「PCソフト」に関する日記(2)

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RPG in a BoxとTGWSトップページ

RPG in a Box


RPG in a Box | いますぐダウンロードして購入 - Epic Games Store
ボクセル(立方体の集合で3Dを表現する手法)によりRPGを作れるツールです。
とりあえずサンプルゲームを遊んだだけですが、操作性はよくない感じ。
無料で手に入れたけど、多分有料でもBakinの方が私がやりたいことはできると思います。
ボクセルのキャラクターを作れるツールは便利。
他でも使える形式にエクスポートできるならその用途で使うのもありかも。

TGWSトップページ

トップページの「外部サイトでの活動」を復活
rel=meとの兼ね合いで、自分のアカウントへのリンクをリンク集に置いておくのは得策ではなさそうだったので、トップページに戻しました。

ぴくせるすけゐらぁ

ぴくせる すけゐらぁ - ののの茶屋 BOOTH支店 - BOOTH
ドット絵特化の拡大ツール。

「テヅカイ」プロジェクト、とりあえずはウディタを使い始めたわけですが、別にウディタにこだわりがあるわけではなく、充分に素材が出来たらHTML5出力もできるRPGツクールに移行してもいいと思っているし、以前から考えている完全自作の可能性も捨てきってはいません。
なので、ツクールのライセンスに縛られない素材が充実しているウディタから始めたのですが、ツール移行がありうるとなると、素材の互換性が問題になります。
マップチップやキャラクター歩行グラフィックが特に数が多いのですが、見事にツールごとにサイズがバラバラなのです。
正直、オリジナリティはある程度出したいけど、グラフィックのクオリティはあまり重視する気はないので、サイズが違ったら、こだわりたい部分以外は全部単純な拡大縮小でいいんじゃないかなとか思ったりしているわけです。

というわけで今回のツール。
RPG Maker Uniteのダウンロードページで紹介されていたので知りましたが、最初のリンクは原作の方です。
試してみた結果を以下に貼ります。

原寸。

4倍拡大。

いかがでしょうか。
私の感覚としては、単純な拡大だけでなく、境界や角と思われる場所を検出してくっきりした色分けをしているように見えました。
あと、拡大ツール全般に言えることですが、それ以上外へ広げられない画像端がすっぱり切れたような見た目になっていますね。
そのまま使って万全というわけには当然行きませんが、こだわらない部分はこれだけでもそこそこ戦えそうだし、これをもとに直すのを前提で叩き台にするというのもありかもしれません。

関係ない話ですが、「叩き台」って「敲き台」の方が正式な表記らしいですね。

ドラゴンクエスト10とRPG Developer Bakin

ドラゴンクエスト10(ミフミン)

闇の聖塔
氷の領界クリアから9ヶ月近く……やっと闇の領界入りしました。
まあ、入っただけですけどね。

他の写真は以下から。
写真置き場「2022/10/20」

RPG Developer Bakin

RPG Developer Bakin
3DでRPG作れるツール、早期アクセス版です。
買っていませんが、サンプルゲームの『ORB STORIES』だけやってみました。

エフェクト盛り盛りな画面なだけあって、ちょっと動作が重いですね。
パーツを組み合わせて作るマップなので、パーツ一つ一つのリアリティが高くても全体としては箱庭感のある画になりがちです。
キャラクターはドット絵にするのが基本のようで、緻密な3Dと合えて低解像度で描くドット絵をうまくなじませるのもちょっと大変そう。
これをしっかりなじませたら、オクトパストラベラーみたいなHD-2Dになる感じかな。
あるいは、全体的にリアリティを上げたり2Dと3Dをなじませるのにこだわらず、素材を組み合わせてガシガシ作っていくのもいいかもしれないけど。

操作感としては、マップに高低差を付けられるけど、段差のところでちょっと引っかかる感じがします。
この辺りスムーズに移動できるようになってほしいけど、そういう設定などがないなら、段差少なめの平面的なマップにするのが現実的かも。

あと、2DRPGだとよくあるような狭い道が、見た目にも操作感的にもすごく窮屈に感じます。
思えば、私のやったことのある3Dゲームって、狭そうな道でもキャラの身長以上の幅があるのが普通で、何とか両足が乗る程度の狭い道は、狭さ自体がゲーム性につながるような状況ばかりだったんですよね。
自分で作るときは、意識的にちょっと広めに道を作った方がいいのかも。

私個人としては、ゲームを作るとしたらドット絵にこだわる気はないので、(現状は)2D特化のRPGツクールとかじゃなく、こういう3Dを選ぶというのもありかもしれないと思っています。
体験版とかが提供されるのは早期アクセスが終わって正式版が出てからかな…。

アンパンマンDBとPHPとVoidolとInternet Explorer

アンパンマンDB

Twitterのハッシュタグのページを更新
「アンパンマンポテト」を追加しました。
「アンパンマン」タグで検索していると、ちょくちょくおいしそうなポテトの写真が出てくるので。

PHP(Today I Learned)

PHP: プロパティ - Manual
プロパティ自体は昔から使っていたけど、8.1からはreadonlyが付けられます。
最初に代入した値以外に変更できなくして、想定外の変更によるバグを防ぐ、イミュータブルを実現できるというやつです。
で、もう一つ…

PHP: コンストラクタとデストラクタ - Manual
8.0から追加されたコンストラクタのプロモーション機能と組み合わせると、コンストラクタを書くだけで、最初にデータを全部受け取って保持するイミュータブルなクラスが簡単に書けてしまうというわけなのです。

まあ、今開発しているものは、ミュータブル(変更可能)なことに意味があるクラスなので、readonlyの方は使ってないのですが。
でも多分、今後どこかで必ず使うことになると思います。
…覚えていれば。

Voidol

Voidolを期間限定で無償配布します。PC Watch様にも取り上げていただきました。 | クリムゾンテクノロジー株式会社
ボイスチェンジャー、インストールしてみました。
私はあまり声出し配信とかしないのですが、VRChatをインストールしてたり、やっぱりたまには配信したくなるかもしれなかったりするし、そのときに地声から離れたらちょっとは抵抗感なくなるのかなと。
まだ試運転すらしていないですが、何かしら喋るネタでも探して試してみようかな。

Internet Explorer

IEはとっくにサポート終わってるわけですが、IEと一緒に使えなくなってしまったサイトが世の中にはいろいろとあったそうで、うちのサイトはどうなのか、というのを一応語っておこうと思います。

まず、そもそも当サイトTGWSは、Internet Explorerに対応していません。

一部のコンテンツ(具体的に言うとミディビ)だけは、IEにだけ残されたプラグイン機能に依存していましたが、そっちはそっちで、早々にプラグインの方がサポート外になったので、IEがサポートを続けようとももはや動きません。
このようなコンテンツは、歴史的な理由で残しているだけなので、今後も、特段の事情がない限りは、サポート外のまま残ります。

一方、ページ構成としては、一部を除き、JavaScriptやCSSが正常に機能しなくてもHTMLの基本的な機能だけで成り立つようになっています。
なので、IEでもそれ以外でも、何なら古いバージョンでも、多少崩れながらも意味が解る程度には表示できるかと思います。
おそらく、将来ブラウザが進化しても、それなりに表示できることでしょう。

なので、IEがサポート終了したことで、私のサイトが変わることはありませんし、移転や閉鎖の予定もありません。

VRChatとTGWSAdmin

VRChat


VRChat
VRChatインストールしてみました。
今のところは機能を見たいだけなのであんまり積極的に使う気はないですが、しばらくはあれこれ試してみようと思います。

松田美文 - VRChat
プロフィールページはログインしないと見えないと思う。

TGWSAdmin

以前削除した、時間指定ツイート機能を復活させました。
ここのところTwitterの公式クライアントがいろいろと我慢ならなくなってきたので、この機能も公式に頼らずに自力で実現することにしました。

Visual Studio 2022 Current

Visual Studio 2022 の発表
VS2022正式版が出たので、早速インストールしてみました。
.NET 6でもWinFormsのデザイナが使えるとか、コンソールアプリの最初のコードがやたら短くなっていたりとか、クラスの継承関係が見やすくなっていたりとか、軽く触った限りではそんな感じですね。

RPGツクール

昔ウディタを検討しているみたいなこと書いたことあるんですが、ウディタはWeb向けの出力がないんですよね。
RPGツクールだとその辺強いので、こっちを検討してもいいのかなって思っています。
体験版とかあったかな…。

LMMSとアンパンマンDBとお絵かきチャットログ

LMMS

ある程度使い方解ってきた気がします。
左側にあるやつをドラッグ&ドロップしていったらいろいろ追加できるんですね。
音源はどうすりゃいいんだって思ってたんだけど、MSGSをサウンドフォントに変換したら昔の音が出るようになりました。
まあ、昔の音出すだけだったらMIDIのままでいいだろってことになるので、音源を含めていろいろ試してみようと思います。

アンパンマンDB

使われてないリダイレクトを整理。
探すためのフィルタが思いから改善が必要かも。

お絵かきチャットログ

TGWSの共通デザインを用いたデザインリニューアル中。
縮小画像を作っていなかったページも、先日改良したImageSetの仕組みを使って、そこそこ扱いやすくなったかと思います。
一部のページのギミックがスマホで機能していなかったので、動かなくても見られるような調整も入れています。
アンパンマン&ばいきんまんお誕生日絵チャがページ数多くて時間かかってますが、これが終わったらまとめてリリースしようかと思います。

LMMSとTGWSAdmin

LMMS

LMMSインストールしてみました。
DAW、まあ要するに、音楽作成ソフトです。
昔はFrieveさんのMusic Studio入れてたんですが、不安定なところがあったとか、近頃更新されなくなったとか、MIDI以外の作り方結局わかんなかったとか、PC変えたときに再インストールしてなかったとかで、今日日MIDIもないだろうということで、音声ファイルとして出力する方が標準なやつを探してきました。
ひとまずは手持ちのMIDIをインポートしてどうにかするところからかな。

TGWSAdmin

ファイル結合しない処理、完成!たぶん!!

.NET 5

アンパンマンDB4の開発に集中していて気付かなかったんですが、.NET 5リリースされてたんですね。
早速Visual Studioアップデートして、.NET 5対応環境に更新しました。
.NETのバージョンを上げると動かなくなるライブラリがあったりするので油断はできないですが、折を見て既にあるソフトとかも.NET 5対応させていきたいですね。
一緒にC# 9も有効になるみたいですが、これも機会があれば試してみたいところです。

ボクと僕の世界でとBrave

ボクと僕の世界で

ゲーム記にページ作りました。

Brave

広告ブロックが標準搭載されているブラウザ。
広告収入モデルを根本的に変えることを理念として掲げているのですが、正直、この理念には賛同できないですね。
そして、肝心のBrave広告も少ないようで、理念の実現にも程遠い印象。
消えてほしくない部分まで消えてしまうこともあるし、今のところ、普段使いはしないかな。
それはそうとして、クリエイター登録はしておきました。

W3C Markup Validator

ローカル環境で無作為にクロールしてバリデーションかけたら大変なことに!
古いHTML4.01やShift_JISのコンテンツは軒並みアウト!
古いCMS(主にPukiWiki)使ってる場所もすごい勢いでエラー!
これはさすがに直し切れるものではない!

HTML4.01自体は正当なHTMLなので、HTML5のバリデータにとってはそもそも対象外。
CMSはこちらで手出ししにくい部分なのと、そもそも古くて直す価値も低いことから、放置…というか、古かったらやっぱりHTML4.01なので、やはり対象外。
HTML5で書いたページに絞って仕切り直しかな。

愛と勇気とかしわもちとNeoMuplと大神

愛と勇気とかしわもち

遊んでみた。
2万点が超えられない。

NeoMupl

Nullable対応を入れた。
リリース候補版のバージョン表記に問題があったので直した。

大神


輝玉と、あといくつか道場で技を覚えた。

CharaBox3とVS2019

CharaBox3

最新版リリースしました。

Visual Studio 2019

昨日新バージョンが出ていたようだけど、インストールができたのは今日になってから。
CharaBox3のリリースには使ったけど新機能は特に試してない。

Google Chrome

Firefoxでもう我慢できない部分があったのでChromeに移行。
以前Chromeに移行できない理由があったんだけど、それも解消。
使い勝手が違う部分もあって戸惑うけど、そこは慣れよう。

Visual Studio 2019

なんか間違えてRCの最新版のほうを入れてしまっていたので、正式版を入れ直していました。

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