「絵」に関する日記(7)

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色で伝えるメッセージ

日記の過去ログ10月分をアップしました。
あと、制作日記もいろいろと。
まずい、目的から考えたら新しいものから制作日記に写していくべきだったのに…
あれじゃはじめて見た人には一年以上も開発停滞しているように見えてしまう!!

PNGとかGIFってパレット部分は圧縮してないんですね。
ということはですよ、わざわざそれ専用のスペースをとって著作権情報のテキストを書くより、パレットのあまりがある部分に無理矢理テキストデータをぶち込めばファイルサイズを増やさずに付加情報を付けられるということになりそうではありませんか?
今まで無駄にしてきたパレットのあまり部分を有効活用できるのです!

メルビンがいどまじんに

3Dモデリングソフトを探していたのですが、特にいいものは見つかりませんでした。
そしてよくよく考えると3Dの画像をまだ扱うことができないのに探していたという事実。
そして3Dをやる前に2Dをしなきゃならないという事実。
これからもしばらくは平面でやっていきます。

新しい掲示板では背景色が一定ではないため、PNG画像ファイルの透過処理が必要となりますが、前から持っていたもので圧縮率が高く、かつ透過色を指定できるものがなかったので、探してみました。
Vieas→http://www.vieas.com/
多数の画像形式をひとつのソフトで変換できます。
保存するときに透過色が指定できるのはもちろんのこと、ビット深度が指定できるのでさらにファイルサイズを小さくできることがあります。
どっちにしてもファイルサイズは極小なのであまり圧縮率の高さは実感できませんが。

学校で行った実験のデータの整理をしていました。
グラフにしてみると、そこそこうまくいっているような感じです。

ちょっとりにゅ

サンフラットホームページ、リンク集に入れた途端に移転しちゃいましたね・・・・
とりあえずリンク先は変更しておきました。

プログラミングのページをリニューアルしました。
最近プログラミングページのタイトルや説明や並び方がどうもわかりづらいような気がしてきたので、

  • タイトルは説明を含み、内容を簡潔に表すものにする
  • ページを内容のジャンル別に分ける
このように変更してみました。
こうなると今度はどれが最新かわからないので、将来的には最新のものにはマークを付けるようにしてみようとも思っています。

あと、たまに更新している「その他」の絵ですが、あれもCGIを使って説明付きで気軽にアップできるようにしたいと思っています。
画像だったらimgタグを使って、音声ファイルだったらembed使って・・・・

今日は13日だと思い込んでた・・・・

IEでも実は表示できるらしいけど…

リンク集CGIのインデックスページの表示方法を変更しました。
拡張性を高く、CGIからの直接表示とHTMLファイルの生成の2つに対応させました。
また、リンク集への追加日時も記録するようにしました。
将来的にはログを直接編集ではなくてブラウザ上からリンク集を編集できるようにしたいと思っています。
いや、明日か明後日にはできるようにします。

半透明PNGを作ってみました。
しかしInternetExplorerからは半透明部分が完全に透明になって何も見えず。
結局そのためにNetscape7.0をインストールすることにしました。
Netscapeで表示してみるとなかなかいい感じに透過されていました。
せっかくインストールしたので、今度からはNetscapeからも表示確認をしていこうと思っています。

今日は休み

賑やかバナー、一応作ってはみたのですが、なんとも寂しい出来になってしまいました。
なんだか隙間が開きすぎ・・・
<img src="ban.png">

「自分に100質」を追加しました。
いまだに半分もいっていないのが現実ですが・・・・
いつになったら100の質問になるんだか。

「ByteEdit」の選択範囲の処理を作りました。
とはいえ、選択範囲の表現方法がまだ出来ていないため、どこからどこまでが選択範囲なのかわからず、しかもバグだらけなのでまだまだ作り上げられてはいないのですが。
本当にテキストボックスのすごさが実感できます。

掲示板のアイコンをひとつ増やしました。
「大文字軍団」です。
こんなすごそうな名前を付けておいて、実際はただの「ByteEdit」のアイコンです。

ランキング第二段開催!

「パネルα」をバージョンアップしました。
ランキングに対応した代わりにデータの互換性が失われました。
ただし、昔のデータが消えてしまうわけではないので、別フォルダにインストールすれば旧バージョンとの共存が可能です。
逆に言えば、旧バージョンを使わないという方はハイスコア消去をしてレジストリをきれいにしてからインストールしたほうがいいのですが、大して容量を食うわけでもないし、何よりドキュメントの変更が面倒臭かったので、そのことは書かずにアップしてしまいました。

21日に言っていた賑やかバナー、作ろうと思って自作のアイコンを集めたところ、たったの18個しかなく(重複が非常に多いので)、できるかどうか雲行きが怪しくなってきました。
でも、とりあえず作ってみてそれから考えようと思います。

ま、描きまくってください

昨日日記を書かなかったのは、ズバリ、すっかり忘れていたからです!
まあ書くことも別にありませんでしたし。

弟が「バイオハザード2」で、おまけシナリオ「The 4th Survivor」を出しました。
ハルクハンクが主人公でG-ウィルスを持って逃げるというストーリーです。
10分で軽くクリアできます、難易度は高めですが。
さて、あと気になるのは「The 豆腐 Survivor」か…

期間限定お絵かき掲示板設置しました!
プログラミング系サイトでお絵かき掲示板は珍しい?
一応年内にリンクははずす予定ですが、ある程度苦労して設置したのでスクリプト及びログは残ると思われます。
好評だったら残しておくという手もありますし…

キーコンフィグでL+Z連打!

昨日言っていたSSI、善は急げということで、早速使ってみました。
SSIを使うとページがやや重くなるのですが、JavaScriptによるカウンターに比べれば格段に軽くなったはずです。
それと、リンク集もそのうちCGIにしようと思っています。
CGIを使って、バナーが複数ある場合には日替わりで表示するとか。
あと、カウンターCGIも、改良してみようかと思っています。
実は既に、管理人カウント防止機能はホスト名で判断するようにしてあるのですが、今度は1時間以内にアクセスしたら前にとった番号を表示するようにしようと思っています(現在は時間に関わらず、他人がアクセスしたら再度カウントアップされるようになっています)。

弟が、「バイオハザード2」で、弾が無限になる裏技を使っていました。
元々はプレイステーションの裏技で、ゲームキューブではどうやるのかわからなかったのですが、虱潰しに探していって見つけた模様です。
ルーキーバージョンよりすごいことになっています。

「ByteEdit」で、カーソル移動を作りました。
ただ、カーソルの表示はまだできていないので、実際の効果はわかりません。

カワイイ女の子のドット絵でも描こうかと思ったのですが、私は人物画、特に人物の顔はほとんど描いたことがなく、それもほとんどが致命的なほどド下手糞なので、初っ端からかなり苦戦しています。
顔の輪郭の4分の1を描くだけで1時間かかってしまいました。
一応「fff」メインメニューのバックにある謎の顔らしきものを意識して作っています。
とりあえずドット絵だからテキトーに書いたのに1ドットずつポチポチと修正していけばそれなりのもんは作れると思います、少なくとも見れるくらいには。

リッカー=桃白白説

弟が、買ってもらっていなかった誕生日プレゼントの代わりにGCのソフトを買ってもらっていました。
「バイオハザード2」です。
しかしまあ、プレステもなかなかやるもんですね。
でも普通の人とゾンビがあまり変わらないのはちょっと…。
特に這って来るゾンビは、重傷を負って主人公に助けを求める人にしか見えず、殺人ゲームという印象が…。
それにしてもリッカー、ゲーム中での解説によると舌を尖らせて人を刺し殺すそうです。
ブルー殺した奴と同じやん。

ランキングとは別のCGIを使っていたのですが、それにどうしても人物キャラが必要になりました。
人物画は苦手なのに…

「ふにゃさん」のキャラ画像一個追加したけど作ったうちにも入ってないのでアップしてません。

アクセス解析してみたら、専アイ関連でめっちゃ検索にかかってました。
ちょっと悔しい…

とことん!アイコンエディタ

アイコンを作ってみようと思ったのですが、今使っているパソコンにはろくなアイコンエディタがありません。
Win3.1やVB6に付属のは48x48のアイコンや24bit・32bitαチャンネル付きのアイコンが作れないし、「Developer Studio」のアイコンエディタはクソ重いし・・・・
そこでインターネットで検索したところ、高機能だがシェアウェア、フリーウェアだが機能が足りない、そのどちらかしかありませんでした。
そもそも、選べるだけの充分な数もありませんでした。
それならば作ってしまえ、とは思ってみたのですが、ネットで検索してみても、アイコンのフォーマットの記述があるサイトはほとんどなく、やっとのことで見つけたたった一つのサイトも、いたるところ「?」だらけで、よくわかっていないようでした。
もう、自分で研究するしかない。
しかし、頼りにしていたMSDNライブラリにも、詳しい記述はなく、関連のある構造体の解説があるだけでした、それも英語で。
結局、ネットとMSDNの不確かな情報とシェアウェアの使用中に作ったアイコンのバイナリデータを見つつ理解を深めていくことにしました。
そういう経緯でアイコンの情報を表示するソフトを作り始めることになりました。
そして、ヘッダとそれぞれのアイコンの情報を読み込むところまでは余裕でできました。
そこで調子に乗ってデータまで自前で読もうとしたのが間違いだったのです。
データ部の雰囲気を表現すると、

えげつなー!

なにしろモノクロ画像は一行に付き32ドットずつ(つまり4バイトずつ)まとめて読み込まないといけないみたいだし、そのくせ16色だったら0.5バイトずつ隙間なくうめてゆき、唯一まともそうなのが256色で、24bitはその名の通り3バイトずつよみこんで、32bitともなるとαチャンネル付き!
しかもすべてに共通して言えることは、最初に用途不明の40バイトがあること、マスク部分はそれまでのデータがどうであれモノクロ画像の規則が適用されること!
それでも32x32は問題なく読めるんですよ、16x16や48x48も何とか対応できました。
確かに一般的なアイコンだとそれで充分かもしれません。
しかし、私が目指すのは限りなく自由度の高いエディタです。
ビューア程度で対応できなくてそんなエディタが作れるでしょうか。
というわけで、リソース数10、28x95や33x33サイズの画像を含み、ありとあらゆる形式を含むという、普通ではありえない、非常に厳しい条件のアイコンを作りました。
しかしこれにも困難はありました。

だってエディタもビューアもバグっちゃってるんだもん!

具体的には、例の厳しいアイコンを保存すると、透過色と反転色が入れ替わってしまいます。
それをエクスプローラの縮小版で見ると透過色・反転色が変な色になっています。
ほんまにできるんかいな…

エンタルピーとは明らかに違うものです。

エントロピーの話です。
エントロピーは初めて学ぶ人には非常にわかりにくい概念で、私のその理解に苦しむ人の一人でした。
そこで先生(教授といったほうがいいのかな?)が言いました。
「エントロピーを直感的にわかる量として考えるからわからないんです。エントロピーは計算の過程で出てきた数値だから何か直感的にわかる量と結びつける必要はないのです。」
そうか、そうだったのか・・・そうだったんです。
エントロピーとは、同じ温度で何か変化が起きたときの、吸熱量÷絶対温度だったのです。
エントロピー増大の法則も、計算したらそうなった、ただそれだけのことだったのです。
とりあえず、交流電流の複素数表示同様、なるもんはなるという方向で。

ドット絵が一応完成しました。
折角なのでアップしました。
が、ここではありません。
探さんでいいよ、どうせここを見てるあんたにゃ見つからないから。

降格規制銃

「NeoMupl」のファイルをアップしました。
何日か前の分なのですが。

昨日消えてしまったドット絵を描き直していました。
作っていて気が付いたんですが、どうも16色じゃ全然足りなかったようです。
昨日16色で頑張っていたのは一体…
今はなかなかいい感じに進んでいます。

今日は情報リテラシーが休講でした。

電気回路で試験がありました。
複素数をバリバリ使っていたのですが、なんとなく使い方を間違えていそうな気がするので、直流回路以外全滅かもしれません(もしかして直流回路も?)。

本物のボムチュウ!?

「ゼルダの伝説-風のタクト」でフィギュア集めをしています。
写し絵を見せたら昼夜の唄ですぐに出来上がりなので、どんどん集めていっています。

昨日描いていたドット絵の続きを描いていたんですが、「IDraw」とXPは相性が悪いらしく、DIB関連のエラーがでまくってなかなか進みませんでした。
もともと16色以下の画像では誤作動があったのですが。
で、その状態でセーブしたら、真っ黒になってしまいました。
1からやりなおしです…

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