日記(1083)

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共振回路

天地雷鳴師になるために様々な紆余曲折を経て今は通常の職では最後の上級職のスーパースターを目指しています。
笑わせ師が弱そうだったんでできれば避けたかったのですが、賢者とスーパースターをマスターしなければならないようで、しぶしぶ笑わせ師に転職。
ところがドーク(主人公の名前)には案外合っていたようで、煉獄魔鳥の灼熱の炎を見事なぼけでかわしたり、ランガーのムーンサルトにつっこみを入れたり、意外と活躍してくれました。
なんかこの調子だとぱふぱふ(7では幸運を祈ってラッパを鳴らすこと)でオルゴ・デミーラを殺してしまいそうです。

学校で実験をやったのですが、なにやら必要以上の計算をしてしまい、計算がうまくいかなくなってしまいました。
ミリとマイクロを間違えたり…

無駄でした

休講連絡を見落としていたのか、たまたまタイミングが悪かったのか、休講が一つ入って、その影響で予定が狂ってしまって、4時間ほどが無駄となりました。
これがなければ昼までには更新できていたというのに、結局更新は夜になってしまいました。
そんでもって、休講じゃなかった授業では、ちょうど答えられない問題で私が当てられて、前も同じようなことになっていたのを思い出して少し不愉快な気分になっていました。
それで苛々していたために、8時ごろには更新できていたというのに、9時ごろになってしまいました。

Withは意外に遅い

VBで、Withブロックを使った場合と使わなかった場合のユーザー定義型へのアクセス速度を計測していたのですが、結構理不尽な結果が出てきています。
高い確率で明日更新するので、「With使ったら速いぜ~」などという情報を無条件に信じ込んでいる人は一度見ておいたほうがいいと思いますよ。

学校のパソコンで、JBuilderが固まるためJpadというエディタで作り直していたのですが、やっぱり固まりました。
どうやらNetscapeを使っていると操作できなくなるみたいです。
ブラウザを使わないとアプレットの確認ができないのですが・・・・嫌がらせですか?

爽やかな初夏の陽気、授業が終わって外の新鮮な空気を胸いっぱいに吸い込もうとしたら・・・・
迂闊だった。ドアの付近は学校内で数少ない喫煙所・・・・

ラッキー7

ドラクエ7のスロットで777を出しました!
今までドラクエやっていて初めてのことです。
それで賭けていた500コインx300倍で150,000コイン入手。
ついでにボーナスゲーム30回でスライムを1回揃え、+1,000コイン入手。
見事メタルキングヘルム3つを入手することに成功しました。

ドラクエ5では、とりあえず入手した種や木の実は全て未来を担う子孫のために残しておくことにしました。
そんなことを考えながらビアンカちゃんとオバケ退治に行くゼボット6歳でした。

Tscriptの開発を進めています。
今は何も表示されませんが、一応サンプルデータを作っていて、表示処理を作れば一応それっぽくできます。

気付く人は気付くと思いますが、ゲストブックをやめてバグ報告フォームを設置しました。
こちらのほうが意味があると思うので。

エリーはどこだ

CGIを除くほぼ全てのページにナビゲーション用リンクをつけました。
要するに、「戻る」リンクの強化版ですが。
これをつけたらなんだか急にカウンターが回りだしたような気がします。

Tscriptの開発を再開しました。
とりあえずCSSを適用してみました。
これから書き込みサンプルを入れるため、色サンプルは消しました。

ドラクエ5始めました。
主人公の名前を「ドレイ」、息子の名前を「しゅじん」、娘の名前を「ともだち」にして、ゲマが捕まえたのは元々ドレイで、主人公の息子のしゅじんが現れて、魔王がともだちの命を狙う、というとても楽しいふざけた世界にしようと思っていたのですが、弟の激しい反対に遭い断念。
結局主人公の名前を「ゼボット」にすることで名前が決定しました。

投稿掲示板にて

「ふにゃgba」は、任天堂が特許を取ってエミュレータがどうのこうのとややこしいことになっているため、開発を中止することにしました。
エミュレータを使わずGBA実機に転送して遊べば問題なしなのですが、いろいろと大変なのでもうやめます。
ん?待てよ、GBA用のJavaVMを作って、動作テストはWebブラウザのJavaアプレットで行って、完成したらVMごとGBAに転送してみるとか?
要は、GBAのエミュレータをパソコンで動かすのではなく、パソコンのエミュレータをGBAで動かすということです。

「ふにゃふにゃ」用のステージをアップしました。
本当はステージ内部に潜り込めるバグがあったのですが、ほったらかしでアップしてみました。
本当はゲーム本体を改良してステージももっとよいものにしようと思っていたのですが、そのままでアップしました。
どこに?あの場所に。

「アクセス解析」で、結果表示中に途中で中断する機能を入れてみました。
ループ中にDoEventsを入れたのですけど、元々の処理が非効率的で非常識なほどに遅かったので、DoEventsを入れても以前に比べての遅さはほとんど気になりませんでした。

プレイステーション2用のメモリーカードを買いました。
これでドラクエ5が勧められそうです。
その前にドラクエ7をクリアしなければなりませんが…
ちなみに、ドラクエ7は、いつでもラスボス戦に行けるようになっていて、今は天地雷鳴師を目指して修行中です。

今日は床がいつもより滑ります

検索語チェックに、何の単語で検索してきたのかを表示する機能はあっても、その単語でどのページにいったのかを調べる機能がなかったので、その機能をつけようと思ったのですが、検索語チェックに直接入れるのは難しそうなので、ログ表示画面の欄に直接URLデコードをかけて、リファラから検索語が大体わかるようにして対応してみました。
ついでに、ログの保持件数が増えると、処理に時間がかかり(やけに効率の悪いプログラムを組んでいるのが原因です)、フリーズしたように見えるので、処理中はWindowsに処理を返すような処理も付けてみようかと思います。
ただ、これをつけると処理速度がさらに、感動的なほどに遅くなります。

早速その付けてみた機能を使ってログを見てみると、速度比較のところにWithステートメントのことで入ってきた人がいるようなので、次の更新はこれになるかもしれません。
言われてみれば、速くなるらしいから一応使っていたけど、アクセスするプロパティの数や、参照するオブジェクトの種類など、いろいろ条件を変えれば速度はどう変化するか、そしてどれほど効果的なのかを調べてみたことは今までただの一度もありませんでした。

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