先日言っていたマリオ64をコインなしでクリアするというプレイ、今日始めてみました。
必須コースのクッパのステージが異様に難しいです。
元々そんなに難しくないゲームなんですが、ここだけ難易度レベルが一桁上がってます。
他はわりと無理なく取れるものは取れる、取れないものは取れないと割り切って進めるのですが。
というわけで、現状クリアしているところまではゲーム記にアップしておきました。

技を超えた純粋な強さ。それがパワーだ!!

スマブラDXのシンプルモードを全員EASYでクリアしました。
今まではVERYEASYでしかクリアしてないキャラが多かったので合計点のアイコンがVERYEASYを示す青色だったんですよ。
この色をEASYを示す緑色に変えようというわけで。
ポケモン軍団はピチューが先にNORMALでクリアしていたという手前意地でもNORMALでクレイジーハンドと戦いましたが。
今まで甘く見てたけどガノンドロフはかなり強そうです。
4人目のVERYHARD達成者になるかもしれません。
遅さを補って余りあるパワーですよ。

そういえば秀丸がまたメジャーバージョンアップしてました。
今度は最近の開発ツールではよくあるプログラムのまとまりの折りたたみ機能がついていました。
少々Perlのヒアドキュメントに弱い感がありますが、そこそこ使えそうではあります。

一昨日のミディビに続いてGBBSも迷惑書き込み対策をつけました。
ほぼミディビのコピーですが、掲示板のシステム上こちらは書き直しがきかなくなってしまいました。
なんというか、事実上開発終了なのであんまり大きな仕様変更をするつもりはないんですよ。
というわけでもっとしっかりした対策は次のTGBBSからですね。

オールスターベリーハード

のんびりナマライザ、ファイル読み込みのテストを実際のログでやってみたのですが、思ったほどVB版と比べて速くなってはいませんでした。
やはりnewを大量に繰り返すためでしょうかね。
あるいはコンテナをLinkedListから別のものに切り替えるのも効果的かもしれません。

昨日の一件でマリオ64のキノコ封印プレイは撃沈したわけですが、今度はコインを取らないプレイに挑戦してみようと思います。
こちらの場合は1UPキノコと違ってたくさん配置されているし、記録にも残るのでやりがいがありそうです。
しかもプレイ内容も、回復が出来ないのでよりテクニカルになりますし。
問題はといえば1コースあたり7つあるスターのうち2つが絶対に取れなくなるので取れるスターがクリアに足りるかどうかですね。
状況次第では赤コインだけは封印解除するかもしれません。

スマブラの過去のお知らせを見ていたらシンプルとアドベンチャーのベリーハードのクリアの記録があったのにオールスターだけは無かったので今日やってみました。
いやぁ、スマブラのマゾゲーっぷりが遺憾なく発揮された最悪のゲームでした。
コインが540枚ほどあったから事実上コンティニューし放題だと思ってマルスを使って始めたら、途中1対2のところまでは1バトルあたりコンティニュー1回以内と言うまあまあいいペースで進んでいたのですが、1対3になると難易度が異常上昇、全く勝てないんですよ。
特に最後から3番目のリンク・ガノン・ピーチとのグレートベイでの戦いは厳しいものでした。
一気にみんな群がってきて、逃げる間もなくダメージが蓄積されて気付けば体は画面外で、何万点もあった得点も、気付けば1点と2点を行ったり来たり。
それでステージ下部の離れた二つの足場の間を行き来して追いかけさせ、自滅させる作戦に出たのですが、穴を飛び越えるという発想の無いコンピュータは安全な上の足場を歩くばかりで自滅するのは自分ばかり。
さりとてステージ下部を往復してないと確実に群がられて終わりなので、1対1だった頃はそれなりに戦えていたことを思い出し、とにかく往復して追いかけさせることで足の速さの違う敵たちをばらけさせ、一人だけ先にやっていたところをたたいては集まってくる前に反対側へ逃げるという戦法を取って数を減らし、最後の一人、体重が重く攻撃も重いガノンドロフだけになると、やっと1対1になると、それまでの戦いで満身創痍の体を気遣い接近戦は避け、壁越しに攻撃を繰り返すことで安全に倒しました。
この戦いで20回ぐらいはコンティニューしましたが、この戦いで一人用ゲームでは特に相手の弱点を見つけ出すのが大事だということを思い知らされました。
そして残りコインも心もとなくなった残りの2戦ですが、次の戦いはアイスクライマー・ネス・クッパとのアイシクルマウンテン、自滅の名所での対戦でした。
普通に戦っていてもいけそうな手応えがあったのですが、幸いにして2~3回のコンティニューの後に、CPキラーの猛烈スクロールが始まったので、無理に戦わず、コンピュータを落ちるに任せて倒さずに勝利しました。
最後のゲーム&ウォッチの大群は上強攻撃で楽勝でした。
それに気付くまでは横スマッシュで頑張っていて何度かコンティニューしたのですが。
そんなこんなで最後に残ったコインは130枚程度。
実に400枚以上もコインを使ってしまいました。

キノコ無しでは生きられぬのか

マリオ64、炎の海のクッパで撃沈しました。
1階から2階に上る途中のポールの先で追跡型キノコが出てきましてね。
どうにも逃げ切れません。
所詮マリオはキノコが無いと生きられぬ運命なのか…。

Lunascape4のデザインいじりは順調です。
昨日言っていた再起動のことは、フォルダの設定を間違えていて認識されなかったためで、再起動とは全然関係なかったようです。
Luna4のスキンの特徴として、topleft.bmpがないとタイトルバーのスキンが無いと判定されるようで、逆にtopcenter.bmpはなくても問題なく表示されました。
そんなわけで、今の私のLuna4は右上のボタン以外はWindowsXPほぼそのままです。
もっとも、非アクティブのときのデザインが設定できなくて気持ち悪い部分があったりするのですが。

そうそう、LineBreaker2はなかなか感動的な速さです。
VBで作っていた1では処理中他の作業をして時間を潰していたのに、2はわずか2秒で終了なので他の作業をする暇がないんです。

そうそう、ミディビの迷惑書き込み対策はこっそり完了です。
問題のある内容であれば問題がなくなるまで書き直しさせます。
文章投稿と返信記事でのみ動作確認済みですが、多分MIDI投稿のときにもちゃんと動いてくれてると思います。

シュークリーム食べたので今日は元気です

先日いっていたマリオシリーズのキノコ取らないプレイ、スーパーマリオ64でやってみました。
まず黄色いブロックは危険。
坂道も、穴も、ポールの先っぽも、隠しコースも、危険。
杭の周りを回るのも、チョロプーを倒すのも、木の上で逆立ちするのも、危険。
とにかく危険なところほどキノコが出やすいので、できるだけ前半の簡単なステージの簡単なスターのみでクリアに必要なスターを集めてしまいたいところです。
というわけで現在のスターはウォーターランドに入る直前で40個。
チックタックロックは上る途中で必ず取らされてしまい非常に危険なので可能な限り2階以下の3フロアで集めてしまいたいところです。
それにしても、データを消すときの音がなかなかいいですね。
今までもったいないからと消さずにいたのですが、今回のプレイのために一つ消してみると、マリオが高いところから落ちる声で「ウワァ~ッ!」と。
持っている人は是非一度消してみましょう。

Lunascape4の正式版が出たそうなのでさっそくインストールしてみました。
起動速度は遅くて元々なので別に速くなっても気にならなかったんですが、検索バー周りはかなりよくなっていました。
そして注目すべきは自由度の高いスキン。
そのためにウィンドウ左右上端の挙動が普通のウィンドウズのソフトと変わってしまったのはやや不満ですが、標準のスキンが気に入らなくてスキンのフォルダを見たときはその内容に驚かされました。
ウィンドウの部品とかがビットマップで全部用意できるんですね。
例えば標準のスキンではWindowsVista風のシステムボタン(と呼べばいいのかな?)なのですが、これがスキンを用いてできたもので、WindowsXP風のスキンを用意すればいつも見るXPのデザインに戻せるわけですよ。
それどころかウィンドウの形状自体もある程度制御できるようで、いっそOSに組み込んじゃってもいいんじゃないかと思える内容です(Windows以外のOSは知らなかったりしますが)。
ただ、スキンの適用にいちいち再起動が必要なのは重量級ブラウザだけにかなりつらいところですね。
本格的にスキンをいじり倒すのは明日以降になりそうです。

それはそうと、なんかうちのミディビにも迷惑書き込みが来たようです。
やっぱりフォームをちょっとやそっといじったようじゃなかなか迷惑書込み防止には繋がらないようですね。
そこで、Perl用とPHP用で、それぞれメッセージの妥当性チェックモジュールを作っています。
まあ、その内容は外国語SPAMの防止用にひらがなの使用を強制したりSPAM書き込みによく見られる問題のある単語をNGワードとして設定したりする程度の単純なものですが、それなりの効果はあるんじゃないかと思っています。
とりあえず、条件をやや厳しめにして、許容範囲の問題であれば、ユーザーに問題を無視して投稿させることができるようにして利便性との両立を図りたいと思っています。

食われた

楽しいことがあったのに、書く気が起きない。
明日書きます。
シュークリーム。

プロパティシート

昨日スマブラをやりすぎたせいか、が痛くなっちゃいましたよ。
一番疲れたのは鬼のようにZトリガーを連打しまくった右手人差し指だったはずなんですが…。

ファイルのプロパティにタブを追加する方法を探しています。
まあ、今の時点である程度調べはついているんですけどね。
IShellPropSheetExtというのがポイントみたいです。

爆ボンのバトルステージ2のページを書いてみました。
ちょっとまだはっきりしていない部分があるのでアップしていませんが、ステージ1ぐらいのボリュームで書いてますよ。

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