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なんか変なメール来てた。
英語で最後通告金払え的なやつ。
ドメイン使用料はとっくの昔に支払い済みなので、大方Whois情報見て詐欺メール送ってきたんでしょうな。
なんか変なメール来てた。
英語で最後通告金払え的なやつ。
ドメイン使用料はとっくの昔に支払い済みなので、大方Whois情報見て詐欺メール送ってきたんでしょうな。
マルチプロセスにするために、橋渡しとなる共通部の抽出中…。
今はメール以外にほとんど使っていなくて忘れかけてたけど、以前のtgws.fromc.jpサーバーのレンタル料支払って契約延長しました。危ない危ない。
アンパンマンDBのトラックバック機能を廃止しました。
理由は昨日説明した通り。
アクセス解析していたら、トラックバックスパムにすらトラックバックURLを無視されていることが判明したので、アンパンマンDBからトラックバック機能を外します。
木に登ったら世界ヤバイところまで。
体験版やってみました。
のっけから1のネタバレだらけですね。
1やってないから2だけやるのはつらそう。
極限まで手を抜いた形式のapple-touch-icon実験中。
favicon.icoはWindowsアイコン形式、apple-touch-icon.pngはPNG形式が正式ですが、今回、いずれも名前だけ合わせて中身JPEGにしてみました。
意外とまともに表示されるみたいですね。
アクセス数統計の順位変動検出基準を変更。
元々表記ゆれを一つにまとめる機能があったんだけど、順位変動は表記ゆれを考慮していなくて、新しくないのに表記ゆれを別物ととらえてNew!!出してたんですね。
より正確な統計になるはずです。
アクセス解析していたら、意味不明なアクセスが。
いろんなコンテンツのパスをでたらめに繋げたようなアドレスにアクセスしてるんですね。
「/akiyame/tf/dl/palpha/game/bakubom/」とか。
クローラーみたいだけど、何をどう間違ったらあんなアドレスに辿り着くんだ…?
内部動作を中心に、もっと具体的に言うと、表示モード関連でいろいろ手を加えました。
まず、表向きには一つしか選択肢がなく実質無意味だった「表示モード」オプションの非表示化。
本来はPCモードと携帯モードを切り替えるつもりで作ったオプションだったのですが、テンプレートを別々に作るのが大変すぎたのと、ワンソースで両対応できたので、切り替える意味がなくなりました。
では他に何の意味があったのかというと、隠しオプションで、JSON形式やXML形式に切り替えることができるようになっていたのでした。
隠しオプション用に存在している以上、オプション自体を廃止することはできませんが、ユーザーが使う意味はないので、非表示化したのです。
2つ目が、表示モード切替オプションの指定方法の追加。
実は、表示モードの隠しオプションは、URLに指定することで有効化可能でした。
それが、若干回りくどい書き方だったので、拡張子と同じ形式で指定できるようにしました。
リクエストの処理の段階で昔の方式に書き換えることで実装しているので、昔の方式もまだ有効です。
3つ目が、アンパネイターのAPIのURL変更。
上記の表示モード切替オプションを最も積極的に使っているのがアンパネイターで、データをJSON形式で要求するリクエストを送っていたのでした。
これが、若干回りくどかったので、わかりやすい形にしたというわけです。
4つ目が、表示モードに応じて適切なContent-Typeを送信するようにしたこと。
元々の目的が表示の切り替えだったので、全部text/htmlで送信しちゃってたんですね。
でも、JSONやXMLはtext/htmlじゃないわけです。
JSONはJSONの、XMLはXMLのContent-Typeを送信するようにしました。
表示モードと関わらない部分では、検索キャッシュ機構の無効化。
今の仕組みじゃやっぱりキャッシュヒット率悪すぎなので、当面は使わないことにしました。
あと、キャッシュを使うかどうかの判定部分にバグがあったので、今となっては無意味ですが、直しておきました。
アンパンマンDB向けに、browserconfig.xmlも簡易対応。
本当は更新通知とかもできるみたいですが、とりあえずはアイコンだけの対応。
favicon新調とかapple-touch-icon作成とか。
faviconは今どきの解像度に全然あっていなかったから高解像度版の追加。
apple-touch-iconは、404エラーが鬱陶しかったので作成。
今のところ、これを反映しているのはアンパンマンDBだけです。
TGWSルートを先に作ってしまうと、アンパンマンDBをブックマークした人がTGWSロゴを見ることになってしまうためです。
browserconfig.xmlも404エラーが出ているので、適当に作っておくつもりです。
コーディングなしでAIを組むことができるというNeural Network Consoleを試してみようかなと。
インストールだけして、とりあえずマニュアルを読んでいます。
さむいとこクリア。つぎたかいとこ。
Visual Studio Codeの64bit版が出ていますね。
できることが変わったのかどうかわからないけど、せっかく64bitマシン使っているので、ソフトも64bit版があれば使っていきたいのです。
本家Visual Studioもいつか64bit対応するんでしょうかね。
3DS版のヨッチ村も進めています。
9で大流行りしたあの地図の世界にも来たのですが、メインシナリオで行っているクレイモラン周辺よりずいぶんと敵が強く…。
ガンガンいこうぜにしてまんたんもせず戦い続けていると3戦に1回ぐらい誰か死んでます。
育成方面では、レベル40を超えて、スキルパネルが埋まりそう。
スキルパネルの拡張とか振り直しとか、どこかのタイミングでできるんでしょうかね。
カミュは封印されたパネルが最初から見えていますが。
メダルのところとその南の村の攻略。
まほうのカギも手に入れたので、今まで行けなかったところにいろいろ立ち入れそうです。
次は寒そうなあのお城かな。
ちいさなメダルを集めているえらい人のところまで。
あと、鍛冶のための素材集め。
う…進捗を話すと、場所の存在自体がネタバレになってしまわないかなぁ…。
一応、漁師の村まで進めました。
ファイラーのようなものを作成中。
ファイラーと言うにはかなり機能不足なのですが、いつものごとく、自分にとってだけは使いやすく作ろうと思っています。
ちゃんとしたファイラーだと、いろいろな情報を、保持「しすぎて」しまうのでね…。
テンの日。
『再演「あの日」の出身村』のイベントにしろいコキンで行きました。
みんなで最初の村に行って最初の装備を着て昔を懐かしむ、昔やってなかった人はあの時の気分を追体験する、そんなイベントですね。
バリューサーバーがLet's Encryptに対応したので、早速適用してみました。
Let's Encryptのいいところってのは、無料なのが一つ。
もっと大きいのが、権威ある複数の団体が共同で提供していて、無料ながら信頼感が高いこと。
そして、更新の自動化が可能で、いくつHTTPS化しても更新の手間が増えないこと。
これまでは、バリューサーバーはLet's Encryptの自動化に対応していなくて、手元で手動で作成したものを、コントロールパネルで手動で適用しなければならず、一つ一つが非常に手間がかかっていました。
しかしこれからは、自動化に対応したので、チェックボックス一つで設定は完了なのです。
映像・音楽以外も充実させようかと考え中。
アンパンマンの原点と言える絵本情報や、主力商品となるぬいぐるみ・おもちゃ等の情報です。
あと、デフォルトの並び順も見直したいところですね。50音順が必ずしも正しいかどうか…。
グロッタの町。
昨日言っていたことがもっと明確に表れている感じです。
さて、それはそうとして、いよいよ物語の核心に触れてきそうな…
ちょっとネタバレあるかも。
船を手に入れて、パンデルフォン地方へ。
こう、世界各地を旅していますとですね、序盤のイベントで言われた「人を恨んじゃいけないよ」ってのがだんだん身に染みてくるんですね。
デルカダールの人に「悪魔の子」と呼ばれ、国を追われ、故郷も大変なことになって、正直、恨むなと言われても恨みますよ。
「悪魔の子」の噂は世界中に広まっていて、各地の町でも、人々は「悪魔の子」が来たりしないかと怯えながら暮らしています。
でも、そんな人々も、旅人をなるべく信じようと、受け入れようとしてくれているんですね。
そう、あのデルカダールの町民さえも。
民衆がまず、「人を恨んじゃいけないよ」を実践しているんですね。
「悪魔の子」本人だとバレるとさすがにそうもいかないようですが、それは仕方のないことです。
季節イベントを全キャラ分やっていました。
内容は前年とほぼ同じで、景品が違うものです。
ボスは昨年より弱くなったのかな?いつもソロプレイのァォィョッュでも無理なく倒せました。
それから、しろいコキンのバラモスカード消化。
人と一緒に行く場合にはパラディンを入れた編成が定番なんですが、サポート仲間で行くとパラ無しのほうが安定しますね。サポパラ逃げるから壁にならない。
あと、あれですな、5000年の旅路 遥かなる故郷へ。バージョン4であります。
バージョン3のストーリーも進んでないけど、あのPVを見る限り、ヒストリカのクエストで出てきた古代エテーネ関連かな。
11月16日発売とのこと。11もやってるけど、10も進めておいたほうがよさそうですね。
昨日までのアクセス解析結果を使って、ゲーム記のゲームソフトごとのアクセス数ランキングを作成。
自分で言うのもなんですが、ゲーム記って、ほとんどのページが、内容の薄いカスみたいなページです。だから、意味のあるページ、みんなが興味あるページを素早くたどれるようにしたかったのです。
で、その客観的評価がアクセス数ではないかと思い、アクセス数ランキングを作成するに至ったわけです。
レイアウトが今一つなのでまだ公開はしていませんが、また適当なタイミングで出そうと思います。
自動アクセス解析のアクセス数統計のデータ形式をXMLから単純なTSV形式に変更。
私、一時期XML万能説を信じていて、何でもかんでもXML形式にしようとしていたんですね。
確かにXMLは柔軟性や拡張性が高いのですが、表現はかなり冗長です。XMLの柔軟性・拡張性が必要ないときには、適材適所で選んでいくべきだったんですね。
TGWSAdminで使う場合、TGWSサイトと通信を行うので、通信に適したコンパクトなデータが適切だったというわけです。
TSVに似たCSVという手もあったんですが、解析内容にはコンマを含む可能性が高く、タブが含まれる可能性は低かったため、エスケープ処理を少なくできるTSVを選びました。
自動アクセス解析を好きなパターンでできるような仕組みを作成。
集計項目と集計条件を指定できます。集計条件はナマライザの機能を使っており、かなり細かく指定できます。集計項目はログの中の一項目を加工無しでただ出すだけですが、この辺の加工はサーバー側でやればいいので、TGWSAdminでは手を出しません。
サマディー攻略中。
ボウガンの人はPS4版だけみたいですね。
自動アクセス解析を好きなパターンでできるような仕組みを引き続き作成中。
アクセス解析のコードはナマライザと共通しているので、ナマライザ側にもじわじわ影響が出てきています。
まあ、共通部の修正は表面化してこない場所なので、影響が出たからと言ってナマライザがバージョンアップするわけじゃないですが。