「強敵討伐」に関する日記(3)

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【コイン】悪霊の神々をはじめて倒した!

眠れる悪霊の神々
忘れはしませんよ。軽い気持ちでレンダーシアを走り回っていたときについ拾ってしまったあのカード。
「コインボスなんて廃人だけがやってればいいしぃ~」なんて舐め腐った思考ルーチンの私に突きつけられたカードは悪霊の神々カードでした。
この3匹には、個別に相手した経験もありませんでした(一応サブキャラの女の子ではチームクエでベリアルをやったことはありますが)。

んで、とりあえず、2週間ほど前にこちらからおごりという前提で募集をかけたのですが、パッシブスキルの不足や強敵討伐であまり求められない武器のため、そのときはお流れとなってしまいました。
それから、求められる最低限の水準までスキル取得・再編成を行い、期限も間近に迫った今日、改めて募集しました。
今回も一応おごりで。うん、機会を損失しない程度の水準には上がったけど、持ち寄りでの連戦に耐えうるほどにはまだ強くないのです。

集まったメンバーは盗賊の私のほかに僧侶僧侶スーパースター。
火力増加がいないので時間はかかりますが、安定して強敵に挑める編成です。
一人が勝たせ屋の俺に任せろ的なことを言っていたので頼もしい限りです。
基本的にスパのラリホーマで眠らせて私がタイガークローで攻撃という作戦です。

写真は初手のラリホーマがうまく決まったところ。
役割放棄して写真撮るのに夢中になっていたわけではないですよ。
ラリホーマが効いたがどうかで行動を変更する必要があったので戦況を見極めていたのです。ファインダー越しに。

おかげさまで、23分かかりましたが、かなり安定して勝つことができました。
アクセの一発ドロップはありませんでしたが、破片も無事ゲットです。
必殺技のお宝ハンターと盗みも見事決まり、ウルベア銀貨5つも手に入れました!
かつてまほうのせいすいをドンペリと呼んだように、これも記念硬貨とでも呼べばいいと思います。

称号は各モンスター個別のも3匹まとめてのも一度に貰えました。
普通にやっている人にはなかなかできないことだと思いましたが、よく考えたら今まで真面目にコインボスやらなかった証拠じゃないか、という気もします。
付き合ってくれた3名の方、ありがとうございました!

モンスターハンター3G

リオレウスとリオレイアの希少種を倒しました。
リオレウス希少種は原種と亜種に通用していた戦法を潰すような行動変化が見られましたが、先入観抜きでちゃんと見て回避すればさほど苦労する相手ではありませんでした。
水属性が弱点ということで、狩猟笛は事実上軍奏ハプルハモニカ一択になり、聴覚保護で怒りからの確定行動をすかすことができ、回復大の旋律もあるので回復アイテムも心配要らず。
モンスター自身の行動も、遠くに離れれば命中率の悪い火球か遅い突進しかしてこず、近距離では低空飛行からの回避しやすい攻撃中心で、おまけにワールドツアーという笛吹き放題サービスタイムまでしてくれる始末。
一度様子見で行ったときこそ負けましたが、まともな編成で行った二回目は危なげなくクリアできました。
一方のリオレイア希少種は、とことん距離を詰めてきて、出が早く範囲の広い攻撃を絶え間なく繰り出してきて、笛を吹く暇を与えてくれません。
そして、そこへこれまた広範囲の毒攻撃を繰り出してくるので、回復のタイミングを掴めず逃げ回っているだけで死ねるという始末。
最終的には回復アイテムも復活回数も時間もギリギリでなんとかクリアしました。

ドラゴンクエスト10とモンスターハンター3G

ドラクエ10。
2.0情報来ましたね。
2ndパッケージも買うつもりですが、2ndパッケージ無しの2.0の世界もちょっと気になります。
WiiU版だけ買って、Wii版を1stのみにするというのもありですね。

モンハン3G。
塵雪の乱気流クリアしました。
結局分断と罠爆弾は諦めて、耳栓つけて開幕速攻で爪を部位破壊し、相手の機動力をそぐという戦法にしました。
それでもぎりぎりになりましたね。
レア素材も特に出ないし、クエスト特有素材もないし、他においしいクエあるし、二度とやることはないでしょう。

モンスターハンター3G

ナバルデウス亜種(G級)にはヘビィボウガンが相性がいいと聞いたので、サンドリヨン(上位のカボチャ銃)を担いでモガピスカS一式(泳ぐのに超便利な上位防具)で行きました。
結果、苦戦しました。
一応G級素材で防具の強化はしていったのですが、さすがにワンランク下の、それも限りなくネタ装備に近いもので行くのは無理があったようです。
今まではガンナーならライトボウガンを使うことが多かったのですが、そろそろG級のヘビィボウガンも作り始めたほうがいいのかもしれませんね。
しかしG級の優秀なヘビィボウガン「アークアンセスター」にはナバルデウス亜種の素材を使うという…。

ドラゴンクエスト10

Vロン倒しました。
普通に迷宮に行ったら一緒になった人がいきなりVロンコインを使ったので。
しかし通常種は弱いですね。
瀕死にする技があるのにとどめをさす技がない。
お祭り用ボスなのであまり強くても困るんですけどね。

神戸アンパンマンこどもミュージアム&モールとモンスターハンター3G

神戸アンパンマンこどもミュージアム&モールに行ってきました。物理的に。
オープンは来週金曜日です。
ただ行くだけでは味気ないので、オープン直前のご案内的にコラムに書いておきました。

モンスターハンター3G、村上位シナリオクリアしました。
相手はラギアクルス亜種。
武器はフレイムエリオーネ。原種だと頭を叩き回して陸上に追い出すのに有効です。
防具はドボル一式に腰だけラギア原種。腰装備は素材の仙骨が結局出なかったため。
チャチャは下位ラスボスにまつわる古代のお面、カヤンバは今回の目的の残念なお面。
一応港で弟と一緒に行ったことがあるので行動パターンなどはある程度把握しています。
放電は演奏のチャンス、後ずさりながら3連続電気ブレスは懐にもぐりこむチャンス。
スタミナ回復をついうっかり忘れてきてしまったのですが、そんなの問題ないぐらいスムーズに倒せました。

モンスターハンター3G

ナバルデウス亜種を討伐してG級へ。
…弟が。

私はお供として狩猟笛を担いでいきました。
私はとことん耐性重視のサポート重視で、弟は攻撃重視のボウガンで。
亜種と原種との顕著な違いは、避けにくい横なぎブレスがあること、上下移動が激しいこと、そして角が両方とも立派なこと。

実際の装備内容は、原種のときに使っていた水中機動性能特化のモガピスカ一式から一部を防御の高いロアルドロス装備に変更して、頭から順に、モガピスカS、ボロスS、ボロスS、ロアルU、ロアルU、になりました。
そして武器は龍属性のマギアチャーム=ベル。
防具の基本性能で水耐性が18ありますが、これをマギアチャーム=ベルの旋律効果で底上げして20以上にして、ブレスダメージ激減&水属性やられ完全無効化を実現します。
弟の装備は、詳しくは覚えていませんが、防具はブレス一発食らえば即死する柔らかさで、武器の性能アップ特化のものだったらしいです。
武器はというと、Lv3の通常弾やら貫通弾やらが使える、デカブツに有効なものだったようです。

実際に戦ってみると、原種と全く同じ場所で戦っているにもかかわらず、景色が全然違って見えるというのが印象的でした。
とにかく上下移動の幅が原種の比ではないんですね。
そして、わかりやすすぎるモーションにもかかわらずなぜかよけきれない水ブレス。

私の攻撃はなかなか当たらず(部位破壊はほとんど弟がやった)、弟は事前情報通り水ブレスであっさり沈み(1発じゃなかったけど2発で死んだ)、後がなくなりました。
で、リタイアすることも考えたのですが、既に全部位破壊は出来ていて、角素材はいい感じに回収できていたので、やられてもいいから続行することに。
そして体力ギリギリのところでついに勝てたのでした。

これで弟はG級に上がったわけですが、私はまだです。
ただ、弟は今回でナバルデウス亜種の対策が見えてきたようだし、G級の装備もある程度使えるようになるはずなので、次は今回ほどには苦労しないと思われます。
ちなみに私自身は今回以上の作戦はないので次行くときも同じ感じで行くことになりそうです。

モンハン3G

モンハン3Gやってました。
ディアブロス亜種討伐。
正確には繁殖期の凶暴な個体らしいです。
で、同種の凶暴期らしく、耐性は何も変わらず、攻撃スピードが上がっている!
正直、怒り状態のときは反撃できる気がしないです。
今のところ、イビルジョーやブラキディオス以上に怒り時はきついです。

ナバルデウスとアンパンマンミュージアム

ナバルデウス一発討伐できました。
防具はファルメル一式で、装飾品も込みで龍属性攻撃+2のスキルを発動。
武器は龍属性の狩猟笛マギアチャーム=ベルで、龍属性強化の旋律あり。
そして爆弾をありったけ持ち込んで前半戦は爆弾祭り。
後半は龍属性強化を維持しつつ怪力の種で攻撃力も維持しつつひたすら殴る殴る殴る。
まあ、結果として得られた素材は別にいつも通りだったわけですが、ひとつ壁を越えた感じがします。

来年神戸にもアンパンマンミュージアムが出来るそうですね。
なかなか楽しみであります。

無題

モンハン3Gやってました。
やっとこさ村のジエン・モーラン討伐。
弱点の氷属性武器で、とことん攻撃的な装備で。
船の防衛はいまいちうまくいかなかったのですが、守りがうまくいかない分は強引にでも攻めでカバー。
そして時間ぎりぎりでついに討伐。
部位破壊はあまり出来ていませんでしたが、大砲のお面は作れました。

あと、「海の竜と水の竜」をやっていたのですが、想像以上に大変でしたね。
移動範囲の狭さのせいもあるのかもしれませんが、常にラギアクルスとガノトトスが寄り添っていて、各個撃破が困難。
こやし玉を投げつければ二人一緒にエリア移動するし、疲れて陸に上がるときも一緒。
片方だけなら、陸に上がったときに落とし穴を使ってラッシュをかけるのですが、今回はラギアクルスを落とし穴に落とした途端、ガノトトスに海に落とされ、そのうちにラギアクルスは穴から出てきて、逆に海中でラッシュをかけられることに。
暫くは単体クエストだけでいきたいところです。

凶暴竜

モンハン3G、ついにイビルジョーやっつけました。

装備は、
・カゲノヒツギ(毒属性の狩猟笛)
・ボロスS一式
・城塞の護石(防御+4)

発動スキルは
・ネコの調合術【大】
・ネコの医療術
・防御力UP【大】
・攻撃力UP【中】
・ガード性能+1(ガードできないので無意味)
・腹減り倍加【小】(スタミナがすぐ減る)

イビルジョーはとにかく有無を言わせぬ攻撃力が脅威なので、こちらは有無を言わせぬ防御力で対抗です。
そのため、狩猟笛には必須と言われる笛スキルを捨て、長期戦に深刻なデメリットをもたらす腹減り倍加の解消も断念しました。
ガード性能は死にスキルですが、ボロスSに勝手に付いているだけなので良くも悪くも意味がありません。

そして狩猟笛カゲノヒツギの旋律効果は、
・自分強化(全ての狩猟笛で標準装備)
・スタミナ減少無効
・風圧無効
・防御力強化【小】
・体力回復【小】
・体力回復【小】&解毒

目当ての効果は主にスタミナ減少無効と体力回復。
防御力強化は硬化薬と重ねがけできるのか不明でしたが、一応エリア移動前には吹くようにしていました。

敵の強力な攻撃に負けない強固な防御力を盾に無尽蔵に回復しつつ、ダメージは毒で与えるという作戦です。
もし勝てなくても、本来のクエストは「ジャギィノスの群れを狩れ」なので、ジャギィノスを討伐すれば少なくとも負けはありません。
というわけで、負けないように時間をかけて戦う方針で。

で、実戦はというと、とにかくでかい!
相手がでかすぎて、離れていても近くにいるように見えて、いつもの間合いで攻めているように見えて全然攻撃が届かないのです。
そして向こうの攻撃はというと、尻尾がやたら大きくて、ここなら当たらないだろうというところにいても当ててくるのです。

結構時間はかかってしまいましたが、とりあえず狩猟は成功。
ただ、一番の目的だった爪は手に入らなかったので、また腕辺りを狙っていこうかなと思っています。

ゲームフリークのモリモト

ポケモンホワイト、ゲームフリークのモリモトと戦いました。
ひでりロコンでとりあえず晴れにしておいて、あとはアクアリング耐久型ガマゲロゲと炎タイプのメンバーで挑みました。
三猿がヤタピのみを持っていたのは予想外でしたが、みんな頑張ってくれてなかなかいい感じに勝てました。

無題

なんか噂になってるベテラントレーナーのタイガと戦いました。
行ったことのない場所に行こうとすると思わぬ強敵に不覚を取ったりとか、つりびとのシュンスケの具体的な教訓とかがあったので、育成中のフカマル一匹を除いてまともに戦える連中で歩いていました。
また、出現トレーナーも奥に行くに従って飛躍的に強くなっていたのでいつも以上に用心していました。
とりあえず、メンバーはダイケンキ(Lv80)、ビクティニ(Lv72)、サザンドラ(Lv68)、ガマゲロゲ(Lv52)、オオスバメ(Lv50)、フカマル(Lv38)の六匹。
こちらの先発はおまもりこばんを持たせている都合上ビクティニ。
そして相手の先発はギャラドス。
相性上は不利でしたが相手のたきのぼりをよく耐えてくれたのでそのまましねんのずつきでゴツンゴツンやって突破。
他はまあほぼタイプ相性とレベル通りに順当に。
ただ一匹詰まったのがドリュウズ。
ガマゲロゲなら弱点は突かれないので道具で耐久を積めばレベル差があっても突破できると踏んでいたのですが、ドリルライナーによる急所で一撃死。
仕方なくレベルの高いダイケンキに交代したのですが、やはり急所連発でなかなかこちらの攻撃のチャンスが来ず。
まあ、攻撃の切れ目が運命の切れ目になったわけですが。

確かに強かったのですが、ライモンシティにいたベテラントレーナーたちのバンギラスやカイリュー程には脅威になる相手はいなかったなーというのが正直な感想です。
ちなみにタイガ戦ではずっと見学だったオオスバメはその更に先にいたユリアさんのハハコモリ戦で活躍してくれました。
この二戦のおかげでフカマルも無事ガブリアスに進化しました。

無題

とうとうサブウェイマスターに勝利しました!
テラキオンは適当にいわなだれを打っているだけで結構勝てるとか、ガマゲロゲはサブウェイマスター戦に有利だとか聞いたので、正直にテラキオンとガマゲロゲでバトルサブウェイのマルチトレインに挑戦。
14勝までは比較的楽に進めたのですが、15戦目以降はテラキオンの育成不足や残念な性格やガマゲロゲのだくりゅう以外にまともな技のない構成のために苦戦。
サブウェイマスター戦はもはや8割がた相方のトウヤ君のおかげで勝てたようなものでした。
テラキオンは何もしないうちに相手のアイアントのアイアンヘッドを食らって即死。
ガマゲロゲはだくりゅうのほかにはエコーボイスとじたばたとあまごいしかなくサブウェイマスターのポケモンの弱点を全く突けない構成で、仕方なくだくりゅう連発で地味に削る作業。
トウヤのランクルスが受けると危険だった相手のデンチュラのシザークロスがなぜかガマゲロゲにばかり飛んできて、結果的に決定打を放てるランクルスを守れたのが今回一番の活躍だったような気がします。
そしてマルチトレイン制覇後の他の乗客たちのセリフが…

サブウェイマスターが大して強くなかったとか…
まだまだこれからとか…

つりびとのシュンスケ

ポケモンホワイトにて。

ダイケンキLv54:初期メンバー。みず、ノーマルタイプの技を持つ
ガマガルLv25:ヤグルマの森で捕まえて大切に育てていた。みず、ノーマル、じめんタイプの技を持つ
ガマガルLv26:GTSで譲り受け、大切に育てていた。技のタイプは同上。細かい構成は異なる
タマタマLv28:ゆめしまで出会い、普通に育てていた。くさタイプの技のみ持つ
ギガイアスLv27:GTSで譲り受け、これから育てるところだった。いわ、じめん、はがねタイプの技を持つ

今回、ガマガル以下4匹を育てるため上記のメンバーで1番道路西(17番水道手前)に来たんですよ。
そこで釣り人に何気なく話しかけると、勝負を挑まれたのです。
17番水道周辺のトレーナーは全員倒したと思っていたので想定外でした。
トレーナーに勝負を挑まれると分かっていたらもう1匹ぐらいは戦力になるメンバーを入れてくるのですが、今回は育成が目的だったので技構成とか全く考えていませんでした。

そして相手のトレーナーが繰り出してきたのはプルリル♂とプルリル♀、いずれもLv34。
プルリルはみず、ゴースト複合タイプなのでノーマルタイプの攻撃は当たらず、みずタイプの攻撃は半減します。
それだけならダイケンキが水技でゴリ押しすれば楽勝なのですが、相手のプルリルはどちらもちょすいの特性を持っているため、みずタイプの攻撃も効かないのです。
つまり、切り札のはずのダイケンキはみずタイプとノーマルタイプの技しか持たないため完全に無力化されるわけです。
で、他の連中は、レベル差を見て分かるように格違いの相手なのです。
特にギガイアスは、水に弱いという、今回の戦いにおいて最悪の欠点を持っています。
それ以外の3匹もプルリルの攻撃一発一発が致死級。

プルリルに対し有効な攻撃を持つ4匹が死力を尽くし、なんとか最初のプルリル♂はやっつけました。
つまり、プルリル♀を元気なまま残して対プルリル部隊は全滅。
プルリルに対し全く無力なダイケンキだけが残ったのです。
半ば諦めてしまって無意味にモンスターボールを投げていたところ、ふと復活用アイテムが有り余っていることを思い出しました。
そして対プルリル部隊の中にはやどりぎのタネを覚えたタマタマが。
やどりぎのタネというのは相手が倒れるかメンバー交代するまでずっとHPを吸い取り続けるという技で、一度かけてしまえば技の使用者が倒れても使用者側がメンバー交代しても効果は継続するのです。
なので、タマタマが技をかける1ターンさえ生存してくれれば、後は無力といえど耐久力だけは充分なダイケンキが相手のHP切れまで耐え抜いて勝つことができる可能性が出てきたのです。
しかし、タマタマを復活させてから普通に場に出すと、メンバー交代だけで1ターン消費し、プルリルからの致死級の一撃を無防備に受けてしまいます。
そこで考えたのが以下の作戦。

1.タマタマをHP全快で復活させる
2.ギガイアスをとにかく復活させる
(この段階で前線にはまだダイケンキがいる)
3.ギガイアスを出す
4.プルリルの一撃を無防備に受ける
5.やられたときの交代でターン消費せずにタマタマを場に出す(死に出し)
6.やどりぎのタネ
(ちなみに今回タマタマはプルリルからの攻撃がみずタイプであればかろうじて一発だけ耐えられる)
7.普通にダイケンキに交代
8.相手のHPが尽きるまでひたすら耐える

で、7まではとんとん拍子に進んだのですが、8の段階で予想外の出来事が。
プルリルはじこさいせい(HP半分回復)を使えたのです。
しかしじこさいせいも所詮は回数有限だし、こちらにもやどりぎのタネによる回復があるので、実は時間がかかるだけで特に問題はなかったのでした。

そして、やられたメンバーの回復や無駄なノーマル技などで時間つぶしをしながら数十ターン経過し、ついに相手が技を使いきったのです。
出す技がなくなったプルリルは、最後にわるあがきをして、反動で自ら倒れたのでした。

これまでは最終的に強い技で何とかなっていたので、今回のような変則的な戦い方もたまにはいいものですね。
“つりびとのシュンスケ”、覚えておくことにします。

無題

オプーナやってました。
サラマンダーに勝てました。
時間切れで引き分けたりしたこともありましたが、本当になんとかギリギリで、残り時間4秒で勝つことができました。
そして帰ろうと一歩を踏み出したとたんに次の敵が出てきて、気が付くと朝でした。

で、倒してみてわかったこと。
奴のHPはボスと比べてすら桁違いに高かった!
で、攻撃力も、徒党を組んで襲ってきたボスの攻撃全部よりサラマンダーの一発のほうが重い。
しかも、ダークローグのリストには最後に記載。
リストの最後のページはボスが弱い順に載っています。
そのページの最後に載っているのです。
ドラクエ6で言えば、海底宝物庫にキラーマジンガじゃなくてダークドレアムがいたようなものだったのです!

まあそんなわけで、宿敵サラマンダーも倒せたので、ストーリーを進めてみました。
ドラクエ6でいうとヘルハーブ温泉的なところに行って、なんやかんやでどんでん返し的なあーやっぱりねがあって、父ちゃん母ちゃんを救うより先に宇宙を救うなんて話になっちゃって、妹が編入しました。
チャイカは頼もしかったけどやっぱり本職のランドロールガードほどには強くなかったみたい。
でも空中の敵に飛びついて切り裂くというのはかっこいいです。はい。
そして、バのつくあの人に会って、サラマンダーと比べればなんてことはない“ボス”をやっつけたところです。

オールスターベリーハード

のんびりナマライザ、ファイル読み込みのテストを実際のログでやってみたのですが、思ったほどVB版と比べて速くなってはいませんでした。
やはりnewを大量に繰り返すためでしょうかね。
あるいはコンテナをLinkedListから別のものに切り替えるのも効果的かもしれません。

昨日の一件でマリオ64のキノコ封印プレイは撃沈したわけですが、今度はコインを取らないプレイに挑戦してみようと思います。
こちらの場合は1UPキノコと違ってたくさん配置されているし、記録にも残るのでやりがいがありそうです。
しかもプレイ内容も、回復が出来ないのでよりテクニカルになりますし。
問題はといえば1コースあたり7つあるスターのうち2つが絶対に取れなくなるので取れるスターがクリアに足りるかどうかですね。
状況次第では赤コインだけは封印解除するかもしれません。

スマブラの過去のお知らせを見ていたらシンプルとアドベンチャーのベリーハードのクリアの記録があったのにオールスターだけは無かったので今日やってみました。
いやぁ、スマブラのマゾゲーっぷりが遺憾なく発揮された最悪のゲームでした。
コインが540枚ほどあったから事実上コンティニューし放題だと思ってマルスを使って始めたら、途中1対2のところまでは1バトルあたりコンティニュー1回以内と言うまあまあいいペースで進んでいたのですが、1対3になると難易度が異常上昇、全く勝てないんですよ。
特に最後から3番目のリンク・ガノン・ピーチとのグレートベイでの戦いは厳しいものでした。
一気にみんな群がってきて、逃げる間もなくダメージが蓄積されて気付けば体は画面外で、何万点もあった得点も、気付けば1点と2点を行ったり来たり。
それでステージ下部の離れた二つの足場の間を行き来して追いかけさせ、自滅させる作戦に出たのですが、穴を飛び越えるという発想の無いコンピュータは安全な上の足場を歩くばかりで自滅するのは自分ばかり。
さりとてステージ下部を往復してないと確実に群がられて終わりなので、1対1だった頃はそれなりに戦えていたことを思い出し、とにかく往復して追いかけさせることで足の速さの違う敵たちをばらけさせ、一人だけ先にやっていたところをたたいては集まってくる前に反対側へ逃げるという戦法を取って数を減らし、最後の一人、体重が重く攻撃も重いガノンドロフだけになると、やっと1対1になると、それまでの戦いで満身創痍の体を気遣い接近戦は避け、壁越しに攻撃を繰り返すことで安全に倒しました。
この戦いで20回ぐらいはコンティニューしましたが、この戦いで一人用ゲームでは特に相手の弱点を見つけ出すのが大事だということを思い知らされました。
そして残りコインも心もとなくなった残りの2戦ですが、次の戦いはアイスクライマー・ネス・クッパとのアイシクルマウンテン、自滅の名所での対戦でした。
普通に戦っていてもいけそうな手応えがあったのですが、幸いにして2~3回のコンティニューの後に、CPキラーの猛烈スクロールが始まったので、無理に戦わず、コンピュータを落ちるに任せて倒さずに勝利しました。
最後のゲーム&ウォッチの大群は上強攻撃で楽勝でした。
それに気付くまでは横スマッシュで頑張っていて何度かコンティニューしたのですが。
そんなこんなで最後に残ったコインは130枚程度。
実に400枚以上もコインを使ってしまいました。

NOT A SURVIAL HORROR, A WAR.

バイオハザード4クリアしたそうですわ。
クラウザーが強いです。
まさに事実上のラスボス。
イージーであの強さって何事よ。
「しかも行動パターンは限られてる。」って、その限られた行動パターンが鬼なんですってば!!
もはやサバイバルホラーになっていません。戦争です。
それに比べてラスボスの弱いこと。
中ボスのエルヒガンテと倒し方そのものは同じなんですが、2つあるステップのうちの1つ目の撃ちまくってダメージを与える段階では弱点に一発命中させるだけでよくて、2つ目のボタン連打でダメージの部分は操作しなくても勝手に一発入れてくれるので、むしろ中ボスより弱いのです。情けなや。

竜神族の里

で、勢いでクリアしちゃったドラクエ8だけど、どうやら今回はクリアしてからが本番だった模様。
旅の目的はラスボスを倒してトロデーンが元通りになった時点で達成したからエンディングでいいんだけど、そのストーリーに隠された裏話がクリア後に展開されるんですよ。
この裏話自体は旅の目的とは関係ないんでストーリー内に出てくる必要はなかったんです。
それがまさかこんな形で現れようとは!!
しかもクリア後ダンジョンは敵も程よく強く、つまり、気を抜いたら全滅しかねないほどの強さで、構造も実際以上に広く感じさせてまさにクリアしてなお物足りない人向けといった印象でした。
それだけにボスがそんなに強くなかったのは残念。
だけど今度からは正気に戻っての戦いだから今回みたいなみっともない行動はなくなるかな?
そうそう、バトルロードランクS、以前はセーブしていなかったので今回改めてクリアしました。
で、今回はレベルが上がっていたこともあって1・2回戦は順当に楽勝でクリアしたのですが、第3回戦、つまりモリー戦、ちょっと想定外のことが起こりました。
そこらの浜辺で捕まえたタコのリーが、絶妙なタイミングでベホマを使うリーが、最初のターンで麻痺させられてしまったのです。
回復手段を失い倒れる攻撃手二人、痺れが消えないリー。
もうだめだ。いい夢見させてもらったよ。
そう思った瞬間リーの痺れが消え、即座にザオラル。
なんと2回連続でザオラルが成功し、大逆転勝利を収めたのです。
前回戦ったときも劇的でしたが今回はもっと劇的で、なおかつ全員生存しての勝利、まさに理想的な勝利でした。

ミディビ、文字列テーブルをURLから読み込むようにしました。
CGIのときと同じようにSocketを使って読み込んでいます。
本当ならこういうことを一発で行うようなクラスがあればよかったんですけど探すのが面倒だったので地道な方法を使うことにしました。
しかしデータバックアップのほうは遅々として進まず。
一応バックアップ用のデータのフォーマットだけはおぼろげに決まったんですが、もしかしたら頼みの綱のクリップボードが使えないかもしれないのです。
こればかりは実際に試してみないとわかりませんが。

色のない世界

レ、レティス強っ!
どうせ異世界とやらでレティスと対決でしょ?
なんて軽い気持ちで行ったら攻撃力、防御力ともに桁外れの強さ!
例のアポロンたちの最強モンスターチームをけしかけたらたいしたダメージを与えることもできず瀕死になって退却。
普段はどんな相手にでも余裕で150以上のダメージを与えていくアポロンの攻撃で70前後のダメージしか与えられないし、普段はどんなに強い攻撃を受けても60程度のダメージまでしか受けなかったでんすけが一発で180を超えるダメージ!
これで1ターン2回行動でもされた日にゃもう逃げ帰るしかありませんわなこりゃ。
そんな相手にその後モンスターチーム抜きで戦わなきゃならないんですから大変です。
主人公ハーゴンの攻撃がたった18のダメージ。
そんな情けないダメージはゼシカと出会う前にとっくに卒業してたはずなんですが。
そんなものだからククールの攻撃はわずか4のダメージ。
メタルじゃない相手にダメージ一桁ですよ!
涙が出てきます。
そんなことだから主砲ヤンガスの渾身の一撃も80前後のダメージどまり、ゼシカが最近覚えたメラゾーマも40程度のダメージのみ。
そしてHP・守備力共に最強のヤンガスが体力を充分残していたはずなのに1ターンで瞬殺されてしまったときには勝てる相手ではないと覚悟しましたね。
補助呪文も全く効きませんでしたし、まともなダメージを与えようとテンションをため始めたら絶妙のタイミングでいてつく波動!
全滅を確信したワレワレはせめて死ぬ前に少しでもダメージを、と、残る力全てを攻撃に集中して戦いました。
倒れる仲間、MPが残る限りザオリクで呼び戻すククール、こまめにベホマズンを唱えていたのに結局瞬殺されてしまったハーゴン、そして次の瞬間、ヤンガスの攻撃。

「レティスをやっつけた!」

1万を超える経験値。
ぶっ倒れたままのハーゴン。
進むイベント。
まだ倒れたままのハーゴン。
本当はワレワレが戦ったよりはるかに強いレティス。
自動で生き返らないハーゴン。
人質、もとい卵質をとられているレティス。
聞いてないハーゴン。
卵奪還に向かうことになったワレワレ。
イベントに完全に取り残された主人公ハーゴン。
ハーゴン…。

爆ボンのグリーンガーデンのページを少し更新しました。
パワーの取り方について質問があったのでその答えを。

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