2003年6月の日記

<2003年07月 2003年05月>

降格規制銃

「NeoMupl」のファイルをアップしました。
何日か前の分なのですが。

昨日消えてしまったドット絵を描き直していました。
作っていて気が付いたんですが、どうも16色じゃ全然足りなかったようです。
昨日16色で頑張っていたのは一体…
今はなかなかいい感じに進んでいます。

今日は情報リテラシーが休講でした。

電気回路で試験がありました。
複素数をバリバリ使っていたのですが、なんとなく使い方を間違えていそうな気がするので、直流回路以外全滅かもしれません(もしかして直流回路も?)。

本物のボムチュウ!?

「ゼルダの伝説-風のタクト」でフィギュア集めをしています。
写し絵を見せたら昼夜の唄ですぐに出来上がりなので、どんどん集めていっています。

昨日描いていたドット絵の続きを描いていたんですが、「IDraw」とXPは相性が悪いらしく、DIB関連のエラーがでまくってなかなか進みませんでした。
もともと16色以下の画像では誤作動があったのですが。
で、その状態でセーブしたら、真っ黒になってしまいました。
1からやりなおしです…

活用編ってなんやねん

最近ぎりぎりの更新ばっかりだったので今回は少し早めの更新にしました。
実質サンプルの6行のコードを解説しただけですが、理由なども含めて解説したので少々長くなっています。

「DataBox」を改良しました。
画像のあるデータと英語名のあるデータの割合を確かめられるようにしました。
画像:69%、英語名:60%でした。

あるゲームの公式画像をドット絵化しています。
縮小して輪郭をなぞって色を塗るのですが、その輪郭探しに一苦労です。

そろそろ更新でも

蜂を見ました。
蜂自体は別段珍しくもなんともないのですが、今日は本当に10cmという間近で蜂の巣作りを見ていたのです。
勿論授業で観察していたとかじゃないですよ。
アシナガバチが窓のところに巣を作っていて、私はその向こう側からその様子を見ていたのです。

「TextView」と「TxVwEd」を改良しました。
初期ディレクトリを変更する機能と、アイコンをつけました。

たくさんやった気が

とりあえずどこかを更新しました。
多分見つけられません。
見つけられたら報告してください。

真面目に受けているのにどうしても眠くなってしまう講義が少なくありません。
今日の熱・統計力学はその最たる例ですが、今日眠らないようには先生が言うよりも先に内容を理解するぐらいの気合で受けてみました。
するといつも来ていた激しい眠気がまったく来ないじゃありませんか。
そうです。そうだったのです!
今まで眠くなっていたのは、睡眠不足のせいでもなく、疲れていたからでもなく、ましてや講義がつまらなかったという理由でもなかったのです。
私に真面目さが足りなかっただけだったのです!
あっ、一応眠くて聞けなかった部分は後で復習していますよ。

「NeoMupl」で、リストのインポートに対応しました。
似たようなことをやっているのに微妙に違ったりしているのでなんだかとても進んだような気がします。
ただし、今回はこちらはアップしておりませんので。

NeoMupl停滞気味

やっとパイロットゼミに行けました。
思えば、1回目はすっかり忘れていて、2回目は場所が分からず、3回目は直前にメールで連絡があったため見逃し、4回目にやっと行くことができたのでした。

それにしても代数学の先生はよく分からない人です。
講義の半分以上の時間を雑談に使うし、それなのにちゃんと授業は進んでいくし。
しかもレポートの評価方法も滅茶苦茶だし。
内容も見てくれているはずですけどね。

「TextView」で使えるエディタを作りました。
自分用に最適化されているので他人にはわかりにくい&私には素晴らしく使いやすいという、私専用のソフトとしては最高の出来となっています。
とにかく文章とタイトルの入力以外はすべて自動化されています。

火曜日は書くことが少ない

リンク集の一部を修正しました。
というより説明を増やしました。

AAA!CAFEで、"f*.~"のところを"p*.~"に変えるとポップアップ広告になるそうです。
というより、なります。
このポップアップ広告については、内容・出し方共に嫌いなんですが。
埋め込み広告のほうは内容も、あまり邪魔にならないところも好きです。
むしろ私のサイトの場合は、広告が無くなってちょっと寂しいくらい…

バー「虚数」でのお話

学校でちょっとおかしな本を見つけまして…
その本の名は、「ゼロから学ぶ 数学の1・2・3」。
ゼロから学ぶのに、何故1・2・3?
しかも、その本を開いて見ると、さらに凄いことに、マイナス×マイナスが何故プラスかという話題、1・2・3どころかゼロにも関係ない!
内容は面白かったんですけどね。

「ピクミン」のチャレンジモードをやってみたんですが、何故か難しいほうの「最後の試練」のほうが「遭難地点」より好成績、何故だろう?

オリマーいないほうが強いじゃん

「NeoMupl」のDLLで、MCIでの演奏終了後の処理を作りました。
ループ再生にも対応しています。
MIDIに限ってはループ開始位置の設定を使えるようにしようと思います。
MIDI以外でしないのはDirectXとループ位置の単位を揃えることが難しいからです。

「ピクミン」をクリアしました。
でも・・・・でも、こんなのってないよ、あんまりですよ。
160匹のピクミンを犠牲にして、やっとのことで手に入れたのが、へそくり金庫!
よりにもよってへそくり金庫!
今まで出会ったこともない強敵と戦って得られたのがカネ…
悲しすぎますよ…
オリマーはベテラン宇宙飛行士なんだから収入だって相当あるはずです。
へそくりの分ぐらい働いて稼げよ…

気分を変えて、エンディングの話でも。
最後のパーツは全色のピクミンを同じ数ずつ使って運びました。
そしてエンディングでは、今まで一番気になっていたこと、オリマーが来る前のピクミンの生活がどうだったのかがわかりました。

マルコビッチも関係なし

「DataBox」を少し改良しました。
XPでは最大化されていないウィンドウのふちが丸くなるので、最大化せず最大の大きさにしている「DataBox」では、画面左上をダブルクリックすると、必ずそのひとつ後ろのウィンドウが閉じられるようになっていたのです。
でもこれまたXPの仕様で、固定サイズのウィンドウを最大化するとタスクバーが使えなくなるし…
そんなわけで、可変ウィンドウ最大化状態にしてプログラムで大きさ変更を禁止しました。
それと二重起動の防止と。

アダムは関係なし

中国語の「在」は、漢字も読みも意味も全て日本語の「在」と同じだそうです。

英語(ライティング)の教科書を忘れてしまいました。
火曜日にオーラルコミュニケーションの教科書を間違えてからリズムが狂ってしまったようです。

今度こそ傘が見つからなくなりました。
もう誰かが持って帰ってしまったのかもしれません。

「和の空間」の何でも掲示板、荒れてるなぁ~。
更新も全然してないし。
リンク外そうかなぁ~。
いや、それ以前にi-you氏の安否が心配です。

マルチスレッドで

「NeoMupl」のDLLでスレッド使用するようにしました。
一番手近にあるサンプルとしてyaneSDK2ndを見ながら作ってみました。
あとコールバック関数なんかもつかえると便利かな~とも思っています。

傘を持って帰ろうかと思っていたらまたなくなっていました。

今日も短めに

「BitBlt(活用編)」の説明を作り始めました。
ほぼサンプルのソースの日本語訳になりそうですが。
それほどやっていることは簡単なのです。

「ゼルダの伝説-風のタクト」2周目をやっています。
フィギュアコンプリートとできるだけ喋らないプレイを目指しています。

今日は短めに

プログラミングの「BitBlt(活用編)」を更新しました。
詳しい内容は後で書きます。

傘が見つかりました。
なくしたところから少し離れた校舎にあったので、校舎から校舎へ移動する際にちょっと失敬した、ということだろうと思います。

融合服

そろそろ「プログラミング」のところも更新しないといけないかな~と思ってBitBltのサンプルを作り始めました。
前のはゲーム風味でしたが、今回はお絵かきツール風味になっています。

学校で傘がなくなりました。
誰かが間違えて持っていったか盗んだかのどちらかだと思うのですが、不可解なんですよね。
私の傘は曲がっていて差しにくいためあまり勘違いはしないと思いますし、盗んだにしても、何故安物のボロで差しにくい傘を、それもよりにもよって雨が上がってから持っていくのか…
まあ濡れなかったからよかったんですけどね。

M.S.BをSMASHするD.K.

「スマブラDX」で「ノーダメージクリア」のほかのボーナスは全部出しました。
「ハンマーを捨てる」や「ダメージ床でミス」のためにドンキーコングに体を張ってもらいました。

「ピクミン」でとんでもないボスに出会いました。
中ボスのいそうな場所に行って、ボス戦らしいBGMになって、どんな中ボスが待ち構えているかと注意深く入ってみると何もいない、パーツさえないので不審に思っていると、いきなり上から謎の機械とも生物ともつかぬものが降ってきて、ピクミンをプチプチプチプチ…
そして何と普通ではありえない60匹の死亡!
中ボスと言うよりは大ボスとでもいうべき強さでした(そのエリアの最後のパーツだったのもあるでしょうが)。
ピクミンから見たらオリマーってどんな生物なんだろう…

「ゼルダの伝説-時のオカリナGC」で炎の神殿をクリアしました。
訳あってゴロンの服なして進めていたのですが、裏というのもあってかなりの難易度でした。
特に高温から逃げられないボス戦では、高温による時間制限、溶岩によるダメージ、さらに久しぶりというのまで重なって、相当の苦戦を強いられました。
セーブデータに異常を起こす可能性の高い裏技を使っていたので、案の定やばいことになっていました。
ゴロンの服が入手不可能となってしまったのです。

「ゼルダの伝説-風のタクト」で2週目のデータをはじめからやり直すことにしました。
理由はゴーマの写真を撮り忘れたこと。
ガノン城で撮ったものでもOKというのをいまさら知ってももはや後の祭り…
まあ、いろいろと不満点も会ったのでよしということにしてしまいます。

「NeoMupl」のDLLを少し変えました。
使っているクラスの関数を純粋仮想関数にすることによって、実際に音楽を再生するクラスの基底クラスとし、DirectXのない環境ではMCIによる再生など、ある程度柔軟性を持たせるつもりでいます。

狐の限界

トップページに書き間違いがあったので直しました。

「スマブラDX」のスペシャルボーナスコンプリートを目指しています。
「花咲き終了」とか「スーパーマリオ的」など、完全に盲点だったと思えるようなものから、「ノーダメージクリア」や「ハンマーを捨てる」など、どう考えても無理としか思えないようなものまであったみたいです。
で、「ノーダメージクリア」に挑戦したのですが…
こんなもんできるかー!!
特にフォックスorファルコのステージ、ノーダメージでクリアできたと思ったらいきなり後ろからアーウィンの攻撃はないでしょう!
そのほかにも、後ろからいきなりボム兵が突撃してきたり、スマッシュしようとしたところに狙ったように爆弾カプセルが出てきたりと、クレイジーハンドの嫌がらせとしか思えないような出来事が行く手を阻みました。
今回ばかりは例の狐さんでも全然ダメ。

狐の底力

「大乱闘スマッシュブラザーズDX」のアドベンチャーモードのハードをついにノーコンティニューでクリアしました。
これをやってみようと思ったきっかけは、思っても見なかったフォックスの偉業でした(所詮狐がゲームで活躍しただけですが)。
普段なら結構苦戦して、場合によってはコンティニューまでしてしまっていたアドベンチャーモードのノーマルをあろうことかノーミスでクリアしてしまったのです。
いやもう、自分で言うのもなんですが、あれは本当に見事でした。
リフレクターを出せばヨッシーが消し飛び、ブラスターショットを連発すればドンキーが自滅し、クッパもあっさりシールドブレイク、ギガクッパでさえも手も足も出なかった!
話を本題に戻します。
ハードでは、さすがのフォックスでもかなりの苦戦を強いられました。
もともと何回かコンティニューするのが当然の難易度なので、当たり前と言っちゃ当たり前なんですが、難易度がひとつ上がっただけでものすごい違いになっていました。
まあヨッシーとドンキーは相変わらずの弱さでしたが、ほかのメンバーの強いこと!
マリオ&ピーチなんて2回戦としてはありえないほどの強さでしたし、カービィだって「やーいザーコザーコ!」と言って・・・はいなかたのですが思っていた頃が懐かしく思えるくらいになっていて、ポケモンたちもミョ~に強いし、やはり極めつけと言ったらメタルルイージ
こっちがハンマーを取って形勢逆転だと思ったらフシギバナで反撃してくるし、絶妙のタイミングでルイージロケットを暴発させたりと、あまりに都合のいい偶然を味方につけて、銀の嫌われ者っぷりを思う存分発揮していました(やっぱりルイージは緑でないと)。
そしてついに最終決戦!
と思いきや、クッパさんは相変わらずのシールドブレイクで、「こりゃ楽勝だ」と思っていました。
ところが、さすがは最後のボス、なかなか油断できません
ふらふら状態になったところへ一発スマッシュをぶちかましてやろうかと思ったら、操作ミスでダッシュ攻撃になってしまい、クッパを起こしてしまった上に、足を踏み外して落っこちそうになってしまいました。
ストックが1しか残っていなかったので焦りました。
ここで落っこちていたらひっくり返ってコントローラをテレビに向かって投げつけ、ぶっ壊していたかもしれません(本体は壊さない)。
えー、そんなわけでフィギュア「クレイジーハンド」を入手。
あとは「ディスくん」を残すのみです。
しかし、最初にランキング1位になったり、速報スマブラ拳紹介第1号だったり、ホームランコンテストで初めて200m超えたりと、フォックスにはいろいろと偉業がついて回ります(所詮狐がゲームで活躍するだけですが)。

いろいろやった気が

「NeoMupl」の起動を早くしました。
スクロールバーの位置を合わせるために先にウィンドウを表示していたのですが、後でうまく調整するようにしたのです。
再生モードが選べるようになりました。
リストの設定ダイアログ作成しました。
機能が0ですが。
情報バーにデータを反映するようにしました。
データに情報バーの内容を反映するようにしました。
なんかいっぱいしたように見えますねぇ~。
再生機能がつかなければこれらはみんなゴミ同然です。

3限目が休講でした。
しかしいくらなんでもその連絡が前日っていうのは…
昨日は特に早く帰っていたので掲示板に載る前に帰ってしまっていたのです。
それでなくとも1週間単位でしか行動できないのに…

またまたまたアップしました(しつこい

便利なタグの使い方を見つけました。
<td>タグにnowrapをつけるとその部分は改行されなくなります。
早速トップページに使ってみましたがアップロードはしていないので効果は現れていません。

「NeoMupl」に一番肝心な「再生」メニューをつけました。
そして早速「BGMモード」メニューを使えるようにしました。
とはいっても再生そのものはまだまだできないのでチェックマークがついたり消えたりとかそのくらいですが。

ツタヤに300円も(も!?)かけて入会したんだからとことん使わないと損だ!
ということで、「交響組曲『ドラゴンクエストVI』幻の大地」を借りました(ゲームばっかりだなあ)。
ゲームのイメージを崩さずにここまでできるとは・・・・(感激)
ただ、戦闘がちょっと・・・・
「勇気ある戦い」は途中で勝手に暴走しているような感じになりますし、「魔物出現」は「魔王出現」と間違えられてるし、しかも前半と後半のつなげ方がいくらなんでも強引だし、「魔王との対決」は後半部がなんだか地味だし・・・・
ところで、カルベローナがなかったのは気のせい?
・・・・あっ、ありました。
あまりにさりげなく入っていたので気付きませんでした。

ひでまるゥ~ッ!

「NeoMupl」の再生DLLのstdafx.hにいろいろ付け加えました。
とはいってもほとんどyaneSDK2ndからのコピペですが。

高性能テキストエディタ「秀丸」をダウンロードしてみました。
シェアウェアだったので今まで敬遠していたのですが、学校にインストールしてあったのを見て、フリーソフトウェア作者だと無料らしいのを知り、ダウンロードしました。
無料で使用するためには登録が必要なのですが、そこでフリーソフトの名前がいるそうなので、「NeoMupl」にすることにしたので、完成まで登録はできなさそうです(今できているのを登録してもよかったのですが)。

またまたアップしました

「NeoMupl」で、終了時のウィンドウのサイズをセーブするようにしました。

学校の情報リテラシーの授業の空き時間に作っていた15パズルが完成しました。
これで代数の先生が言っていたことが実験できそうです。
15パズルは「ゼルダの伝説-風のタクト」でかなり鍛えられたので結構自信があります。

またアップしました

「NeoMupl」の情報バーを作りました。
各項目の設定を変更するためのコントロールの配置を行いました。
実際に設定を変更することはできません。

またまた「DataBox」の内容を引っ張り出してきます。
今回は、とことん恵まれない男"プアソン"です。

名前:
プアソン
英語名:
Poorson
登場作品:
Bomber丸World
説明:
フィールド上で対戦相手を捜し求める戦闘家。
しかし、あまりに弱いため、戦うたびに負けて所持金を失う。
そのため、金を稼ぐために誰とでも戦おうとするが、相手を選ばずに戦うため、またすぐ負ける。
悪循環のため、出会うたびに貧乏になってゆく哀れなキャラクターである。

ついには一文無しになってしまい、妻子にも失望されてしまう。
そこで主人公たちが金をやって助けてやるわけだが、その大切な金を武器屋を名乗るものに騙され、再び一文無しに戻ってしまう。
続けて娘が行方不明になり、苦労が続く。

名前は「poor(貧乏)」と「損」からきたともいわれる。

身長161cm。

「手を抜いたでしょ。実力で勝たなきゃ意味ないんです!」

いや、想像しないで

「NeoMupl」の再生用DLLを作り始めました。
こちらのほうの予定としては、

  • DirectSoundを使う
  • DirectMusicを使う
  • 圧縮Waveの再生
  • ストリーム再生の実装
  • DirectSoundが使えなければMCIを使う
てなもんです。

これに使うDirectSound/MusicのサンプルとしてyaneSDK2ndを見てみたんですが、まずコンパイルが通るかどうか確かめなければと思い、「Bomber丸World」にyaneMIDIOutputを入れて確かめてみました。
そこで、「そういえばBGMって32個で足りるのかな」と思い、使うことが決定しているBGMをいくつか列挙してみました。
ついでに曲のタイトルも考えながら。
タイトルは基本的に内容そのまんまの名前ではなくある程度アレンジしています。
その中でも最も凄すぎる名前は、「吐瀉物と排泄物」、あるダンジョンのボス音楽です。
いいんです、ボスはもっと凄いんですから。

弟が挙動不審のため警察に連行されました。
しかも身元を証明できずややこしいことになっていました。
ってかスーパーのカゴにCD入れて外歩いてたら誰でも怪しむよ、普通!

この本は使えるんですが

なんでDirectDrawとかDirect3Dとか画像関係の本は腐るほど出ているのにDirectMusicなどの音楽再生関連の本が少ないのだ~ぁっ!
やっとDirectMusicについて書いてある本を見つけたと思ったら、「テンポが変わったらすばらしいじゃありませんか」とか「ただのループ再生はつまらないがランダムに演奏されるので飽きない」とかどうでもいいようなこと(いや、これはこれでいいんですが)をあたかも世界一凄いことのように…いや、そうじゃないんですが。
私としてはリアルタイムのアレンジに最も興味があったのですが。
「ふにゃさん(3)」を作るときにはそれを使ってBGMをひとつのセグメントにまとめ、それをリアルタイムで変化させるようにしたいと思っているのです。
前に戻りますが、テンポの変化なんてものは、MCIにメッセージを送ればできるはずですし、単純の小節をランダムに演奏するだけではただのループの順番を変えているだけなので単調なものは単調です。
トラックかチャンネルの音量を変化させるのは可能なようなので、それなりの効果はあるかな、と思います。
あとは特定の場所にイベントを置くことができれば期待通りのことができるような気がします。

学校では阿弥陀くじと15パズルの秘密というものを教えてもらいました。
さすがは手品で賞をとっただけのことはある…凄いような気がする先生です。

昨日は虫の日

冷蔵庫を使うと電気代がかかる理由は熱力学の第二法則があるせいらしいです。

Javaでとりあえずサンプルを見ながら適当にプログラムを作り始めてみました。
なんか早速推奨されないAPIがどうのこうのと怒られてしまいました。

Java関連で、「砂のページ」というところが面白いです。
アドレスは
http://www.kdn.gr.jp/~shii/sand/index-jp.html
です。
「上に落ちる砂」がお気に入り。

fffj

「NeoMupl」で、情報バーの大きさを変えるメニューを作りました。
実際に大きさは変わりませんが、どれを選んだかは記録されます。
これで記録項目"ShowInfoBar"は無意味になりましたが、レジストリに関する設定を変えると消えてくれます。

Javaの開発環境をダウンロードしてきました。
とりあえずネット上に転がっていたサンプルをいくつか見てみて、大体の雰囲気をつかんだ感じです。
具体的にどうコーディングするかはもうちょっと研究が必要そうです。

常に手前に表示

今日は、辞書を使って与えられた英語の文章を全て訳して提出するという課題があったのですが、そんな日に限って普段は忘れない辞書を忘れてしまって焦りました。
意味は大体分かったんですけど、それに対応する日本語がなかなか出てこなくてもどかしい思いをさせられました。
もう単語一つ一つの意味に対応する日本語は無視していいたいことを自分の言葉で書きました。

今日更新しないと2週間を過ぎてしまうので、緊急に「パネルα」にちょっとした機能をつけてアップしました。
本当にちょっとした機能ですが、ゲームをやっているときにはとても便利だと思います。
(考えてもみればv.1.00までにつけなかったのが不思議なくらいだ)

MP3とかWMAとか

そろそろサイトの更新期限が近づいています(自分で決めた期限ですが)。
明日明後日で更新しなければならないのですが、ネタが思いつきません。

「NeoMupl」のことですが、ここまできて根本的な問題を忘れていたことに気付きました。
音楽再生をどうするかをまだ考えていなかったのです。
前みたいにVBMP3とかMCIとかいろいろ使ってもいいんですが、できることならそのへんも自分で作りたいのです。
となれば、その構想が出来上がるまでまた開発が中断されそう…
いやいや、そんなことはありませんよ。
最悪の場合、MIDIだけをサポートすればソフトとしては出来上がるんですから。
つまり、あとは圧縮Waveをどう扱うかになるわけです

Javaについての本をもう少し詳しく読んで見ました。
ほうほう、javacを使ってコンパイルするのか。
ハイ、終わり!

ブレイザー!

「NeoMupl」でリストのロード・セーブを実装しました。
ソースをよく見ると設定クラスが使いまわされていたりします。
実はセーブを作るとき、とんでもない失敗をやらかしてしまいました。
ロードの部分をコピーしてきてそれを編集してセーブとしたんですが、そのとき、データを初期化する命令を削除し忘れていたのです。
結果、まったく内容のないファイルが生成されるという事態になってしまいました。

<2003年07月 2003年05月>