「DQ」に関する日記(84)

ドラゴンクエストシリーズに関する日記。

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ドルマゲスに勝った

Bomber丸World、当初2Dのドット絵で作る予定でしたが3Dで作ることにしました。
理由は、ドット絵を用意するのが難しそうだったことと、頭の中で浮かんでいるゲームのシーンは横から見たアングルだったり斜めから見たアングルだったりして、そのシーンをうまく俯瞰視点に直す自信がなかったからです。
それと、ドット絵を既に作ってしまった部分もあったり、場所や状況によって表現方法を変えてみようというのもあり、ドット絵レンダラーも使えたりするんじゃないかな、と思ったりしています。

今日悲しいドルちゃんとの決着が付きました。今回も例によって隠しています。
前回の教訓もあるので今回は魔力を惜しまず使ってドルちゃん部屋へ。
ドルちゃん戦も前回の教訓から余裕のあるうちに回復、特にあのあとベホマラーを覚えたのでククールは毎ターンベホマラーを唱えるくらいの勢いで回復させました。
そして今回の最大のポイントは、最初のターンにいきなり例のモンスターチーム召喚。
するとあっという間に分裂したドルマゲスCを撃破。
バトルロードBランクに歯が立たなかったとはいえモンスターチーム、やはり桁違いの強さです。
ドルちゃんを二人に減らしたところでモンスターチーム退場。
ちょっと回復を急ぎすぎのような気がしたので作戦変更し、ククールは2ターンに1回の回復に。
これで無事ドルマゲスを倒したのですがこの後先ほどの作戦変更に助けられることになります。
そう、ドルちゃんは変身するのです!ラスボスでもないくせに!!
変身ドルちゃんは分身こそしないものの攻撃力が二倍以上になっていますし1ターン2~3回行動の上無駄に笑ってターン消費しないのでかなりの強敵になっています。
それと、重要イベントボスなのでやたらとでかく表示されます。まさにどアップです。
今回の戦いもモンスターチームが使えるので早速召喚。
さすがにここまで来るとモンスターチームでも強烈な打撃を与えにくくはなっていますがずいぶんと助けにはなりました。
いてつく波動による呪文&テンションリセットがあるしアポロン戦ほどシビアな戦いでもないので仲間には作戦を与えてAI戦闘にします。
作戦はククールは命大事に、ほかはバイキルトやベホイミを期待してバッチリ頑張れ、です。
連続攻撃により時々仲間が倒れますがククール+ハーゴン(何度も言うが主人公につけた名だ)のザオラルで蘇生。
ゼシカのメラミとヤンガスの攻撃が主戦力なので倒れたらすぐに蘇生です。
そして回復の要のククールが倒れたのですが戦いは終盤になってMPも少ないし今は生き返らせる余裕がないと判断したため放置。
回復をハーゴンのベホマズンとヤンガスのベホイミ(ベホマズンまでの時間稼ぎ)に絞ります。
この戦法に切り替えたおかげでゼシカが1ターン長生きしました。つまりゼシカは死にました。
これでハーゴンとヤンガスの二人きり。奇しくも冒険を始めた頃のパーティに戻りました。
しかしこの時点で戦況は既に絶望的でした。
ヤンガスにかかった強化呪文は全てかき消され、ハーゴンは既にベホマズンを唱えるだけの魔力が残っていなく、しかし回復しなければ全滅は免れない状況でした。
つまり、ベホマでどちらかを回復し、生き延びさせるしかなかったのです。
私はヤンガスに全てを託しました。
ハーゴンが生き延びたとして毎ターンベホマを唱えてMP切れを起こして全滅するのが関の山でしょうし、運良くヤンガスを助けたターンを生き延びれば自分も回復する見込みがあったのです。
ハーゴンは、ベホマを唱えた後、あっけなく死にました。あとはヤンガスが死ぬまで叩くのみです。遺言で作戦をガンガンいこうぜにしておきました。

ドルちゃんとヤンちゃんの差しの勝負、狂った道化師とむさい山賊のデスマッチ、軍配は山賊ヤンガスに上がりました。
その後何の説明もなく全員生き返り、ゼシカがドルマゲスのもっていた杖を手にとって…おっと、この先もまた隠すことにします。
まあ、予想が付くと思いますが、ゼシカもドルちゃん化します。
ドルちゃんの後を継ぎ関所を破壊し賢者を殺しに行くゼシカ、そんなゼシカを戦って止めるのですがドルちゃんと比べてはるかに弱いです。
ベギラゴンやマヒャドも形ばかりで威力がありませんし(本来のゼシカならテンションをためて一撃必殺級のイオラを使うはずだが)、せっかくの1ターン2回行動もどうしようもない雑魚のシャドーを呼ぶのに費やしてしまい、HPが高まっている以外は事実上本来のゼシカよりもむしろ劣っています。
そして結界の力によりゼシカが正気に戻った後は今度は犬がドルちゃん化します。

さて、今後は犬を追いかけて北へ行くこととなりますがどうなることやら…。

ドルマゲスに負けた

ドラクエ8やってました。
今日は色々とストーリー的に進展がありまして。
ついに愛しのドルちゃんと直接対決ですよ。
以下ネタバレゆえ隠してます。ブラウザによっては隠れませんが。
まず戦闘が始まるとドルちゃんはいきなり三人に分裂します。
そう、ドルはドルでもドルイドのように!
そういえばスーパーマリオRPGのヤリちゃんも分裂してました。
使う技は無数のムチを出したり瓦を飛ばしてきたりと、独特でありながら迫力のない技ばかりです。
やはり最大の敵らしいかっちょいい攻撃は本当のラスボスのお楽しみでしょうか。
そしてまたダメージも決して大きくはなかったのですが何しろ数が数なので地味に体力が削られてゆき気付けば手遅れです。
最近の魔王の基本技、怪しく光る目もあるので要注意です。
これのせいでベホマズンが間に合わず全滅しました。

あと、全滅しておいてからこんなことを言うのもなんですけど、ダンジョンの奥のボスと戦うときは大抵回復ポイントがあるのですがこれはボス戦のために体力を温存しつつ来た人に対して失礼だと思うのです。
特に今回はゼシカが体力を温存するように行っていたのでぎりぎりまでMPを使わず今まで錬金釜で作っておいた回復アイテムを惜しみなく使ってきていたのでかなり悔しい思いをしました。
あの万能ぐすりさえ残っていれば勝てる可能性が少しでもあったというのに!!
あと、ゼシカのインテリハットを賢者のローブにしてしまったのは大失敗でした。
そのおかげでククールが不必要に強くなり、ゼシカが二段階ぐらい前の弱い防具を身に付けなければならなくなったのです。
ククールめ。最近強くなりすぎだ。

今日もふにゃさんとドラクエ8ですよ。

ドラクエ8では聖地ゴルドに行ってきました。
怒れる神の像アポロンがいたので倒そうと何度も挑戦したのですが、ゼシカとククールは攻撃一発で即死、ハーゴン(主人公)とヤンガスもスクルト無しでは二発でダウン、必死でテンションあげてスーパーハイテンションでの渾身の一撃もダメージたったの15。
まず勝ち目のない戦いなのです。
必ず勝たなければいけないわけではないので容赦なく強いのです。
ここはレベルを上げて装備を強くしてから仕切りなおし、といくのが普通なのですが、どうしても納得いかなかったので、必要最低限のレベル上げと装備強化で作戦をきちっと立ててから再度挑戦。
その作戦とは、防御なしでもゼシカとククールが即死しない程度まで、防御の最も強いヤンガスにスクルトで防御をあげさせて、他は全員防御。
はっきりいってほかのことをしている余裕など一切ないのです。
もちろん誰かのHPが減ったら二番目に防御の強いハーゴンが回復。
そして限界まで防御を高めたら、ラリホーマで眠らせます。
メダパニも効くのですが混乱するとかなりの確率で逃げてしまうので使えません。
さらに、スーパーハイテンションでさえわずかなダメージしか与えられない敵の防御を下げるため兜割り&ルカニで防御を可能な限り下げます。
もちろんその間に他のメンバーはひたすら攻撃&回復。
眠っている間に回復しておくのは起きたときが怖いからです。
でまあ、アポロンを仲間にしたら、いやもう、名前に恥じない強さで。
だって、人間パーティでてこずる相手を、「ぷちっ。」と踏み潰して終わりなんですから。
ところがところが!
モンスターバトルロード、ランクCを昨日のメンバーでぎりぎりクリアしたんですよ。
それはそれでいいんですよ。
やっとまともに戦える相手が出てきてくれたと喜びました。
ところがところが!
ランクB、強すぎです。
昨日のメンバーに加えてアポロンが味方に付いたのでBも堅いなと思ってたのです。
一回戦であの現時点の最強メンバーであったはずのアポロンがダウン。
残りのでんすけとドランゴでかろうじて一回戦を勝ち抜くも、攻撃の要を失った瀕死の二人ではより強い相手の二回戦など勝てるはずもなく。
正直、でんすけがまともに倒される姿を見るのはこれが初めてだったのでショッキングでした。
ん~、ストーリー的にはバウムレンの鈴を手に入れてキラーパンサーを好きに乗り回せるようになったり闇の遺跡といういかにもストーリー上重要そうな場所に行って結界のせいで入れなかったり6のホルストックを思わせるサザンピークのイベントがあったりしました。
続きは鏡に魔力を戻すところからになります。

で、ふにゃさんのほうは、プログラムは完成といえるところまでできました。
もちろんエディタも、設定プログラムも、少なくとも不自由なく使える段階にはなっています。
ヘルプは別に用意しなくても最小限のことをreadme.txtとかに書いておけばプレイはできるでしょうし、ステージがまだできていない部分は明日にでも完成させればよいでしょう。

惚れそうだ

で、結局ふにゃさんの続きから始める機能は昨日いったとおりの方法で実現して、保存場所はやっぱり普通のセーブファイルと同じにしました。
記録するのに他とは明らかに違うプログラムを書くので忘れっぽい私が書いてもどうやっても書き忘れようがありません。
まあ、記録消去する条件を一度逆に書いてしまって何度プレイしても記録されないというばかげたミスを犯してしまったりもしたのですがこれで必要そうな機能は完全に揃ったことになりました。
それはそうとプレイしていて気になったのですが、エンディング後に最初の画面に戻ると同じ面が表示されてしまうため(戻ったとき同じステージが選ばれているというのは意図したもの)、全1面のステージだと終わった気がしないという問題があるようです。
それに、一番最初に色々読み込んでいる間に少しの間ゲームタイトルを表示しているというのはあるのですが、はっきりとしたタイトル画面は作っていないというのも少し問題があるかなと思っていたりします。
タイトル画面を作れば二つとも解決されるでしょうか…。

今日はドラクエ8などをやっておりました。
竜商人でんすけ、本当に惚れそうだ…。
え?自分で組んだチームと力試しのため戦える?滅相もない。
でんすけとそれに匹敵する強さのメンバーと戦ったりしたら命がいくつあっても足りませんよ。
そこらの肩書きだけはすごいボスどもなんぞよりもずっと強いんですから。

そして、ついに!チーム呼びを覚えたんですよ!
そして実戦で使い勝手を試すためにその辺をうろついていたらおあつらえ向きに多勢に無勢で今の段階では勝ち目のない数の敵と出くわし、普通に戦っていては回復が間に合わず一気に全滅を食らいそうだったのモンスターチームに救助を要請(=チーム呼び発動)。
・・・・
えっとですね。
それはもう余裕のある勝ちっぷりで。
魔獣ドランゴさん、あなたを甘く見ていました。
水陸両用マッチョことウルどんさん、もっと甘く見ていました。
そして竜商人でんすけさん、あなたは期待をはるかに超えていました。

ミフミディア!

ドラクエ8、今回はヘチマ売りの何でもありパワーで船を海まで引きずり出しました。
そしてついにザ・モンスター・バトルロード…じゃなかった。モンスター・バトルロードが出ました。
とりあえず竜商人でんすけを引っ張り出してきてGクラスを余裕で突破。
更に錬金釜がパワーアップして道具が3つまで入れられるようになりました。
これをいいことに牛の糞を入れた釜に美味しいミルクと鉄の鎌を入れて合成を試みるという暴挙に出てみたのですが案の定何もよいことは起こりませんでした。

ふにゃさんのページに今までアップしてきたゲーム画面のギャラリーを作りました。
そしてゲーム本体のほうでは炎に氷を息を当てると一時的に火が消えて通れるようになったり、クリアしたときとミスしたときの音楽ができたり、ゲームを開始した瞬間に空中でジャンプできるバグを直したりしました。
今後の予定としては他の音楽を補充したり残りの必要なエフェクトを入れたり正式なステージを作ったりすることにしています。
シークレット機能はおまけなので最悪後回しでもよいのだ。

パネルγ、ハイパーモードなるものを当初作ろうと予定していたのですがもはや新しいモードを作るには時期があまりにも遅くなりすぎたので中止にしました。

残念ながら、ふにゃふにゃの追加ステージやら使いやすいエディタなどもおそらくなかったことになりそうです。

残念な話はこれだけにしておいて、次はミディビに使うアプレットの名称変更について。
最初の名前のMIDIAはいろんな名前と重複するために没となったのですが代わりのMIDIAPも音の響きが決してよいとは言えなかったので思い切って新しい名前を考えることにしました。
MIDI AppLetからつけたMIDIALは既に以前に使わないことに決めました。
他に考え付いたのがMIDIAPL、MIAPL、など。
これはこれで響きがよくないので没です。
原点に返ってMIDIApplet。
PaintBBSの実例もあることだし最悪の場合はこれにするつもりでした。
immediateとかけてimMIDIate。
すぐに直感的にMIDIが作れる、という意味でしたがちょっと内容から離れています。
他の人に考えてもらったMALET。
響きはよかったのですがマレットという人もマレット通りという場所も実在するらしいのでこれも没案。
美文が作ったんだからMIDIA323。
でも略してMIDIAだからいっしょだし。
ということでみふみを前に持ってきてMIFUMIDIA。
ミフミディアという響きも悪くないし、長すぎず短すぎず、作者の名前もMIDIもアプレットもきれいに収まっていて、何より一緒に考えてくれた人のカッコいいとのお墨付きまで頂いた!
というわけでMIDIAPのこれからの名前はMIFUMIDIAでほぼ決定です。

そして、今日はメテオスのレイヤーゼロ♪ユーロピアンの000~002までのMIDIを作ってみました。
そうそう、日記にアップしているほうのMIDIはふにゃさんのクリアしたときの音楽ですよ。

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音が鳴らない!?

ミディビ更新しました~♪
ついにアプレット上で演奏されるようになって格段にMIDIが作りやすくなったと思います。
しかし実は前からだったのですがクリックしたときに音が鳴らなくなっていたのです。
原因は全く不明。
演奏があるから一応何とかなるんだけど例外も何もなくただ音が鳴らないだけというのはなんとも気持ち悪いです。
アプレットビューアではなるのにどうしたことでしょう。

ドラクエ8ではついにトロデーン城に帰還。
お城の方々は揃いも揃ってイバラ人間化していました。
そういえば主人公も心なしか緑っぽい雰囲気が…。(ないない
しかし毎度毎度だけどザコ敵の強いこと!
いばらドラゴンとか地獄の騎士とか、城内最強っぽいです。
目的の部屋まであと少しだったのですがククールが死んだため仕方なく引き返すことになりました。
でも正直、ククールのこまめな回復がないと一気に全滅してた可能性が高いです。

NeoMupl、どうもVBとC++のDLLを組み合わせたのはよくなかったようです。
デザインの簡便さからVBを使っていたのですがマルチスレッドで同期を取るとなると面倒なことは避けられそうになくてむしろ全面的にC++で最初から書き直したほうが楽だと感じ始めたのです。

ふにゃさん、色々細かいところを変更しました。
1.ふにゃの絵のハイライト部分を消した。
  何度見てもふにゃには合わなかったので。
2.ギヤバネが氷の息を受けて凍るようになった。
  そして凍った状態だとバネが働きません。
3.ギヤバネの空中の動きを改善。
  前にギヤバネの動きを変更したとき変になっていたので。
4.ふにゃの他キャラクターとの当たり判定の最適化。
  若干処理が軽くなります。
それでは。ごきげんよう

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すまん。強すぎた。

ドラクエ8をやっていました。
名前が3文字の女盗賊との約束で馬姫奪還のため宝石を取りに洞窟と呼ばれた迷宮に潜入。
ヤンガスが一人で入って散々な目にあって逃げ帰ってきたというから期待していたらたいしたことはないいつものダンジョンでした。
そう思いつつ進んでいくとわざとらしくゼルダ的な謎解きが。
これが侵入者撃退用の仕掛けというのか?
これさえも解けずにヤンガスは逃げ帰ってきたのか?
ヤンガスはどこまで青かったんだ?
そうして進んでいって宝箱を開けるといつもの展開でボスが登場。
ミミック形のモンスターだけあって痛恨の一撃の連発が厳しく、ヒャダルコやラリホーなど多彩な呪文を使い、ククールが真っ先にやられてしまいました。
しかし痛恨の一撃の攻撃力が90程度のダメージ分しかなかったので体力が100を切ったらすかさずベホイミを唱えるようにしていればあまり苦労することはありませんでした。
今度こそは全滅させてくれると信じていたのですが、我々が強すぎるのでしょうか。

ビュウビュウ

ふにゃさんの風の処理改良しました。
まずウナギカズラの種が風を受けることによって無制限に加速していましたがふにゃと同じ方式で加速することにより風速以上の速度にはならないようにしました。
また、氷の息や敵消滅エフェクトなども作り始めました。
そしてもうひとつ、風を見えるようにしました。
もうビュウビュウふいてます。
ウナギカズラもつらそうです。

ドラクエ8やってます。
ヤンガスの強さが目立たなくなりハーゴン(主人公)が遅い・弱い・目立たないの三拍子が揃うという非常事態になっています。
それというのも種系のアイテムが手に入らないからなのです。
そして今日は馬姫がさらわれるというなかなか愉快な事件が。
あと、カジノの初体験も。
冗談で1コイン買ってスロットやったらいきなり100倍当たっちゃいましたよ。
その後は当然教会でセーブして…戻ってきて今度はすったと。
でもゼシカのセクシービームは名前のインパクトの割には面白くない技だったなぁ…。
威力はそこそこだけど。

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レポートをしなきゃいけなかったんですがドラクエをやってしまって…。
どうやら今作の神はドルちゃんの味方だそうで。
そしてドルちゃんと無事出会えたら今度はククールを仲間に。
ありがたいことにゼシカ(をはじめとする我々)を守ってくれるそうです。
面倒なことの引き受け役の主人公ハーゴン(なんちゅう名前や)に、主砲ヤンガス、切り札の(割には肝心なときに倒れてる)ゼシカ、そして盾のククール。
役者が揃いました。

ふにゃさん、マップエディタで風を作れるようにしました。
本体のほうでの対応はまだまだですが一応実装方法も考えてはいます。

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スーパーハイテンション

ドラクエ8、オセアーノンを軽く倒して(本当は1回ぐらい全滅を覚悟していたが案外弱かった)、南の大陸へ。
ゼシカは仲間にして早々ザコ戦でスーパーハイテンション状態を見せてくれて、一番攻撃力は弱かったはずなのにその地域最強の敵に大ダメージを与えてくれてました。
その直後普通のテンションに戻ったところをぎりぎりの状態で死を免れた敵に殺されてしまったわけですが。
ククールを見かけたけど噂通りの男なら仲間にした後は棺桶の住人にしちゃいそうだな。

ふにゃさん、さらにギヤバネのテーマも盛り込んでみました。
実際やってみると、結構笑える。こういうのは人によって好き嫌いがありそうだけど。
えっと、ギヤバネのテーマは効果音的に入るんですがコード進行に合わせた音階になっているためBGMのほうに組み込んであります。
サウンドとして用意するのが面倒だからだとも言う。

悲しいなあ

ドラクエ8ではお涙ちょうだいのイベントがあってタイミングよく我らがヤンガス様がレベルアップで涙もろい人に。
そしておたけび修得。
男泣きに泣くっつったって限度ってもんがあるでしょうに。
ちなみにゼシカ嬢も我らを盗賊を見抜き、メラ(らしき呪文)2発を放って、とどめに、おそらくスタッフの趣味で入れられたであろうきわどいアングルからのギラ(らしき呪文)をしようとしたころでイベントが入り先ほどのお涙ちょうだいが入ったというわけです。

ふにゃさんのあのBGM効果、ちょっとまずいケースがあるけれど一応実装しました。

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サーベルきつねのしらけるおどり

ドラクエ8は哀れなマーマンの古傷を痛めつたら道化師ドルちゃんに関所を開けてもらいゼシカのいるリーザス村へ。
そこではかわいい二人の坊やが我らを盗賊だと見抜き戦いを挑まれたのですがさすがに子どもを殴るのは気がひけたため一発脅かそうとしたらばあちゃんが乱入してきて戦闘中断。
と、ここらで時間になったのでセーブして終わることになりました。

ふにゃさんのBGMを引き続き。
プログラムのほうは触っていませんがMIDIのほうでいろいろやってみて実際にどうなるかを確かめてみました。
やはり曲の切り替わりに少し問題がありそうです。

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ヤンガス

そんなわけでバイオ4を買いに行ったら「お取り寄せ中です」とのこと。
バイオ4が買えなかったらドラクエ8でも買おうと考えていたのでドラクエ8のほうを購入しました。
プロローグも何もなくいきなり旅の途中からゲームが始まります。
今まで旅をしてきたんだからレベルもそれなりにあっていいはずなんですがそこはドラクエ、きっちりレベル1だったりします。
しかし話には聞いていたけどザコ敵が強い強い。
序盤も序盤まだ最初の町を出たばかりだというのにルカニを食らってただでさえ低い防御力が丸裸同然になったり、羊数え歌(催眠)を使う敵がいて我らが英雄ヤンガス様が眠らされたり、とどめはどう考えても勝てない強敵ドラゴンレックスがそこら辺をうろついていて戦ってみたら案の定攻撃一発で即死したりして、町から出てそれほど進まないうちにズタボロになって逃げ帰ってくる羽目になってしまいました。
一応今度のドラクエ8のプレイスタイルは今までのようにとことんレベルアップして全滅したらリセット、なんてことはしないで、成り行きに身を任せアイテムがあればそれを取り敵が強ければ苦戦して、全滅したらゴールド半分から再開するようなプレイにしようと思っています。
そうそう、5では娘エリーを集中強化するプレイでしたが、8ではおっさんヤンガスを集中強化することにしていて、今既に主人公が3ダメージ受けるところが全くノーダメージになるメタルヤンガス状態です。
馬姫…。

ふにゃさん標準BGMほぼ完成です。
一周目と二周目でちょっと違いがあったりしてます。

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本格的に寒くなってきました

久々にドラクエ5の続きやりましたよ。
そしたら早速エリミネーターが皆殺し2連発&仲間を生き返せないうちに勝手に死亡+仲間にしてほしそうに見つめてくるというふざけた挨拶で出迎えてくれたのでお礼に仲間にしてから死なせて埋葬してやりましたよ。

バイオハザード4PS2版、移植とのことでロード時間を心配していたのですがどうやらそう無茶な長さではなくGC版の1.5倍程度ということで問題なさそうです。
かわりに画質の劣化のことが言われていたのですが私は元々そんなこと気にしていませんしそれでもPS2でトップクラスの画質ということでそういう点でも文句なし。
ついでにPS2版のほうが追加要素があるのに千円ほど安いので買うならPS2版かな、と思います。

ふにゃさんのBGM後半部分を作りました。
ちょっと前半より長めに。

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ドラクエ5でのこと

踊る宝石ジュエルよ。汝と同じ過ちを犯したものが過去に一人存在する。
それは過去の英雄メルビンだ。
死んだ仲間がいたら生き返すまで敵を殺したら死んだ仲間が経験値が貰えないんだってば!
えー。過去の判例によりますと、この場合の対応は、棺桶に入れたまま数週間引き回しの刑。
全く!こんなやつに限って守備力が馬鹿高いんだから困る!
そうそう、グランパニア国境の山に100年以上住んでいるおっさんに出会いました。
すごろく券は落とさなかったか、小さなメダルは落とさなかったか、水の羽衣は落とさなかったか、と聞かれたのですが、どれも別にいらなかったのでいいえと答えたら正直者扱いされ、全部貰えました。
…破壊の鉄球について効かれたらはいって答えるつもりだったんだけどな。

ふにゃさんエディタ、うまく動くか不安だったのですが、自分でも驚くほど期待通りに動いてくれていました。
こりゃ案外簡単にできるかもしれません。

のんびりナマライザのページを作りました。
他一部のページを移転。

今日は引き続き子ども。
腕が難しいッ!指はもっと難しいッ!
どないしよー。

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動けるぞ!

ゲーム記、プレステのとこ、更新しちゃいました。
標準語にしたのと、ドラクエ5の話を少々。

ふにゃさん、走る・跳ぶ・止まるの基本的な動作ができて、狭いステージの中を駆け回れるようになりました。
当たり判定の基準位置を間違えていたりして、なかなかうまく動いてくれなかったりもしましたが、現状の動作としてはまあまあよくできているといった感じではあります。
今回はいろいろな部分を関数化させて多分後から見てもそれなりにわかりそうなコードにしています。
コードを一部抜粋。

	if (m_State==STANDING) {	// 立ってるとき
if (f3Input.GetKeyPressed(F3KEY_UP)) StartJump();
if (f3Input.GetKeyPressed(F3KEY_LEFT)) Run(DIR_LEFT);
if (f3Input.GetKeyPressed(F3KEY_RIGHT)) Run(DIR_RIGHT);
if (m_DX>0) m_DX = (m_DX>STANDFRICT?m_DX-STANDFRICT:0);
if (m_DX<0) m_DX = (-m_DX>STANDFRICT?m_DX+STANDFRICT:0);
if (m_DX==0) m_Direction = DIR_FRONT;
if (!m_HitBottom) {
Fall();
}
ジャンプの処理を呼び出すのにStartJumpを呼び出しているのは、立っているときの上キーがジャンプの予備動作をさせるためのものだから。
Jumpは上キーを離したときに発動されて、実際に上向きの速度を与えてジャンプさせています。

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フローラのひめごと

ああ。もうやめやめ!
もうちょっといろいろ入れてみようと思ったけどもういいや。
更新の準備しておかないと。

ドラクエ5では、高所が苦手なフローラさんを標高数百メートルの山にかかった吊り橋に連れて行って意味もなくウロウロ。
そして、吊り橋に飽きて下山したらお城でおめでただといわれました。
いろんな宿屋を試した甲斐があった。
「かくしててごめんなさい」っていわれても、すでにお腹の子供のこと、こっちから何度も言ったんだけどなぁ。
「この天空の剣は君のお腹の中にいる勇者のものだよ」と。
「この賢さの種は君のお腹の中にいる愛しいエリーのものだよ」と。
聞いてなかったの?
って、なんかちょっとアブノーマルな気もするな。

ルドマンのおもわく

で、ビアンカさんとけつこんし、アルカパで一泊し、愛してるわゼボットとか言わせておいて朝になったらリセット。
けつこん前夜に。
そして今度はルドマンさんに求婚しフローラをからかいビアンカに期待させフローラちゃんとゴールイン。
ビアンカには「私女らしくないのに」に対して「男だからな」とかいってみたり式場で「・・・を誓いますか」に対して×ボタンを必死で連打したりと、セーブせずリセットすることをいいことにかなり滅茶苦茶やってたのですが、フローラちゃんには「守られることしかできない」に対して「守れるぐらいに強くなろう。僕と一緒に」などとほざいてみたり式場で例の誓いの言葉に「心の底から」と誓ってみたり。
それはさておき、フローラバージョンは式がやけに豪華でした。
しかし、こうして見てみると実はフローラと主人公の結婚に最も積極的だったのはルドマンさんだったんですね。
娘フローラの意向を無視して、好きだったはずのアンディには到底無理な難題を与え、他の男とくっつけようとしていたのです。
普通に考えれば近所の両思いの幼馴染とどこの馬の骨ともわからぬ旅人とだったら幼馴染のほうが安心だと思うのですよ。
それが、ただの宿屋の娘ビアンカにさえも馬鹿にされるようなさえない商人であっても指輪さえ持ってくれば結婚させるというのはフローラを思ってしていることは到底思えないのです。
だから、フローラはゼボットの隣にいたべっぴんさんに声を掛けてなんとかルドマンの計画に抵抗しようとしたわけですね。
当然私はそんな抵抗無視。先ほどの展開へ。
で、めでたくどこの馬の骨ともわからぬゼボットと結婚させることに成功したルドマンさんはおおはしゃぎでカジノ船で豪華極まる結婚式を。
そこまでアンディじゃないのがうれしかったのか。

ビアンカのきもち

ドラクエ5やってたんですけど、ビアンカの行動が露骨になってますね。
主人公と二人っきりで温泉に入りたがったり、フローラのことをかわいいといったかと思ったら二言目には主人公にはもったいないと言い出す始末!
でもね、お二方。わたくしこと主人公ゼボットは将来生まれてくるであろう娘エリーのことで頭がいっぱいなのですよ。
ついでに言えばオラクルベリーのスロットは良くあたるんですよ。

フリーのスクリプトとか

ドラクエ5、あの腹の立つカボチのイベントを無視して勝手にキラーパンサーを仲間にしちゃいました。
カカシとメダルはちょっと惜しいけどメダルはエスタークから無限に取れるらしいし、名産品はもう既にどうでもよくなってきちゃったし、娘エリーさえ元気に育ってくれればそれでいいんだし…

放置気味のTscript、そもそも完全オリジナルにする意味はあるのか、と考えてしまう今日この頃。
いろんなサイトで配布されている掲示板スクリプトは何から何までお膳立てしてくれてるものが多いけど、掲示板のコアとなる、記事の読み書きのみを提供したライブラリは少ないのではないか。
いやいやいや、あったらほしいのだ!
それも著作権フリーで、一部流用許可、パクリ上等、みたいなのを。
いやまて、自分で作って配布してみるのはどうか。
とりあえず考えておこう。

パネルγ、特にゲーム的に変更した部分はなし。
計算すると、連鎖で作ったHUGEが730点、smallによる17連鎖が765点、作る手間はそう変わらないので得点バランスとしては悪くない。
ただ、自由度が非常に高いので、できる人はどこまで行くか皆目見当も付かない。
1万点前後で終わるといいんだけど…
エンドレスのほかの、タイムアタックやプレスブレーカーやプラクティスやらのシステムもある程度構想ができたので、エンドレスの部分から、共通化できそうな部分をこれから探していこうと思います。

MIDIB、できるのできないの言ってるばっかりじゃなんにもできないので、Javaの練習も兼ねて、この製作過程をプログラミングコーナーのネタにしてしまおうかと考えております。
で、動きそうになったらためしに設置してみる、と。

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