「ピクミン1」に関する日記

ヘッドフォン

学校のパソコンで昨日に引き続き3Dを頑張ってみました。
とりあえずネットでサンプル明後日適当に自分なりに書き換えて2Dポリゴンを表示して自己満足して3Dポリゴンも調子に乗ってやってみようとしたら突然リンカエラーが!
libci.libが見つかりませんって言われたって、そんなのリンクするような設定はしていないのですが・・・?
で、勿論早速MSDNライブラリで調べてみたわけですが、見つからない。
帰ってからもう一度調べてみたら、「古い iostream ライブラリ」とのことで、「最新だったら新しいの使えよ!!」などと思ってみたりもしたのですが、新しいのにどうやって変えればいいのか、新しいのに変えることで不具合が起きるんじゃないか、新しいのがまだ古いのを使ってるのに何故に古いものを切り捨ててしまったのか、などなど気になってしまって、別に何もしませんでした。(何

「ByteEdit」を更新しました。
選択内容を検索します。
ついでに言うと、ドラッグによる範囲選択と右クリックにもこっそり対応させたので、検索したいバイト列をドラッグで反転→右クリックから検索で、簡易ながらもバイト列の検索ができるようになりました。
そこそこ拡張しやすい形になっていたので両方ともちょっとだけ手を加えただけで実現できました。
こんな感じですぐできる更新をちょっとずつやって行くことにしてます。

前にヘッドホンが壊れてしまっていたので、学校の帰りにヘッドホンを買ってみました。
買いに行くと、6000円くらいのオープン型・3000円くらいの密着型・2000円くらいの密着型・1000円程度のオープン型があったのですが、6000円のは完全に予算オーバーで問題外、1000円のは用途から考えてふさわしくないと感じ却下、3000円のは2000円のと比べてどこがいいのかわからなかったので結局2000円のにしました。

ピクミンその他のゲームのページ、気が向いたのでアップしてみました。
ついでにリンク集もちょい整理。
そんでもって新日記公開。

ピクピクニンジン

ピクミンのページ作りました。
ピクミンってどう考えたって扱いが奴隷。
今のところアップしてません。
気が向いたらアップします。

ちょっと学校のパソコンでDirectX8で3Dでもやってみようかと思ったのですが、チュートリアルが意味不明だったため挫折。
変数が何のために使われてどこでどう定義されて他の変数との関係がどうなのかとかがさっぱりわからないので打ち込んだところでどうにも…
DirectXGraphicsに統合された分簡単だと思ったのですが。

新日記2002年分の過去ログを仮入力完了しました。
12月の日記はほとんど同じ話題が続いていたので楽でした。
さて後1年半分…

そろそろ更新しようかと思います。
ByteEditかDirectXでも。

センター試験終了ですね

「FFCC」を高得点狙いでやってみたのですが、「魔法で敵を倒す」という条件で攻撃を魔法だけにしても低得点、「ダメージを与える」という条件でひたすらダメージを与えまくっても低得点、一体どうすればいいんだか。

「ピクミン」で、最後のパーツを青ピクミンだけ残した状態(赤と黄の数は0)で回収してみると、何故か最後には全部の色のピクミンがバランスよく登場。
もしかして回収してから日没までの短い時間に一気に増えたか!?

欲しいCDがあったのでCDショップに行ってみたのですが、目的のCDは影も形も見当たらないし、店内のBGMはひたすらやかましい。
結局耳が痛くなっただけでした。

昨日と一昨日の分の日記の文章を微妙に修正しました。
あとこっそりアンケート追加。

今夜夢に出そう…

解析学Aの先生の学校では7月7日になるとみんなデートに行ってしまって講義に出ている人が半分ほどになってしまうそうです。
しかし、工大生は大丈夫です、心配ありません。
何故なら、相手がいないからっ!

で、さらなる話(授業せんかい!)。
3年生の研修旅行では毎年キリンビールとアサヒビールを交互に見学するそうです。
そしてキリンビールの工場に行ったら、
「去年アサヒビールにいったんだけど、おいしかったなぁ…」
もちろんアサヒビールでは、
「去年キリンビールにいったんだけど、おいしかったなぁ…」
そうしたら…

さらに去年はわざわざ時期を2月14日に変更してグリコに見学に行ったそうです。
その目的とは…

「ピクミン」をやりました。
それぞれの色のピクミンが1000匹を超えると桁数が足りなくなって0匹に戻ったように見えます。
そして、今日、やっちゃいけないんだけど、ずっとやりたかったことを…やりました。
死亡ピクミン2396匹…
湯気のように立ち上る、無数の魂を私は忘れない。

ららららら~♪

とても辛い大根を食べました。
久しぶりに大根らしい大根に出会った感じです。
ニコチャン星にやってきたコマッタチャンもこれなら満足でしょう(謎

「NeoMupl」のDLLで、ファイルタイプを識別する部分を作りました。
今のところMIDIのみ判別できます。
とりあえずアップしておきました。

「注意事項」を更新しました。
これからホームページを作ろうという人以外には大して意味がありませんが。

とりあえず「ピクミン」で、三千匹ピクミンを目指してがんばっています。
全30日のうちの11日で1500匹になったからもしかしたら四千匹も夢じゃないかも・・・
その代わりオリマーは死にます。

エッガーランド0?

散髪にいってきました。
短くしてもらいました。

カウンターはやっぱりしばらくは付けないことにしました。
テスト用カウンターが1日に10以上回っていたらつけようと思っていたんですが3日間置いていても9しか回っていなかった(それも4回自分で回しました)ので、やめました。
カウンターを一番よく回しているのが管理人なんてカッコ悪すぎます。

「ピクミン」でとことんピクミンを増やすプレイを続けていました。
通常の3倍速でピクミン大量発生中です。

引っこ抜いて~戦わせて~食べさせて~

学校での話です。

「電気エネルギーの先端技術」で、関西電力の社員の方が来ました。
普段の講義とは違った視点から説明をしてくれました。
その中で最も印象的だった言葉、
「弊社の社員2万5千人は節電に努めています」
オイ、普通逆じゃないか?
電力会社の人が節電を呼びかけて自分でも実践しているなんて物凄く違和感がないか?
まあ、現在は電力の需要を電力会社が追いかけている状態なので減ったほうが仕事が楽になると思うけど。

「熱・統計力学」の先生によりますと、
「このように定温変化をするときは、ある体積以下になると液体になり始めるのです。~中略~つまり、大数学者のように積分をして、その値になったら気体分子が『おい、液体になろうぜ』と言って液体になり始めるというわけです。」
フムフム、そうか…
そうだったのか!!!
気体分子、ただ者ではないとは思っていたがここまでとは…!

ここから家での話です。

「ピクミン」で、今まで散々ピクミンに協力してもらっていたので、今度はピクミンのためのプレイを始めました。
パーツ集めそっちのけでひたすらピクミンを増やす、増やす、増やす!!
実はゲームオーバーを見たいという考えが根底にあったりして。
ゲームの特性上どうしてもそうなってしまいがちなのですが、とにかくやろうと思えば初めての人や下手糞な人でもある程度余裕を残してクリアできてしまうんですよね。

バー「虚数」でのお話

学校でちょっとおかしな本を見つけまして…
その本の名は、「ゼロから学ぶ 数学の1・2・3」。
ゼロから学ぶのに、何故1・2・3?
しかも、その本を開いて見ると、さらに凄いことに、マイナス×マイナスが何故プラスかという話題、1・2・3どころかゼロにも関係ない!
内容は面白かったんですけどね。

「ピクミン」のチャレンジモードをやってみたんですが、何故か難しいほうの「最後の試練」のほうが「遭難地点」より好成績、何故だろう?

オリマーいないほうが強いじゃん

「NeoMupl」のDLLで、MCIでの演奏終了後の処理を作りました。
ループ再生にも対応しています。
MIDIに限ってはループ開始位置の設定を使えるようにしようと思います。
MIDI以外でしないのはDirectXとループ位置の単位を揃えることが難しいからです。

「ピクミン」をクリアしました。
でも・・・・でも、こんなのってないよ、あんまりですよ。
160匹のピクミンを犠牲にして、やっとのことで手に入れたのが、へそくり金庫!
よりにもよってへそくり金庫!
今まで出会ったこともない強敵と戦って得られたのがカネ…
悲しすぎますよ…
オリマーはベテラン宇宙飛行士なんだから収入だって相当あるはずです。
へそくりの分ぐらい働いて稼げよ…

気分を変えて、エンディングの話でも。
最後のパーツは全色のピクミンを同じ数ずつ使って運びました。
そしてエンディングでは、今まで一番気になっていたこと、オリマーが来る前のピクミンの生活がどうだったのかがわかりました。

M.S.BをSMASHするD.K.

「スマブラDX」で「ノーダメージクリア」のほかのボーナスは全部出しました。
「ハンマーを捨てる」や「ダメージ床でミス」のためにドンキーコングに体を張ってもらいました。

「ピクミン」でとんでもないボスに出会いました。
中ボスのいそうな場所に行って、ボス戦らしいBGMになって、どんな中ボスが待ち構えているかと注意深く入ってみると何もいない、パーツさえないので不審に思っていると、いきなり上から謎の機械とも生物ともつかぬものが降ってきて、ピクミンをプチプチプチプチ…
そして何と普通ではありえない60匹の死亡!
中ボスと言うよりは大ボスとでもいうべき強さでした(そのエリアの最後のパーツだったのもあるでしょうが)。
ピクミンから見たらオリマーってどんな生物なんだろう…

「ゼルダの伝説-時のオカリナGC」で炎の神殿をクリアしました。
訳あってゴロンの服なして進めていたのですが、裏というのもあってかなりの難易度でした。
特に高温から逃げられないボス戦では、高温による時間制限、溶岩によるダメージ、さらに久しぶりというのまで重なって、相当の苦戦を強いられました。
セーブデータに異常を起こす可能性の高い裏技を使っていたので、案の定やばいことになっていました。
ゴロンの服が入手不可能となってしまったのです。

「ゼルダの伝説-風のタクト」で2週目のデータをはじめからやり直すことにしました。
理由はゴーマの写真を撮り忘れたこと。
ガノン城で撮ったものでもOKというのをいまさら知ってももはや後の祭り…
まあ、いろいろと不満点も会ったのでよしということにしてしまいます。

「NeoMupl」のDLLを少し変えました。
使っているクラスの関数を純粋仮想関数にすることによって、実際に音楽を再生するクラスの基底クラスとし、DirectXのない環境ではMCIによる再生など、ある程度柔軟性を持たせるつもりでいます。

「devkitAdvance IDE」でファイルの保存を作りました。
それに合わせてそれぞれのフォームでのファイルの管理方法を変更しました。

「ピクミン」は命の大切さが分かるゲームだといわれています。
私はそうは思いません。
原住民を何百人も奴隷のようにこき使って、何十匹単位で死んでいってもそれは数だけの問題で、挙句の果てには目的を達成したらとっとと自分だけ帰っていってしまうのです(まだ帰ってませんけど)。
他にも色々命の大切さを扱った作品がありますが、命の大切さを伝えるために、わざわざ命を落とさせるだなんて、あまりにも悲しすぎます。

もう、だめかもしれない…

今日は中国語で母音の発音をしました。
"e"の発音は首を絞められたときに苦しくて出す「ウー」という声だそうです。

「ピクミン」を買いました。
言っときますけどスマブラの「キャプテン・オリマー」のフィギュアが欲しくて買ったわけじゃありませんよ。
100匹のピクミンをつれて一斉に殺してしまおうと…も考えてるわけないじゃないですか!
しかし不思議なもんですね。
何匹ものピクミンが敵にどんどん食べられても平気なのに、日没が近づいて1匹でもピクミンが足りないと必死になって探してしまう、死んでしまうのは一緒なのに…
ちょっと考えさせられてしまいます。