「学校」に関する日記(3)

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漢字の変遷について

パネルγのページを更新しました。
大体消しパターンと消し方が自分でつかめてきたので消しパターンのページを作ってみました。
他にもあったりしますがまああれはまともには作れないし、フリーウェアによくある、作りたいので作ってみたというやつだったりするので基本的には非公開です。
あとは、妙な消し方をしてみたスクリーンショットとか。
なにしろ消している間にも、消えている途中のパネルも、お構い無しに入れ替えられちゃうんですから、できちゃうんですね、あんなのが。
連鎖のアルゴリズムも考えようかと思ったのですが、ちょっとややこしかったので今日のところは断念しました。

ちょっと学校のレポートの途中経過でも。
2000字以上書かなければならないのでパソコンで書くと4KB分必要なのですが、適当に口語で書いてみたらあっさり超えちゃいました。
もちろんこのまま出すはずはありませんが、これだと真面目な文体にして少し補足説明を加えれば充分かなと思ったり思わなかったり。

甲骨文字、これは文字通り亀の甲羅や牛の肩甲骨などに刻まれる文字であります。
亀の甲羅とはいっても、踏んで猛スピードで飛ばすような甲羅じゃありません。
しかしなぜよりにもよって字を書きにくそうな骨なんかに字を書いたのか。
それは、祭政一致の政治で、儀式の際に神からの預言を残すためなのです!
はい、骨というと、宗教的なにおいがぷんぷんしますし、保存も利きます。
まあ要するに神聖文字ですな。
そして、甲骨文字とほぼ同時かやや遅れて登場するのが「金文」であります。
これは、神々と祖先に生贄と供え物を捧げるための神聖な器具、青銅器に掘り込まれたものでありまして、大体十文字未満で書かれ、文章というよりは、その青銅器で祭られる祖先神の名前やそれを作らせた人物の属する氏族のエンブレムなどが記されているのです(授業の配布プリント)
その意味で言うならば、この時代の文字はどちらかというと記号的な意味が強いものでした。
そうです、これから漢字が文字としての体裁を持ってくるのです。
それが、秦の時代から使われだした「篆書」です。
実はこの篆書、秦の皇帝の偉大さを称える文字なのです。
だから、これまでのいかにも時代遅れな象形文字みたいなものでなく、皇帝らしくかっこいい字体なのです。
さて、それと時期を同じくしまして、中央集権体制としまして、郡県制が敷かれました。
そうすると、郡やら県やらがたくさんできてきて、情報伝達が大変!
だから、口頭による情報伝達でなく、確実に情報を伝えて、証拠を残せる文書での行政になるわけです。
しっかあーし!
いちいち亀やら牛やらを殺して骨を得なければいけない甲骨文字やら青銅器の壷やら皿やらに書かなければいけない金文だとか、皇帝様専用のかっこいい篆書などは問題外なのであります。
そして時代は、骨や壷や石版から、竹簡・木簡をメディアとして使う時代と変わってゆきました。
(とはいえ竹簡・木簡自体は甲骨文字の時代からあったそうですが)
そのころは王様やら貴族並みの大金持ちではない貧乏小役人、言ってみれば地方公務員も普通に字をかけなければいけない時代。
軽くて安くて石や骨ほどにはかさばらない、そして何より文字を書きやすい木や竹が当たり前となったのです。
そしてもちろん字そのものも彫ったり鋳込んだりするよりも、筆で書くのに適した字となるわけです。
その字は、それを書く地方の小役人が「隷」と呼ばれたことから、「隷書」と呼ばれています。
大篆というのは、始皇帝様のかっこいい篆書と貧乏小役人のお手軽隷書の共通の祖先であります。
(プリントには詳しくかかれてなかったから後で本を読んで補足しておこう)
この隷書では、大篆を改良し、象形文字っぽく書きたいように書いていた部分を整理し、わかりやすく体系化しました。
だからこそ馬鹿小役人どもにも普及させることができたわけですね。
結構完成体に近かった隷書ですが、それで終わりなら現在の楷書が登場できないというものです。
ついに出ました!今でも通用する草書と楷書!
さて、隷書は漢の時代まで愛用されていたわけですが。
隷書の地位を揺るがす大事件!
匈奴とかから異民族が攻め込んできたんです。
馬を乗り回す強敵の騎馬民族、漢民族は勝てなかったので逃げた。
北から攻め込まれたので南に逃げた。
南には川があるので馬には渡れない。
隷書を脅かすもうひとつの存在、それは紙の発明でした。(それまでは木や竹)
かさばらないとはいっても厚さが1cm近くもある竹簡に比べて、1mm未満の脅威の薄さの紙はあらゆる方面の人々から喜ばれました。
しかも、竹簡のよさであった、軽さ・安さも紙のほうが一枚上手。
保存性は竹簡にはかないませんが、それらを補って余りある長所が紙にはあったのです。
しかし、そんな紙にも決定的な弱点がありました。
そう、そうなんです!破れやすいんです!弱くてデリケートなんです!
だから、強くてバリケードな竹簡に書く感覚で紙に字を書くとビリっといっちゃいます。
紙の普及のためには、竹にガリガリ書く方法から、紙にサラサラ書く方法に移り変わる必要があったのです。
それこそが「草書」。
サラサラサラサラサ~ラサラ書けるミミズのような字体です。
紙にも優しいミミズの字体「草書」により、問題は解決されました。
強いて問題があるとすれば、漢がそのころ北方民族に負けていたことでしょうか。
それで開き直ったのか何なのか、貴族たちは戦いなんてくだらんとか考えるようになりました。
それで貴族たちは明けても暮れても文化やら芸術のことやらを話し合うようになりました。
戦争やら行政やらは二の次三の次です。
で、その矛先は草書や隷書に向けられました。
「草書や隷書はイナカくさい。もっとナウい字体はないのか」と。
そしてまた、貴族趣味以外にもナウい字が必要とされた背景があったのです。
それが「科挙」制度。
まあたぶん、楷書みたいにきっちりした文字でないと公正さは保てなかったんでしょうな。
こうして現在の漢字の完成体「楷書」ができ、千年以上もたった今でも使われ続けているのです。

マテリアル

う~ん、もともと色のあるメッシュでトゥーンレンダリングをすると元々の材質(色)が無効になってしまいます。
材質にはライティングの設定なんかも入っているためライティングをオフにすると材質もろとも無効になっちゃうようです。
例えば材質ではなく頂点カラーを使うとか?
例えばテクスチャに色をつけるとか?

あう~、レポートやらねば…
明日中に終わらせて月曜日は休みたい。

レポート

今日レポート書き始めないと今までの経験からすると間に合わない。
やるでえ。

.NET

学校のVC++.NETでDirectXが使えなかったからVB.NETのほうで挑戦。
VB8からアップグレードする機能かなんかを使ってコードを書くまではできたけれどもセキュリティエラーにより動かず。
うちの学校は開発環境用意しておくだけ用意しておいて使えないようにしておくのか!?

HPM消滅

MIDIの内容をチェックするCGIありました。
http://www.nifty.com/forum/fmidi/midichk/
これでもう自分でチェックソフト作る必要はないということで更新予定欄から削除。
見たところ甘口のほうが親切で的確なアドバイスをしてくれて、辛口は悪いところぐらい自分でわかるだろうという態度のようです。
特に言うことがないのに低得点というのは困ったものだけれども。

旧HPM、最近は検索ロボット以外は一切来ず、消してしまったほうが検索ロボットにとっても無駄な巡回をしなくてすむということで、消しました。
人間による訪問は3ヶ月前から一切ありません。

レポートのデータを整理していたのですが、計算結果が桁外れの値になってしまって、それで考えていたら、計器のレンジの桁数を間違えていたような気がしたので、明日学校で確かめてみようと思います。
一応間違っていた場合に修正しやすいようにデータをエクセルに入れておきました。

しっちゃかめっちゃか

「スマブラDX」で、ポケモンCPレベル9を4人(4匹?)で、ハンデをオートにして戦わせて見ました。
いろいろ条件を変えて戦わせること数回、ミュウツーのハンデが見る見る上がってゆき、それでもミュウツーは1位にはなれず、見る見るうちにハンデが上がってゆき、遂にハンデが9になるまで負けて、最強ポケモンが実は最弱ポケモンだったという衝撃の事実が判明しました。
逆に、ハンデが下がってもなお圧倒的な強さで激戦を繰り広げるのがピカチュウとピチュー。
無意味に緊急回避して場外へ直行する謎のポケモンミュウツーを尻目にありとあらゆるアイテムを駆使して次元が違う戦いを見せてくれました。
そんな中勝ちも負けもしないのがプリン。
いえ、どちらかといえば負けてるんですが、ミュウツーほどは負けませんし、たまには1位にもなります。

「簡易アクセス解析」の統計処理を作りました。
検索語関連も統計の一種なので統計の項目にまとめて、それぞれの項目に対して、どのようなアクセスが多いのかを知ることができます。
で、アクセス時刻で統計を取ったところ、1秒間に20回ものリクエストがある時間(1秒間)を見つけ、どういうことかと思って実際のデータを見てみると、何のことはない、一つのHTMLファイルから19個の画像ファイルを呼び出していただけでした。
これがあるとなかなかアクセス解析らしくていい感じです。

電磁気の問題をみんなの前で解くことになって、先生は解いたやつを見て結構厳しい突っ込みを入れることで恐れられているかもしれなくて、見つかりにくい場所でこっそりと解いて時間が差し迫った状態で見てもらえば突っ込みが軽いだろうということでみんな後ろのほうとかで書きたがるようなそんな先生だったのですが、私が解くことになった問題は難しそうに見えて結構簡単そうで、しかしやっぱりなんだか難しくて、よくわからなかったのですが、幸いにして答えそのものはわかっていたので、それに合うようにそれっぽい理屈をこじつけて解いてみたのですが、よほどしっちゃかめっちゃかで問題外な解き方だったのか、あるいは実は正しい解き方だったのか、あまり突っ込みを入れられることはなく、適当にやったのですが一応OKでした。

メモリ

「パネルγ」の使用メモリについて考えてみる。
画面、幅640*高さ480*16bitcolor/8bit*2画面=1.2MB
画像リソース、幅256*高さ256*8bitcolor/8bit=0.1MB
BGMリソース、約1KB*10曲程度=0.0MB
セーブデータ、0.0MB
パネル、横36*縦28*(色+状態+その他)=0.1MB
何もしない現状で使っているメモリ、5.6MB
その他もろもろ含めると、10MBくらい。
参考までに「ふにゃふにゃ」の使用メモリはプレイ時で約5MB。
BGMをリソースとしてぶっ込んでみました。

レポートまたしても再提出。
大丈夫なんだろうか…
でも次こそは…!

知らぬはエゼロばかりなり

ウィンドウの淵の問題、CreateWindowのときにスタイルにWS_POPUPを指定すると枠が消えてくれました。
「パネルγ」のことです。
連鎖と同時消しはこの手のパズルゲームでは定番ですが、それに加えて、今作ではコンボ(仮称)というのがあります。
これは、連鎖と同じタイミングで連鎖とは関係なく連続で消すこと。
要するに間を空けずにどんどん消していけば得点が増えるということ。

学校で実験やってたんですが、今回は簡単な実験で、来週先生が出張だということで、今日中に2週間の実験を終わらせました。
ところが、簡単で2つ一度にやってもすぐ終わるはずだった実験が思ったより時間がかかってしまい、乗る電車も遅くなって、人身事故のため止まってしまいますます遅くなって、明日のテスト勉強をする時間がなくなってしまい、開き直ってゲームやってました。

というわけで、「ふしぎのぼうし」やってました。
エレメントが4つ集まって、そろそろ何ができるか何と無く察しがついてきたところ、予想通りフォーソードができてきました。
で、これまた予想通りグフーたんがタイミングよく登場。
エゼロはビックリしてましたがプレイヤーは大抵ここまで来るとこうなることは想像がついていたでしょう。
さて、グフーを倒すためには5つ目のエレメント、すなわちフィフス・えれm…そろそろやめます。

ほんものにせもの

レポートがまだ終わらないということでまあ、それだけ。
というのも寂しいので、少しばかりお話でも。
前学期に見た映画の続きを最後まで見ました。
あ、今度こそこれだけ。

明後日がレポート、明々後日がまたテスト

学校のパソコンに入っているVS.NET2003にはlibci.libがないのでDirect3Dを使ったプログラムがビルドできないようです。
最初からSDKが入ってるくせに使えないとは何事かっ!
他のVS.NETはどうなんでしょうか…

XPの丸いウィンドウの淵、ウィンドウモードならともかくフルスクリーンモードだと四隅が開いてしまうので右上をクリックしてしまったときものすごく困るんです。
ウィンドウの淵をなくすかウィンドウを最大化すれば隙間はなくなるんですが、VBみたいにボーダースタイル無しはCreateWindowではできないみたいだし、最大化してもダブルクリックで元に戻っちゃうし何故か移動できちゃうし…
でもVBだって内部ではAPIを使っているわけだし、できないことはないと思うのですが。
サンプルでもこのあたりは妥協しているようです。
「パネルγ」はなかなか思うようには進みません。

テスト、直前しか勉強しなかった割にはできたような気が、でも、直前しか勉強しなかったなりの点数にはなりそうな気がします。

ヘッドフォン

学校のパソコンで昨日に引き続き3Dを頑張ってみました。
とりあえずネットでサンプル明後日適当に自分なりに書き換えて2Dポリゴンを表示して自己満足して3Dポリゴンも調子に乗ってやってみようとしたら突然リンカエラーが!
libci.libが見つかりませんって言われたって、そんなのリンクするような設定はしていないのですが・・・?
で、勿論早速MSDNライブラリで調べてみたわけですが、見つからない。
帰ってからもう一度調べてみたら、「古い iostream ライブラリ」とのことで、「最新だったら新しいの使えよ!!」などと思ってみたりもしたのですが、新しいのにどうやって変えればいいのか、新しいのに変えることで不具合が起きるんじゃないか、新しいのがまだ古いのを使ってるのに何故に古いものを切り捨ててしまったのか、などなど気になってしまって、別に何もしませんでした。(何

「ByteEdit」を更新しました。
選択内容を検索します。
ついでに言うと、ドラッグによる範囲選択と右クリックにもこっそり対応させたので、検索したいバイト列をドラッグで反転→右クリックから検索で、簡易ながらもバイト列の検索ができるようになりました。
そこそこ拡張しやすい形になっていたので両方ともちょっとだけ手を加えただけで実現できました。
こんな感じですぐできる更新をちょっとずつやって行くことにしてます。

前にヘッドホンが壊れてしまっていたので、学校の帰りにヘッドホンを買ってみました。
買いに行くと、6000円くらいのオープン型・3000円くらいの密着型・2000円くらいの密着型・1000円程度のオープン型があったのですが、6000円のは完全に予算オーバーで問題外、1000円のは用途から考えてふさわしくないと感じ却下、3000円のは2000円のと比べてどこがいいのかわからなかったので結局2000円のにしました。

ピクミンその他のゲームのページ、気が向いたのでアップしてみました。
ついでにリンク集もちょい整理。
そんでもって新日記公開。

ピクピクニンジン

ピクミンのページ作りました。
ピクミンってどう考えたって扱いが奴隷。
今のところアップしてません。
気が向いたらアップします。

ちょっと学校のパソコンでDirectX8で3Dでもやってみようかと思ったのですが、チュートリアルが意味不明だったため挫折。
変数が何のために使われてどこでどう定義されて他の変数との関係がどうなのかとかがさっぱりわからないので打ち込んだところでどうにも…
DirectXGraphicsに統合された分簡単だと思ったのですが。

新日記2002年分の過去ログを仮入力完了しました。
12月の日記はほとんど同じ話題が続いていたので楽でした。
さて後1年半分…

そろそろ更新しようかと思います。
ByteEditかDirectXでも。

立体感・平面感

レポート何とか合格貰いました。
まず考え方を変える。
平衡状態のときの電流を考えるのではなくそのときの電圧のみを考え、その電圧の差がすなわち電位差になってるわけで、その電位差が0ならば本当に平衡状態なんだけれどもちょっとずれてたら要するに0じゃなくって、ずれの影響を最小に各抵抗の値を決めてやればよいわけで、それをするにはとりあえず微分して0になる位置を見つける。
で、その値になるように測定すればよかったんだけれどもそんなことはしてなかったわけで、実験結果とは実は無関係。

メタセコイアでございます。
DirectXで使えるXファイルを出力できるということで導入してみました。
ライトエディションなのでいくつかの機能がありませんが、4面表示は視点変更で代用できるし、頂点カラーなどもプログラム側から指定してやればよいだけのことで、シェアウェア5000円も払うほど機能が足りないというわけでもないのでこれで当分は3Dモデリングは事足りるかと思います。

で、トゥーンシェーディングの方法というのがですね、いや、メタセコイアの話じゃありませんけどちょっと関連してます。
えっと、まず光の向きベクトルを考えます。
で、ポリゴンの、頂点の、光の向き成分を考えて、それが0以上だったら白、そうでなかったら黒、でも実際はそんな細かいところは計算してられないので、半分が白で半分が黒のテクスチャ画像を用意して、そのテクスチャのどこにポリゴンに貼り付けるかを計算してそれっぽく見せる。
輪郭線は、ちょっと大き目の真っ黒なモデルの裏面だけ表示。
極端な話、これ使えば白黒の3Dゲームというものができてしまいそうな予感。

秋涼の候、さわやかな秋となりましたが

いやはや、ときおですだ。
めっきり冷え込んできた今日この頃、寒がりのワタクシは部屋の中でも上着を脱がなかったり脱いだりするのでありますが、いやねえ、レポートですよ、レポートの話。
今日が再提出の最終締め切りで今日中に出さないと危ないと思ってめっちゃんこ急いでレポートを書き直して、足りなかったデータとかもいないはずの友達から入手して、ダメダメなレポートを修正するのであるますが、いくらなんでも再提出せえゆわれて3日で出すのはきつすぎる、まるで○○の××ではないか!
などなどと思いまして、も~いちどレポートの出し方とか期日とか、そんなところを見間違えて、いやいやいや、見てみたならば、ど~やら提出の最終期限は来週までだった模様。
そりゃも~、3日で出せなんてそんなの無理だって!
否、不可能を可能にするのがこの私だ。
さてと、いろいろ細かいところから重大なミスから致命的なものまで指摘され、兎に角一週間で仕上げねばならず、とはいえ来週は祝日があるので実質六日、頑張るのでございます。

さて、明日更新せねばならぬこのご時世、え~かげん超リアルプログラミングを始動させようかと思ったりも一瞬しましたのでござりまするが、なにぶんいざ実行に移そうとした段で急に飽きてしまい、最後までありゃー未完成で終わってしまいそうな気がして候。
んでもってそんなわけで、「ByteEdit」をHTMLヘルプにもちっとまともに対応させる気はないのかと心の中の天使が囁くのです。
更新の催促をするとは、まさにアクマのようなテンシです!
ちなみにその天使の名前はガジラというそうで。
おお、主よ、全知全能ではない「Tokio's Web Site」の主よ、可能であるならばついでにバイト列の検索にも対応させたまえ!
実のところ検索そのもののコードは文字列の検索と全く変わりないのであって、問題はいかにして入力を行わせるか、いや、簡単なんだけどね、やってみます。

撲滅運動撲滅委員会!?

3ヶ月間のブランクは…いやむしろ半年前から変わってないかも…
レポートダメでした。
表の番号図の描き方考察忘れ

注意事項の文面を少し修正。
別にどうでもいいことですけど。

前にも書いたことがあったかもしれないけど、HP作成論、どうも使われ方がおかしいような気がします。
私としては、サイトをこれから自分で作ろうと思っている人や、既にサイト運営をしている人、もしくはたまたま検索で迷い込んだ人などに、見てもらって少しでも参考になればと思っていたのですが、アクセス解析を見ていると、第三者が人のサイトにいちゃもんをつける道具にされているような気がしてならないのです。
近日中に、そんな使われ方をされるのは好ましくないということを明記し、それでも好ましくない使われ方が続くようであれば、強硬手段に出ることも無きにしも非ずです。
もちろん閉鎖なんて情けない手段は使わないつもりですが。
直リンク拒否の応用でやっちゃるけえ。

MySQLの管理画面を見つけました。
MovableTypeとかそんなのでよく分からなくて敬遠していたのですが、データベースはデータベースだと思い、使い方やら調べていたら何やら設定項目にMySQLと書けって指示があって、これはもしかしてと思いつつデータベース管理画面を出してみたらそれはまぎれもなく学校の生協で買う気もないのに立ち読みしていた本で見たphpMyAdminではないですか!!
まあ今は何をどう使っていいかさっぱりわかんないけど、とりあえず使えるということだけを確認しておけば、将来TscriptをPHP+MySQLで置き換えるときに使えそうです。

It'll be...

レポート出しました。
2日間期限が延びたにもかかわらず内容はほぼ変わらず。

ひらかたチェンジャにアイコンつけたけどアップせず。
要望がない限りアップはしません。

だからレポートなんだってば!!

しかし提出期限の明後日には台風がいらっしゃる模様…
間に合わなかったら即留年決定になるってのにどうすりゃいいんだ!!

あ、ゼルダの伝説-風のタクトのサントラ入手。

ごちゃごちゃ

レポートやっとりました。
計器がごちゃごちゃしてわかりにくいけど原理や結果は簡単なので普段よりは楽にできそうな気がして、その分だらけて、結局間に合わないような気がしてならないので、急いで終わらせたいのですが、まだデータ整理だけでほとんど終わらず。

掲示板に自前のスタールシートを使ってみました。
元々blockquoteでインデントしていたりしているようなHTMLだったのでスタイル指定の違いによる見た目の変化を抑えるためいろいろとタグを補ったり削ったりもしました。

そういえば「RPG±0」最近触ってないけどこれも時々いじってやらないと忘れてしまうかもしれないのでそろそろ開発再開しなければと思っています。

HP作成論を更新しました。
HPM時代のもののログを手直しして書いただけなので更新履歴には入れていません。

あらまあ

実験レポート書いてます。
そんでもって掲示板をちょっと改造中です。
マリオ64のピラミッドのボスの猛攻を受けあっという間に死亡。

宿題

「Bomber丸World」のBGMを作っていました。
なんとなくだらだらと続いていったりします。

4回宿題を忘れたらアウトか…
忘れ物常習犯の私にとってはきついような気が…

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