「マリオ」に関する日記(3)

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ドラゴンクエスト10とスーパーマリオ3Dコレクションとゼルダの伝説夢をみる島

ドラゴンクエスト10


バージョン5.5!
ストーリーの方は、一番進んでいるミフミンですら3.2どまりなので、最新ストーリーには全くついていけていないんですが、チームドルボードだけ体験してみました。
ちょうどァォィョッュがリーダーをしているチームがチームレベル15になったところで、チームドルボードがギリギリ使えるようになっていたのです。

しかし、今日はラッカランのウェルナーさんが小さなメダルの事をど忘れして大変だったみたいですな。
[全サーバー]緊急メンテナンス作業のおしらせ(3/31)
おかげで、チームドルボード以外の新要素に触れる時間はなかったうえ、ミフミンに至っては職人仕事もできませんでした。

スーパーマリオ3Dコレクション

購入期間が今日までだったので、買ってみました。
スーパーマリオ64は昔に散々遊んだので、他のをゆっくり遊びましょうかね。
日記のカテゴリは、3Dコレクションではなく、個別のゲームごとに付けようと思います。

ゼルダの伝説夢をみる島

スーパーマリオ3Dコレクションを買うのに二枚一組のニンテンドーカタログチケットを使ったので、残りの一枚はゼルダに使いました。
原作は思い出深かったゲームの一つなんですよね。

進め!キノピオ隊長

おまけコース攻略中。
マリオステージは長いだけでそう難しくないけど、探検隊ステージとマネミーステージは結構大変ですね。
やられやすいです。

進め!キノピオ隊長とドラゴンクエスト10

進め!キノピオ隊長買いました。
今のところ10面まで進んでいます。
ゲーム記にもページを作っておきました。

ドラゴンクエスト10。
しろいコキンのアラハギーロ攻略。
そして、無事クリアしてモンスターバトルロードに参加することができたのでした。
バトルロードは、モンスターをろくに育てていなかったのでランクアップ試験がかなり大変でした。
優秀なサポートモンスターをいかにサポートするかというのが決め手になりましたね。

ルイージダイレクト

ニンテンドーダイレクトでルイージ特集やってましたね。
ルイージマンションはやったことがなかったのでなんだか気になっています。
マリオUの追加コースもルイージバージョンが出るようですが、マリオUは最近やってない…。

Wii U

買いました。
売り切れるところでは即完売していましたが、店によっては意外と残っていました。
第一印象、ゲームパッドでかっ!
本体は光沢仕様のため、素手で触ると指紋がべったり付きます。

ソフトは、店員さんおすすめのマリオを買いました。
本当はやりたいソフトが別にあったのですが、実は発売日未定だったのでした。
やってみた感想は、良くも悪くもいつものマリオだったということと、バディプレイ(ゲームパッドで手助け)が楽しかったということ。
良くも、というのはもはや言うまでもないとして、悪くも、というのは、ボス攻略の部分なんですね。
ええ、最初にダメージを与えれば、ボスの復活位置でジャンプ待機していれば勝手に足元に現れてくれて、以後ループで完封可能なのです。

インターネットに繋ぐにはID登録やらMii(アバター)作成が必要とのことなので、にやつくスレンダーな金髪美少女的おっさんを作成。
宇宙人的なものや何かの再現的なものもいくらか試作していたのですが、結局微妙に気持ち悪いだけの普通のおっさんになりました。
これはこれでまあそこそこ愛嬌があります。

購入前に気になっていたWebブラウズ機能、特にブラウザゲーム周りはどうだったかと言うと、閲覧やCGIゲームにはそこそこ便利、編集作業やアクションゲームには不向き、といったところでした。
ためしにふわふわふにゃをやってみたのですが、かなり動作がもたついていました。
リアルタイム性があり、画面全体を頻繁に再構築するようなのは作るのは避けたほうがよさそうです。
あと、認証情報が記憶されないので、TGWSの管理作業には全く使えなさそうです。

そうそう、開封の儀は保証書記入のため店員さんが勝手にやりました。
社長がやっていたような厳かなのはやるわけないです。

私の犯した愚行

日記の書き込み処理が出来上がりました。
ログファイルへの記録に加え、同時進行でHTMLキャッシュに書き込み、データ構造の解析をし、それが終わると左側メニューも作成。
ところで私は表示確認ブラウザにIEエンジンのLunascapeを使っていたのですが、今日たまたま本物のIEで日記を開くと、左側メニューのJavaScriptがセキュリティ機能によってブロックされていました。
ちょっとこれは困りますね。対策を考えてみます。

マリオ64の非暴力プレイは今日クリアできました。
難しいのは最初1個だけで、他はほぼ詰まることなくスムーズに取れました。
ではプレイ中起こした愚行を挙げておきます。
・足を滑らせて通行中のクリボーとゴッチンコ
・ドッスンの頭を踏んだ(許容範囲内のため続行)
・闇の世界のクリボーが転落事故(100%相手の過失のため無視)
・若いバサバサを幅跳びマリオの足が襲う
・ピラミッド警備のプロペラヘイホーを亀の甲羅で撥ねる
・ドンカクの顔を蹴飛ばす(許容範囲内)
・ドングルを踏む(許容範囲)
・じゃれ付いてきた幼いチビクリボーが水に転落、溺死

ドッスンは踏んでもよいのか

スーパーマリオ64のコイン取らないプレイでチビじまの5シークレットのスターが取れました。
これでマウンテンスライダーでショートカットを使わなくても70個揃うようになったので心置きなく次に進めます。
そして次に考え出したのが、非暴力プレイ。
もちろんクッパは例外ですが、他は基本的に暴力行為禁止。
敵を倒したりダメージを与えるのはもってのほかですが、倒せなくても敵を踏んだり殴ったり蹴ったりは禁止。
どこまでが許容範囲かがかなり問題となりますが、最初非常に厳しい条件にしておいて、クリアできなければ少しずつ妥協してゆくのが現実的でしょう。
とかなんとか言ってると最初のコースで早くもスターが取れない事態に。
ボムキングを倒すなんて残酷すぎてできませんし、そうするとボムキングを倒さないと出てこないノコノコや大砲が問題となり、唯一取れそうなワンワンのスターも、野に放たれたワンワンの行く末を考えるととても逃がせないのです。
結局早くも妥協して、ワンワンは逃がしたら飼い主の元で幸せに暮らすと信じて一つスターを取りました。
とにかく暴力と非暴力の線引きが曖昧なので、常に考えながらのプレイとなりそうです。

レゴ売ってるのを見てきたんですが、なーんか箱が大きいですね。
こんだけでかいと何万円するんだよと思いたくなるサイズで数千円。
安くなったのか、箱だけ大きくなったのか、どっちなんでしょうね。

ダブルに愛二つ

今日は家電量販店に来年発売されるWindows Vistaを触りに行きました。そういうことにしておいてください。
Vistaは、XPにも増して余計な演出が増えたなという印象です。
サムネールとか3Dでウィンドウ切り替えとかは良い感じでしたが、タイトルバーが透けて後ろのウィンドウが見えるというのはぼやけてて後ろに何があるのかがわからず正直言って役に立ちませんでした。
ガジェットは出したり入れたりするときにすっと入れられるので便利です。
で、ソリティアを勝つまで十数回粘って、店を後にしました。

スーパーマリオ64のコイン取らないプレイは今日完了しました。
難しいと思っていたチックタックロックとレインボークルーズが意外に簡単だったので助かりました。
どこからどう行けばどこに届いてどこに届かないのか、とか、どのアイテムがどこにあるのかなど、かなり考える部分がありましたね。
取れそうで実は取れないアイテムにこだわったり、ノーダメージで突っ切ろうなどと考えているとなかなか進みません。
そんなわけで、取ったのはクリアに必要な最低限の70個ですが、もう1つ取れそうなので全部で71個になりそうです。

スクリプト講座を一気に2回分更新しました。
のんびりしてて時間が遅くなっちゃってごめんなさい。

マウンテンスライダー

マリオ64のたかいたかいマウンテンのスライダー難しいです。
コイン取らないで行こうとすると。
ショートカットを使ってコインを取らずにクリアはできたんですが、一応ショートカットなしでもいけそうな手応えはありました。

スクリプトのほうはなかなか良い感じに書けています。
明日更新ですよ。
ただ、次の更新分がかなり難しそうな気がするのですが…。

来月2日

明日にでもスクリプト作成のページ更新できそうなんですが、そこはあえて12月2日に更新することにします。
今日はパーサのことをあまり考えていないスキャナの実装を改善する話を書いています。
12月中にはせめて動くところまでは作り上げてしまいたいのですが……。

マリオ64コインなしプレイのクリア可否の書き方を難易度表記に変更しました。
必須コースに限って難しいです。

高い高いマウンテン

うむ、たかいたかいマウンテンはきつい場所が連続しているので難しいですね。
しかしたかいたかいマウンテンを飛ばすとなるとスターが集まらなくてますます大変なわけで。
あるいは取れないといっていたメタル帽子に再び挑戦するか。

薄い赤

若干スタイルシートを変更しました。
変更内容は、リスト関係の階層構造が見えやすくなるように薄い赤でグラデーションを施したこと、です。
こんな単純な内容ですが、どうすれば見やすくなるかということを結構考えて作ったんですよ。

今日はプログラミングコーナーの次の更新分も書いてました。
小数やら指数やらを解析します。

そして先日言っていたマリオ64をコインなしでクリアするというプレイ、今日始めてみました。
必須コースのクッパのステージが異様に難しいです。
元々そんなに難しくないゲームなんですが、ここだけ難易度レベルが一桁上がってます。
他はわりと無理なく取れるものは取れる、取れないものは取れないと割り切って進めるのですが。
というわけで、現状クリアしているところまではゲーム記にアップしておきました。

オールスターベリーハード

のんびりナマライザ、ファイル読み込みのテストを実際のログでやってみたのですが、思ったほどVB版と比べて速くなってはいませんでした。
やはりnewを大量に繰り返すためでしょうかね。
あるいはコンテナをLinkedListから別のものに切り替えるのも効果的かもしれません。

昨日の一件でマリオ64のキノコ封印プレイは撃沈したわけですが、今度はコインを取らないプレイに挑戦してみようと思います。
こちらの場合は1UPキノコと違ってたくさん配置されているし、記録にも残るのでやりがいがありそうです。
しかもプレイ内容も、回復が出来ないのでよりテクニカルになりますし。
問題はといえば1コースあたり7つあるスターのうち2つが絶対に取れなくなるので取れるスターがクリアに足りるかどうかですね。
状況次第では赤コインだけは封印解除するかもしれません。

スマブラの過去のお知らせを見ていたらシンプルとアドベンチャーのベリーハードのクリアの記録があったのにオールスターだけは無かったので今日やってみました。
いやぁ、スマブラのマゾゲーっぷりが遺憾なく発揮された最悪のゲームでした。
コインが540枚ほどあったから事実上コンティニューし放題だと思ってマルスを使って始めたら、途中1対2のところまでは1バトルあたりコンティニュー1回以内と言うまあまあいいペースで進んでいたのですが、1対3になると難易度が異常上昇、全く勝てないんですよ。
特に最後から3番目のリンク・ガノン・ピーチとのグレートベイでの戦いは厳しいものでした。
一気にみんな群がってきて、逃げる間もなくダメージが蓄積されて気付けば体は画面外で、何万点もあった得点も、気付けば1点と2点を行ったり来たり。
それでステージ下部の離れた二つの足場の間を行き来して追いかけさせ、自滅させる作戦に出たのですが、穴を飛び越えるという発想の無いコンピュータは安全な上の足場を歩くばかりで自滅するのは自分ばかり。
さりとてステージ下部を往復してないと確実に群がられて終わりなので、1対1だった頃はそれなりに戦えていたことを思い出し、とにかく往復して追いかけさせることで足の速さの違う敵たちをばらけさせ、一人だけ先にやっていたところをたたいては集まってくる前に反対側へ逃げるという戦法を取って数を減らし、最後の一人、体重が重く攻撃も重いガノンドロフだけになると、やっと1対1になると、それまでの戦いで満身創痍の体を気遣い接近戦は避け、壁越しに攻撃を繰り返すことで安全に倒しました。
この戦いで20回ぐらいはコンティニューしましたが、この戦いで一人用ゲームでは特に相手の弱点を見つけ出すのが大事だということを思い知らされました。
そして残りコインも心もとなくなった残りの2戦ですが、次の戦いはアイスクライマー・ネス・クッパとのアイシクルマウンテン、自滅の名所での対戦でした。
普通に戦っていてもいけそうな手応えがあったのですが、幸いにして2~3回のコンティニューの後に、CPキラーの猛烈スクロールが始まったので、無理に戦わず、コンピュータを落ちるに任せて倒さずに勝利しました。
最後のゲーム&ウォッチの大群は上強攻撃で楽勝でした。
それに気付くまでは横スマッシュで頑張っていて何度かコンティニューしたのですが。
そんなこんなで最後に残ったコインは130枚程度。
実に400枚以上もコインを使ってしまいました。

キノコ無しでは生きられぬのか

マリオ64、炎の海のクッパで撃沈しました。
1階から2階に上る途中のポールの先で追跡型キノコが出てきましてね。
どうにも逃げ切れません。
所詮マリオはキノコが無いと生きられぬ運命なのか…。

Lunascape4のデザインいじりは順調です。
昨日言っていた再起動のことは、フォルダの設定を間違えていて認識されなかったためで、再起動とは全然関係なかったようです。
Luna4のスキンの特徴として、topleft.bmpがないとタイトルバーのスキンが無いと判定されるようで、逆にtopcenter.bmpはなくても問題なく表示されました。
そんなわけで、今の私のLuna4は右上のボタン以外はWindowsXPほぼそのままです。
もっとも、非アクティブのときのデザインが設定できなくて気持ち悪い部分があったりするのですが。

そうそう、LineBreaker2はなかなか感動的な速さです。
VBで作っていた1では処理中他の作業をして時間を潰していたのに、2はわずか2秒で終了なので他の作業をする暇がないんです。

そうそう、ミディビの迷惑書き込み対策はこっそり完了です。
問題のある内容であれば問題がなくなるまで書き直しさせます。
文章投稿と返信記事でのみ動作確認済みですが、多分MIDI投稿のときにもちゃんと動いてくれてると思います。

シュークリーム食べたので今日は元気です

先日いっていたマリオシリーズのキノコ取らないプレイ、スーパーマリオ64でやってみました。
まず黄色いブロックは危険。
坂道も、穴も、ポールの先っぽも、隠しコースも、危険。
杭の周りを回るのも、チョロプーを倒すのも、木の上で逆立ちするのも、危険。
とにかく危険なところほどキノコが出やすいので、できるだけ前半の簡単なステージの簡単なスターのみでクリアに必要なスターを集めてしまいたいところです。
というわけで現在のスターはウォーターランドに入る直前で40個。
チックタックロックは上る途中で必ず取らされてしまい非常に危険なので可能な限り2階以下の3フロアで集めてしまいたいところです。
それにしても、データを消すときの音がなかなかいいですね。
今までもったいないからと消さずにいたのですが、今回のプレイのために一つ消してみると、マリオが高いところから落ちる声で「ウワァ~ッ!」と。
持っている人は是非一度消してみましょう。

Lunascape4の正式版が出たそうなのでさっそくインストールしてみました。
起動速度は遅くて元々なので別に速くなっても気にならなかったんですが、検索バー周りはかなりよくなっていました。
そして注目すべきは自由度の高いスキン。
そのためにウィンドウ左右上端の挙動が普通のウィンドウズのソフトと変わってしまったのはやや不満ですが、標準のスキンが気に入らなくてスキンのフォルダを見たときはその内容に驚かされました。
ウィンドウの部品とかがビットマップで全部用意できるんですね。
例えば標準のスキンではWindowsVista風のシステムボタン(と呼べばいいのかな?)なのですが、これがスキンを用いてできたもので、WindowsXP風のスキンを用意すればいつも見るXPのデザインに戻せるわけですよ。
それどころかウィンドウの形状自体もある程度制御できるようで、いっそOSに組み込んじゃってもいいんじゃないかと思える内容です(Windows以外のOSは知らなかったりしますが)。
ただ、スキンの適用にいちいち再起動が必要なのは重量級ブラウザだけにかなりつらいところですね。
本格的にスキンをいじり倒すのは明日以降になりそうです。

それはそうと、なんかうちのミディビにも迷惑書き込みが来たようです。
やっぱりフォームをちょっとやそっといじったようじゃなかなか迷惑書込み防止には繋がらないようですね。
そこで、Perl用とPHP用で、それぞれメッセージの妥当性チェックモジュールを作っています。
まあ、その内容は外国語SPAMの防止用にひらがなの使用を強制したりSPAM書き込みによく見られる問題のある単語をNGワードとして設定したりする程度の単純なものですが、それなりの効果はあるんじゃないかと思っています。
とりあえず、条件をやや厳しめにして、許容範囲の問題であれば、ユーザーに問題を無視して投稿させることができるようにして利便性との両立を図りたいと思っています。

キノコ封印プレイ

なんだか任天堂のゲームのマリオというキャラクターの印象というのが、キノコという印象が強いらしいので、マリオシリーズでキノコ封印プレイに挑戦してみようかと思っています。
スーパーマリオブラザーズ1はどうせ誰かがやってるだろうからほっとくとして、ワールド、RPG、64あたりが特に面白そうです。
とりあえずルールとしては、キノコの効果を出さない、つまり、通常のキノコであれば入手そのものを禁止、RPGなど、使わずにストックしておけるものなら使わなければ所持OKでいきたいと思います。
カート系では一度入手してしまうとテレサに持っていってもらわない限りどのアイテムも使用不可になるのである意味かなり厳しいかもしれません。

ということでマリオさん、ぼくは王子です。

今日はなぜかひたすらスーパーマリオRPGをやっていました。
主にキャラとストーリーの再確認のためで、結構無茶なプレイをしていました。
なんかこう、一気にプレイしてみると、クッパがすごくいいキャラですね。
離れ離れになってしまった部下たちを無理に引き戻そうとせず、今後の人生を応援しているところにクッパの部下への思いを感じます。
自分らの親分を突貫工事の部屋に閉じ込めて延々と武器生産をさせ続けていたどこぞの工場長とは大違いです。
あと、マロの王子宣言がかわいかったり。

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