2020年1月の日記

<2020年02月 2019年12月>

アンパンマンDB

データベース関連を一手に担うADB_DBクラスでは、記事一つを取得するために必要な、検索・取得・変換を、クラス一つで全て担っていた。
検索:どの記事を見せるかを決める
取得:何を見せるかを決める
変換:どう見せるかを決める
これらは、それぞれがそれなりに複雑な処理であり、ADB_DBクラスが肥大化・複雑化して手に負えなくなる原因となっていた。
次期バージョンでは、これらをうまく分けて、理にかなった設計にしていきたい。

NeoMupl


ループ再生テスト機能です。
とりあえずその場でループ再生できる機能と、ループ前後だけ再生できる機能を付けてみました。
レイアウトがさっぱりなのは後で直すとして、実際に使ってみると、細かく調整したいから狭い範囲で何度もテスト再生したいとか、大まかなループ位置を見つけるため広めの範囲でテスト再生したいとか、テスト再生の柔軟性がもっともっと欲しいところです。
というか、普通に任意の位置から再生する単なるプレイヤー機能があればいいのでは??

大乱闘スマッシュブラザーズSPECIALとドラゴンクエスト10

大乱闘スマッシュブラザーズSpecial

アップデート。
そしてベレト参戦。
とりあえず、スピリットと勝ち上がり乱闘をやりました。
当たれば強いんですが、技によって間合いが全然違うので意識しないと空振りしまくりますね。

ドラゴンクエスト10

こっちもアップデート。
スマブラのほうに時間をとられて、バージョンアップとは関係のないレンタル衣装だけ借りました。
うーん、ますますストーリーに取り残されていってるな…。
せめて3rdのストーリーは終わらせないと(ゲームのバージョンは5.1)。

WellKnownUriParser

DLLで提供されるライブラリにドキュメントコメントを反映させるテストも兼ねて、アップデートしました。
今回は、何もプログラムには手を付けず、本当にドキュメントだけの更新です。

必要だった設定は、csprojファイルに以下の1行。
<GenerateDocumentationFile>true</GenerateDocumentationFile>

NeoMupl

リリースしました。
そして、次に必要なループ設定のための機能も実装開始。

愛と勇気とかしわもちとNeoMuplと大神

愛と勇気とかしわもち

遊んでみた。
2万点が超えられない。

NeoMupl

Nullable対応を入れた。
リリース候補版のバージョン表記に問題があったので直した。

大神


輝玉と、あといくつか道場で技を覚えた。

NeoMupl

データや設定によってはループが全然完璧じゃなかったので、修正していました。
先走ってすぐリリースしてしまわなくてよかった。

それから、次期バージョン以降だけど、ループポイントをいい感じに設定するための技術情報調査中。
NAudioの作者が波形を表示するライブラリを作ってくれているみたいなので使えるかも。

NeoMupl

実装しました。完璧に。
0.1秒単位ぐらいで設定するといい感じ。
…なんだけど、ループそのものが完璧なだけに、設定が面倒臭いのは惜しい!
ループ未実装はバグ扱いなんで動作の検証が終わったら早めにリリースしますが、設定面倒臭い件についてはそれなりに画面を作り込みたいので後でゆっくり時間をかけてリリースする予定です。

ドラゴンクエスト10

ドラゴン
勝った!
広範囲に火の玉をばらまく攻撃は遠ざかるほどダメージが下がるような気がしました。
全体的に遠いほど対処しやすい攻撃が来るから、パラ魔構成みたいに前衛と後衛がはっきりしているのがいいのかも。
あと、武闘家の一喝が近頃のボスにしては破格に効いていました。

アンパンマンとドラゴンクエスト10

アンパンマン

レンタルDVDの収録ペースが1枚12本と言うのは1巻だけでなく続くようです。
アンパンマンDBの方にも反映しました。

ドラゴンクエスト10

ドラゴン
今更だけど戦ってみた!
負けた!

火を吹きまくるかと思いきや、物理中心&設置罠で攻めてくるタイプなんですね。
火を吹く攻撃はなくはないけど頻度は少なめ。
小さい火の玉をばらまいてくる攻撃の避け方がわからないけど、最近多い近付かないと当たる系のやつかな?

アンパンマンDBと大神

アンパンマンDB

質問箱に検索フォーム設置しました。
質問受付は再開していないですが、質問できないなりに、ちょっとは役立てやすくなったかなと思います。

あと、管理画面なのでユーザーには関係のないことですが、クイズの管理画面に回答の統計を付けました。
特に誤答は、設問や想定解答の不備を見つけ出す手掛かりになるので、重要になると思われます。

大神


花咲谷が名にし負う花の名所になり、外の枯れ木にも花を咲かせて一面緑鮮やかな世界に。
いやあ、大神降ろしができるようになると、ぐっと大神らしさが出てきますなあ。

大神とHeadless Chrome

大神


花咲谷。
うん、入ったばかりなので、妖怪だらけで泥だらけ。

Headless Chrome

Headless Chromeでファイルをダウンロードする - sambaiz-net
Seleniumとかで使うHeadless Chromeのダウンロード自動化。
以前調べていて方法が見つからなかったんだけど、Page.setDownloadBehaviorを使えば良さそうね。
まあ、今は自動ダウンロードしたいものはなくなってしまったんだけど。
いつか必要になったら思い出そう。

WellKnownUriParserと大神

WellKnownUriParser

テンプレート化成功しました。
CSVファイルを編集するだけで、実装もテストの完成するのです。
で、Travis CIの設定も作ってしまいました。

大神


おっさん起こして道開けるところまで。
神州平原が大変なことに!

WellKnownUriParserとドラゴンクエスト10とニコニコ動画

WellKnownUriParser

テスト作りました。
CIツールに組み込むのはまた今度。
で、今はテンプレート化の方に挑戦しています。
GitHubの方にはすでにIssueを作っていますが、T4(Text Template Transformation Toolkit)を使うつもりです。

ドラゴンクエスト10

ァォィョッュのメインストーリー進行。
ゼドラ洞から戻ってきておっさんから鍵を託されたところまで。

ニコニコ動画

サムネイル差し替え終わりました。
妥協したものもありますが、元のサムネイルとほぼ同じものを付けられたと思います。
しんどかった…作業量的にも…精神的にも…。

WellKnownUriParser

SearchQueryParserって名前はいまいちな気がしてきたなあ。
検索クエリそのものを解析するんじゃなくて、URIを解析して検索クエリを取得するのが目的。
漫然とURIを解析して何でも返すやつと言うわけじゃなくて、検索クエリを返すことだけに特化したクラスだからそれを表した名前にしたい。
SearchQueryParserと言う名前だと、「Parse Search Query」をするものになってしまう。

WellKnownUriParser

プレリリースですが、公開しました。
NuGetに登録すること自体が初めてだったので、お試しがてらにプレリリースバージョンとしていますが、機能的にはすでにAccessAnalyzer.RefererAnalyzerと同等のものを持っています。
テストとかサンプルとかをちゃんと用意するのと、あと、対象サイトの追加が結構単純作業なので、テンプレート化できないかなとか、考えています。
TGWS側での配布は…コンセプト的に、しなくてもいいかな。

WellKnownUriParserとドラゴンクエスト10

WellKnownUriParser

ナマライザ自身の変更ではなく、使用している部品を独立させてライブラリ化しようと考えています。
今でもAccessAnalyzerと言うライブラリの一部として「RefererAnalyzer」という名前で作ってありますが、うまく機能に分かれていないのと、.NET Coreに対応していないのと、一般的過ぎて中身を表していない名前なのが気に入らなかったので、新たに作り直します。
そして、ここからが一番やりたかったことなのですが、NuGetに登録して、パッケージマネージャを通じて、現代的な「普通」のやり方で導入できるようにしようと思います。
毎回バイナリをコピーとか、一度ビルドしたはずのものを使用者側でもまたソースコードからビルドとか、そういうのはもうやめたいのです。

AccessAnalyzerのもう一つの片割れ「LogReader」も、設計ひどいし超メモリ喰いだし、切り分けてまともにしたいのですが、何せ設計のひどい巨大クラスなもので、すぐには無理かな、と言うところです。

ドラゴンクエスト10

別のこのゲームに限った話じゃないんですが、毎日繰り返し遊べる微妙な稼ぎ要素ってのがあるんですね。
本編もちゃんと終わらせてないのに、目指したいものもないのに、ずっと同じ繰り返し。
ドラクエ10では、ここ何年か、花の水やり以外ほとんどやっていません。
これじゃ何も進まないし、栽培で得た資金も使い道がありません。
水やりをやめてがっつりストーリーを進めるような気合はないけど、せめて水やりのついででも、一区間走るだけでもいいから、ゲームの進行をしたい。
ということで、今日は、ァォィョッュで、グランゼドーラ城からゼドラ洞への一区間を走りました。
ゼドラ洞入り口のルーラ地点を記憶しておいたので、次回はこの続きからできるって寸法なのです。

大神とNeoMuplとナマライザ

大神


最初の村でおっさんが寝ているところまで進めました。
タッチ操作の筆しらべを楽しみにしていたのですが、筆しらべの画面に行くのに右手がふさがる都合で、結局昔ながらのスティック操作が一番しっくりくるのでした。

NeoMupl

昔から気になっていたバグなんですが、なんと未実装だったというオチ。
作ってないんだからちゃんと動くわけねーよな!

ナマライザ

もうあんまり更新することもないのですが、一点大きめな改修を加えようと思っています。
一点…と言えるのかも怪しいものですが。

MeteonCaptorと大神

MeteonCaptor

もう何の役にも立たないソフトですが、一応GitHubにでも置いておこうかと思います。
確かにこのようなゲームがありユーティリティソフトも作ったという碑になれば。

大神

やっとプレイ始めました。
とりあえずチュートリアル的な部分まで。

それいけ!アンパンマン ふわふわフワリーと雲の国

今年の映画のタイトルと日付が発表されましたね。
今回も見に行くつもりであります。

ポケットモンスターソード・シールド

有料追加コンテンツですと…?
全種連れていけないもやもやとかプレイ時間が取れなさそうとかバグの噂とかが気になっていまだに買ってはいないんですが、むむむ…こういうのを見るとまた欲しくなってくるんですよね…。
コフーライが出るようになるなら追加コンテンツ込みで迷わず買う。

パスワード

いろんなサイトで使っているパスワードを見直し中。
弱すぎるパスワードだったり使いまわしだったりが多かったので。

ニコニコ動画と日記

ニコニコ動画

サムネイル差し替え中。
元のサムネイルと可能な限り一致するシーンを探しているのでなかなかスムーズには進まないです。

日記

一昨日の日記からですが、「自作動画」カテゴリを作りました。
ニコニコ動画・YouTube問わず、自分で作った動画に関する記事を入れています。
ここのところさっぱり投稿しなくなったので意味は薄そうだとは思いますけどね。
まあ、昔の日記にもカテゴリを付けていく方針にはしているので、アーカイブ的な意味はあるのかな。

アンパンマンDB

Amazonの商品画像が取れないエラーのログが肥大化しまくっていたので、必要のないデータを削って減量。
そもそもエラーが頻発するのもよくないので、その対策も段階的に進行中。

大神とニコニコ動画

大神

とりあえずゲーム記に置くための写真だけでも、ということで、起動だけしてみました。
始めたときの「おーかみ」の声が違うような気がします。
オープニングムービーは見たけど本編はまだ。

ゲーム記の更新は、本編を始めて感触を確認してから。
一応、絶景版はオリジナルとは別のページに作ります。
画面写真だけは、すでにNintendo Switchのページにアップしてあります。

ニコニコ動画

年末は動画サムネ画像も大掃除しよう! カスタムサムネイル機能の一般開放キャンペーン
既に年始ですが、1月末までは差し替えが効くので、着手しました。
元動画が手元にもうないのでニコニコ動画の実際の映像からサムネイルを作っているのですが、作業の面倒臭さもさることながら、昔の恥ずかしい作品をサムネイルのシーンまでしっかり見てキャプチャして加工してっていうのが結構精神的に来ますね…。

ゲーム記

タイトルを入れる機能をひっそり追加しました。
タイトルや説明が必要なものを中心に入れていこうと思います。
1000枚以上もあるので、全部はさすがに無理ですが…。

ドラゴンクエスト10とアンパンマンDVD

ドラゴンクエスト10

2020年新春バトル牡丹の紋付はかま
正月イベントを終わらせました。
今回はほかにやりたいことがいろいろあるので、最低難易度で全キャラ軽く済ませておきました。
バトルにはデスマスターの人が出てくるようですね。
報酬は無難な感じの装備品。

アンパンマンDVD

2020年の1巻が何やら収録話数が増えたとか何とかで、ちょっと確認してきました。
片面1層ディスクが2層になって容量アップして収録話数も倍にしたというところですね。
2巻以降もその傾向が続くのか、気を付けて見守っていこうと思います。

大神とゲーム記

大神

PS2が壊れて未クリアのままになってしまっていたので、Nintendo Switch版を購入しました。
ダウンロードまではしたけど起動はまだ。
続編とかじゃないので、日記のカテゴリとしては従来通り「大神」のままでいこうと思います。

ゲーム記

Nintendo Switchのページに、画面写真集のページを作りました。
ここんとこちょくちょく進めている、ゲームを遊んだ記録のアウトプットの手間軽減の一環です。
いっぱい写真を撮って記録に残しても、アップするのが面倒で死蔵してしまうものが多いので、もうSDカードに入ったものをそのまま全部アップしたらそれぞれ適切なページに勝手に入るようにしました。
今回の自動化のために写真ファイル名の規則も調べたので、それについても記載しています。

<2020年02月 2019年12月>