「強敵討伐」に関する日記(4)

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ドルマゲスに勝った

Bomber丸World、当初2Dのドット絵で作る予定でしたが3Dで作ることにしました。
理由は、ドット絵を用意するのが難しそうだったことと、頭の中で浮かんでいるゲームのシーンは横から見たアングルだったり斜めから見たアングルだったりして、そのシーンをうまく俯瞰視点に直す自信がなかったからです。
それと、ドット絵を既に作ってしまった部分もあったり、場所や状況によって表現方法を変えてみようというのもあり、ドット絵レンダラーも使えたりするんじゃないかな、と思ったりしています。

今日悲しいドルちゃんとの決着が付きました。今回も例によって隠しています。
前回の教訓もあるので今回は魔力を惜しまず使ってドルちゃん部屋へ。
ドルちゃん戦も前回の教訓から余裕のあるうちに回復、特にあのあとベホマラーを覚えたのでククールは毎ターンベホマラーを唱えるくらいの勢いで回復させました。
そして今回の最大のポイントは、最初のターンにいきなり例のモンスターチーム召喚。
するとあっという間に分裂したドルマゲスCを撃破。
バトルロードBランクに歯が立たなかったとはいえモンスターチーム、やはり桁違いの強さです。
ドルちゃんを二人に減らしたところでモンスターチーム退場。
ちょっと回復を急ぎすぎのような気がしたので作戦変更し、ククールは2ターンに1回の回復に。
これで無事ドルマゲスを倒したのですがこの後先ほどの作戦変更に助けられることになります。
そう、ドルちゃんは変身するのです!ラスボスでもないくせに!!
変身ドルちゃんは分身こそしないものの攻撃力が二倍以上になっていますし1ターン2~3回行動の上無駄に笑ってターン消費しないのでかなりの強敵になっています。
それと、重要イベントボスなのでやたらとでかく表示されます。まさにどアップです。
今回の戦いもモンスターチームが使えるので早速召喚。
さすがにここまで来るとモンスターチームでも強烈な打撃を与えにくくはなっていますがずいぶんと助けにはなりました。
いてつく波動による呪文&テンションリセットがあるしアポロン戦ほどシビアな戦いでもないので仲間には作戦を与えてAI戦闘にします。
作戦はククールは命大事に、ほかはバイキルトやベホイミを期待してバッチリ頑張れ、です。
連続攻撃により時々仲間が倒れますがククール+ハーゴン(何度も言うが主人公につけた名だ)のザオラルで蘇生。
ゼシカのメラミとヤンガスの攻撃が主戦力なので倒れたらすぐに蘇生です。
そして回復の要のククールが倒れたのですが戦いは終盤になってMPも少ないし今は生き返らせる余裕がないと判断したため放置。
回復をハーゴンのベホマズンとヤンガスのベホイミ(ベホマズンまでの時間稼ぎ)に絞ります。
この戦法に切り替えたおかげでゼシカが1ターン長生きしました。つまりゼシカは死にました。
これでハーゴンとヤンガスの二人きり。奇しくも冒険を始めた頃のパーティに戻りました。
しかしこの時点で戦況は既に絶望的でした。
ヤンガスにかかった強化呪文は全てかき消され、ハーゴンは既にベホマズンを唱えるだけの魔力が残っていなく、しかし回復しなければ全滅は免れない状況でした。
つまり、ベホマでどちらかを回復し、生き延びさせるしかなかったのです。
私はヤンガスに全てを託しました。
ハーゴンが生き延びたとして毎ターンベホマを唱えてMP切れを起こして全滅するのが関の山でしょうし、運良くヤンガスを助けたターンを生き延びれば自分も回復する見込みがあったのです。
ハーゴンは、ベホマを唱えた後、あっけなく死にました。あとはヤンガスが死ぬまで叩くのみです。遺言で作戦をガンガンいこうぜにしておきました。

ドルちゃんとヤンちゃんの差しの勝負、狂った道化師とむさい山賊のデスマッチ、軍配は山賊ヤンガスに上がりました。
その後何の説明もなく全員生き返り、ゼシカがドルマゲスのもっていた杖を手にとって…おっと、この先もまた隠すことにします。
まあ、予想が付くと思いますが、ゼシカもドルちゃん化します。
ドルちゃんの後を継ぎ関所を破壊し賢者を殺しに行くゼシカ、そんなゼシカを戦って止めるのですがドルちゃんと比べてはるかに弱いです。
ベギラゴンやマヒャドも形ばかりで威力がありませんし(本来のゼシカならテンションをためて一撃必殺級のイオラを使うはずだが)、せっかくの1ターン2回行動もどうしようもない雑魚のシャドーを呼ぶのに費やしてしまい、HPが高まっている以外は事実上本来のゼシカよりもむしろ劣っています。
そして結界の力によりゼシカが正気に戻った後は今度は犬がドルちゃん化します。

さて、今後は犬を追いかけて北へ行くこととなりますがどうなることやら…。

放置プレイ

バンジョーとカズーイの大冒険を結局ゴビには関わらずにクリアしてしまいました。
ラクダのゴビが関わるのはジグソーピース3つとハニカム1個。
そのうちゴビをいじめないのはジグソー1個のみ。
これを手に入れておけばゴビをいじめずに完璧クリアができるはずだったのですが、一応全然関わらないようにして、ジグソー97個でグランチルダ戦に挑みます。
グランチルダに挑むために必要最低限のジグソーは94個なのですが、98個集めてゆくと体力が2倍になるため非常に楽な戦いになるのですが、ゴビがいろんなところに現れるおかげで1個足りません。
もっともグランチルダの攻撃なんて見切れて当然なので体力が半分以下でも別に問題ないのですが、さすがに一度は負けました。
最終段階までは追い詰めたんですけどね。
そしてクリア。エンディングでたった一度だけ敵キャラ紹介が出るのでそれを全部記録してやろうとメモを用意して意気込んでいたのですが見事玉砕。
ほとんどのキャラはメモし損ねてしまいました。

ふにゃさんのエディタのステージ全般設定を改革しました。
今までのは拡張するたびにあらゆる場所に散らばった変数・コントロール群を全部変更しなくてはいけなくて、見た目も悪かったのですが、今度で全般設定は一箇所で管理しているものをそれぞれの場所で得て使い、見た目は、項目名と値をリストにして表示しておき、ダブルクリックで変更するようにしたため、非常に使い勝手がよくなっています。
文字列の項目はデフォルト値の設定が効かなくて困ったものなのですが直そうと思えば直せますし、変える必要も別にないので必要なときが車では放置プレイでいきましょう。
さりげなく残り人数の設定項目も増やしたりしました。

Fusion, Descent

GIF、アップしました。
確か去年の6月に圧縮技術の特許は切れていたはず。
そんなわけで、心置きなくGIFを使える時代になったわけです。
心置きなく使わせていただきます。

ところでFFCC、ライナリー砂漠へアイテム探しにいったら、敵の強いこと強いこと!
蠍の大群に囲まれて瞬時にHP0に。
運悪くここに来る前に大量のフェニックスの尾を売ってしまったため、これ以上ザコにかまっているとまずい状況に。
こうして必死に敵から逃げながら進むとアーティファクト「アルテマのしょ」ゲット。
アーティファクトはダンジョンをクリアしないと手に入らないし、しかもこのアーティファクトはいかにも強そうな気配を漂わせていたので、このまま無理やり突き進んでボス戦へ。
ボスはあの忌々しい蠍の大群と、アントリオンとかいうでっかい蟲なんだけどな。
一発でHP半分くらい削られるし、石化耐性があるはずの金のネックレスを付けても石化喰らうし、久々に強烈な敵でした。
後半戦は相手が攻撃をはずしまくってくれたから勝てたようなもの。
しかしおかげで、価値の非常に高いオリハルコンやアルテマのしょも手に入ったので苦労に見合う分はあったかなと思います。
その後難関ダンジョンだと思い続けて避け続けていたキランダ火山に行くと、ザコ弱いアイテムしょぼい仕掛けぬるい、で、やる気をなくし、キランダのいおうだけ取って撤収。
まあライナリーで失った分のフェニックスの尾は手に入ったからいいんだけど。

このたび、「Tokio's Web Site」は、「Gohma's Web Site」と統合し、ひとつのサイト「TGWS」になりました。
今後はコンテンツを順次TGWSに移していきます。

壮絶な戦い(ゲームだけど)

「ゼルダの伝説-風のタクト」をやってみました。
ジャブーに会いに行くためプロロ島に潜入、じゃなくて帰郷。
ノハンセンが家族に会えとうるさく、会わない間は船に乗せないつもりだったらしいので、沖まで行って溺れるという強行手段に。
ノハンセン、これにまんまと引っかかって乗せてくれました。
こうして家族に会わずにジャブーのいる洞窟へ直行。
洞窟をふさぐ岩壁を壊すための爆弾が最初の無駄使いのせいで足りなくなりそうだったけど無くなる前に気付き正確に狙って、最後の一個でナントカ破壊。
で、島を離れて困ったことが発覚。
家族にまだ会っていないので島の外でもやっぱり乗せてくれない。
大海原で敵に叩き落されると溺れるのを待つしかない!
まあそんなこんなで神の塔の中盤まで攻略。
今更になってジャブーに会う前に家族に会わないかと提案する時代遅れのノハンセン。
何はともあれ今回の旅、フィギュアコンプとかっこいいプレイを目標にがんばっています。
先日やっていたガモース戦では、1.適当に攻撃、2.モースにまとわり付かれる、3.特殊攻撃でかっこよく決めようとするもモースの重みでうまくいかない!、4.大ピンチ!、5.回転アタックで振りほどいて反撃、6.またモースにくっつかれて大ピンチ!、7.追い詰められてもうだめかと思ったそのとき…、8.回転斬りでモースもろとも撃退!
で、今日のタートナックは…
1.何はともあれ記念撮影
2.硬い鎧は剣では斬れない!!
3.ブーメランも跳ね返された!!
4.デクの葉もどこ吹く風!!
5.鉤爪ロープも引っかからない!!
6.手に入れたばかりの爆弾にもビクともしない!!
7.アイアンナックのときの戦法、盾で防御しつつ攻撃をよけて隙を突きジャンプ斬り!
8.だからそれは効かないんだってば!!
9.必殺!回転斬り!!
10.タートナックに同じ回転斬りで反撃された!!
11.倒れる柱!立ち上がる爆煙!
12.タートナックが一瞬油断したその刹那、わずかな鎧の隙間に剣を突き立て攻撃がヒット!
13.タートナックの鎧が砕け散る…!
14.お待たせ!特殊攻撃お披露目です!(コイツは特殊攻撃で戦うのが普通なのであえて今回は違う路線でした)
15.兜が崩れ去る…!
16.ジャンプ斬り、今度こそ炸裂!
17.相手は剣を落としたがあえて拾わせる。素手の相手を斬るのは最高にカッコ悪いのだ…!
18.斬る、避ける、予断を許さない駆け引き、躍動感溢れる大攻防戦!
19.お互いの体力も限界に近づいて、リンクは再び回転斬りの姿勢に入る
20.タートナックも剣に力を溜める…
21.緊迫した空気が張り詰める…
22.その空気を打ち破る一回転!
23.タートナックは吹き飛んだ…!
うん、文章では表しきれない興奮と感動の超大作でした(大袈裟)。
それに対して大ボスは面白くありませんね。
中ボスほどきびきびと動いてはくれないしネタ重視だから特定の攻撃方法しかだめで、しかもそれを使うとあっけない。

おめでとう!ありがとう!

スマブラDXでやっとノーダメージクリアを達成しました!
キャラはマルス、シンプルモードベリーイージーストック1で数回挑戦。
飛び道具を使うキャラは万が一にもシールドリフレクトされたらまずいので飛び道具主体のキャラは除外、やられ判定のない剣による素早い攻撃ということでマルスに決定。
通常ステージのザコどもはスマッシュか強攻撃剣先当てでスパッとクリア。
動きがわかりやすすぎるドクターマリオは画面端で待ち伏せてのこのこやってきたところを後ろ投げで場外へ直行。
メタルもベリーイージーでは落下速度が速いだけ。
神殿だけはステージのど真ん中にいてもルーペ化してダメージを受ける可能性があるのでできるだけルーペ化しない位置をキープ。
「ターゲットを壊せ」は一応1個だけ壊してからダメージを受けないうちに転落。
「フィギュアゲット」は一応全回収。
「突き進め!」は一番近くのゴールに突き進め!
ここんとこのダメージは関係ないと思うけど念のため。
で、最後の難関マスターハンド。
他のザコどもとは違い一発で決めることが不可能であり攻撃範囲もステージ全体に及ぶため確実に避けなければならない。
指先からビーム→攻撃はせずステージ左端で避けに専念
はたき・キラー→攻撃はせずシールドで回避
つかみ・人差し指突き→攻撃はせず緊急回避
上から拳骨→左端で避けた後攻撃
叩き潰し・指で蹴る→空中ジャンプから上必殺技で反撃
奥から拳骨→避けるだけ
奥から突進→2段ジャンプからシールドブレイカーで帰ってきたところへ反撃
待機→どんな攻撃が来るのかわからないのでこっちも待機
最後は時間がなくなってきたので突っ込んでいきましたが、何とかノーダメージクリアに成功しました。
そして最後のフィギュア「ディスくん」をゲット。
フィギュアが全部揃った!

「ふしぎのぼうし」、小さい状態だと泳ぐほうが圧倒的に速いんですね。
沼地ではうまく水溜りを見つけて飛び込んでいけば相当速く移動できるようになります。

「パネルγ」のプログラムを作り始めました。
ウィンドウだけ作ってあとは必要そうなヘッダファイルをインクルードしただけ。

タクトのおまけクリア

連日のゲームクリアになりますが、「ゼルダの伝説-時のオカリナGC裏」を今日ついにクリアしました。
前回は、数ヶ月前に闇の神殿で小さな鍵が足りなくなったところで中断していたのですが、今回見つけることが出来たので一気に進めてみました。
とはいえ、ゼルダの伝説自体久しぶりだったので、何も考えずに進むとあっという間に瀕死。
妖精珠(大回復)がいくらでも出せるところで何とか命を取り留めました。
これも一応ネタバレに入るから隠しといたほうがいいかな?
で、船のところまでいって、スタルフォスとの戦いになったのですが、あえて反撃せず逃げ回ってみたら思いのほか大苦戦。
もういやになったので回転斬り20連発(推定)で葬り去りました。
・・・・のはいいのですが、今度は足を踏み外してやり直し。
今度はダメージを受けないようネールの愛で無敵状態を作って逃げ回ってみるとうまくいきました。
ボンゴボンゴについてはあまりにも普通なので省略。
そして今度はクリア寸前の魂の神殿に赴き、前半は炎攻撃のみ攻撃、後半は氷攻撃のみで倒しました。
そして倒した後はノーセーブで。
ガノン城は非常に難しくなっていました。
特に炎の結界が、アイテムの使い分けや微妙なスティックの扱いが非常に難しく、何よりゴロンの服が手に入らなくなって時間制限がついたので、数十回はやり直しさせられたのではないかと思います。
そして最後のガノンドロフ戦に。
空き瓶、ハンマー、折れたゴロン刀、マスターソード、ありとあらゆる跳ね返し可能アイテムを使って攻撃を跳ね返し、倒しました。
今回は珍しくウルトラ隙だらけスペシャル四連光球は放ってきませんでした。
ガノン戦も同様に、デクの実、爆弾、フックショット、何でもありで戦いました。
オススメの戦法は、ホバーブーツを履いてガノンの前に立ちはだかる→派手にぶっ飛ばされる→ダッシュしてくるガノンに向けてこちらからもダッシュ→あっという間に回り込み。

「ByteEdit」のHTMLヘルプを作り始めました。
うまく構成を考えれば、そのままオンラインマニュアルとしても掲載できそうな気がします。
オンライン用のHTMLとダウンロード用のCHMに分けるというアイディアがあります。

「自分に100質」を更新しました。
これでようやく半分です…

そして祭りがひとつ消えた

「FFCC」をとうとうクリアしました。
もう「おしゃれグッズ」を完成させてからは絶好調で、レベナ平野でセルキーのキャラバンと一踊りしてからラストダンジョンへ。
苦戦するにはしたのですが、それでも今までとは比べ物にならないほどスムーズに進み、比較的あっさりとラスボスも倒すことが出来ました。
以下ネタばれのため、見たい人はコピペで。
デーモンズ・コートで軽く腕慣らしをして(珍しく一切の回復なしで勝てた)、それからいらないアイテムを売ってヴィレンジェ山に直行。
敵を倒しても大したアイテムは出ず、フェニックスの尾の無駄遣いになるので、必要最低限の魔石のみ回収して他の敵はすべて無視。
そして、クリスタルケージ封じも見つけて破壊し、スムーズに進めることが出来ました。
今度からはマルチモードでもいけそうな予感です。
そしてヴィレンジェ山のボス、メテオパラサイト。
翡翠の腕輪(おしゃれグッズ)の効果でどんどん自動回復しつつ、跳び付き系の必殺技で敵の攻撃の回避とこちらの攻撃を兼ね、簡単に倒す。
そして、謎のザコに瞬間的に瀕死状態に追い込まれたのに戸惑ったものの、ミオさんと一緒に楽しい楽しいクイズの後、ついにラモエ戦までいくことができました。
この戦い、前回は1回戦ではこれでもかというほどバッタバッタと倒れ、2回戦で手も足も出せずに負けてしまっていました。
今回、1回戦では翡翠の腕輪の自動回復がなくなってしまったので戦闘系のアクセサリに付け替え、敵の攻撃をよけることに専念しながら(なにぶん先程瀕死にされたもので)、空振りさせて敵がボーっとしている間に回復、ボーっとしている間に攻撃で、ほとんど倒れることもなく撃破。
そして、2回戦、私は大きな勘違いをしていたようです。
ラモエに食われそうになっている大切な思い出をケアルで回復することにより輝きを取り戻し(訳:魔石に変化させ)、その輝きをぶつけることで(訳:手に入れた最強魔法をぶっ放し)、ダメージを与えるということだったようです。
そして回復されなかった思いではラモエに食われて二度と戻ることはない、と。
そういうわけで、やはり敵の攻撃をよけることとフェニックスの尾を切らさないことに専念しつつ、どんどん攻撃していきました。
それで、倒せることには倒せたのですが、とどめを刺したのは思い出魔法ではなく通常の必殺技…
使っていたのがリルティで、攻撃力が高かったというのは確かにわかりますが、それにしても不思議です。
そこで、思い当たったことが。
魔石になるのはあくまで他人に関する思い出です。
直接攻撃は、もしかすると本人のミルラの旅の思い出だったのではないでしょうか。
それだったら前ボロ負けして今回勝てたのも説明できる、おしゃれグッズを作る旅の思い出が何よりも輝いていたのだ!
(↑最後の最後でムチャクチャなことを言う)

「Bomber丸World」のキャラクターのページを更新しました。
サブキャラクター二人追加と、いらない画像排除です。

「どうにかしないとまずい」

「バイオハザード」をクリアしました!
例によって弟が。
もちろんタイラントとも戦いましたよ。
しかし、タイラントはのっしのっしと威厳と風格たっぷりに歩いてくるのはいいのですが、走り回る主人公にちっとも追いつけないんですよね。
で、常に一定の距離を保たれながら撃たれっぱなしだったのですが、不幸にもタイラントは身長が高すぎ、したがって足も長すぎ、本来人の胸あたりの高さに炸裂するはずの硫酸弾が全部残らず、よりにもよって股間に命中するのです。
成人男性ベースのタイラントにこれはつらい・・・!
まあどこにあたろうと硫酸弾じゃ大ダメージだけど。
まあしかし、2回目の戦いで、主人公には見向きもせず重傷の仲間(もちろん主人公の仲間ね)ばっかり狙うんですよ。
これにはかなり焦りました。
ま、とりあえず、トドメはロケットランチャーで。
もしかしたらタイラントの最期の定番なのかもしれません。
蝋人形の中に爆薬を仕込んだかのごとく木っ端微塵になりました。

しかし、踊りすぎ!

チャット改良しようとしていたんですが、だめでした。
ログの形式に合わせて時間の処理を作ろうと思ったのですが、日付変更時の問題があったため実現しませんでした。
明日はログの形式を変換して時間の処理を実現したいと思います。

日記のバグを修正しました(はず)。
左揃えになっているかどうか確認してください。

掲示板のバグの修正しました。
URLのみを入力したときに、最大化ボタンが使えなかったのです。
一応ローカルで動作確認済みです。

投稿掲示板をつけました。
この掲示板にはほとんど改造を加えていません。
GIF画像を使わないようにしただけです。

「ファイナルファンタジークリスタルクロニクル」を買いました。
十字ボタンでの操作のため動かしづらいのか玉に瑕ですが、さすがファイナルファンタジー、映像のクオリティに関してはすばらしいものがあります。
特にクリスタルの後ろを通ったときに光が屈折した像が写るところにこだわりを感じます。
で、とりあえず3つのダンジョンをクリアして1年目を終えたんですが(3時間で終わる1年の旅って何なんだよ!)、やはり1年目だけあって結構いろいろありました。
1つ目のダンジョンのボスは、初心者にも優しい、ただしぶといだけのボスでしたし、逆に3つ目のダンジョンのオークキングはなかなかの強さでした。
実は3つ目のダンジョンは初めてのマルチプレイで、しかもよりにもよってコマンド(すぐに使える技など)の設定を忘れていたため、為す術もなくやられてしまいました。
しかもそのときタイミング悪く、母が首筋に生暖かい息を吹きかけてきて思いっきり気分が悪くなってしまい、2回目もあえなく撃沈。
そしてコマンド選択→ゲームオーバー→コマンド選択→ゲームオーバー、と5~6回くらい繰り返したところで、ようやくコマンドのセットが完了しました。
そして、攻撃は弟に任せて、私はひたすら回復に徹しました。
弟のプレイスタイルは、どんなに攻撃されようともひたすら突き進むタイプで(ボーナス条件が「ダメージを受けない」なのに!)、私が回復しないとあっという間にやられちゃうんですよね。
まあ攻撃力ではこっちのほうが上だったんですが、とりあえず役割分担ということで。
で、最後はボスがなぜか火に包まれて、その隙に二人してこれまでの復讐とばかりに袋叩きにあわせて倒しました。

M.S.BをSMASHするD.K.

「スマブラDX」で「ノーダメージクリア」のほかのボーナスは全部出しました。
「ハンマーを捨てる」や「ダメージ床でミス」のためにドンキーコングに体を張ってもらいました。

「ピクミン」でとんでもないボスに出会いました。
中ボスのいそうな場所に行って、ボス戦らしいBGMになって、どんな中ボスが待ち構えているかと注意深く入ってみると何もいない、パーツさえないので不審に思っていると、いきなり上から謎の機械とも生物ともつかぬものが降ってきて、ピクミンをプチプチプチプチ…
そして何と普通ではありえない60匹の死亡!
中ボスと言うよりは大ボスとでもいうべき強さでした(そのエリアの最後のパーツだったのもあるでしょうが)。
ピクミンから見たらオリマーってどんな生物なんだろう…

「ゼルダの伝説-時のオカリナGC」で炎の神殿をクリアしました。
訳あってゴロンの服なして進めていたのですが、裏というのもあってかなりの難易度でした。
特に高温から逃げられないボス戦では、高温による時間制限、溶岩によるダメージ、さらに久しぶりというのまで重なって、相当の苦戦を強いられました。
セーブデータに異常を起こす可能性の高い裏技を使っていたので、案の定やばいことになっていました。
ゴロンの服が入手不可能となってしまったのです。

「ゼルダの伝説-風のタクト」で2週目のデータをはじめからやり直すことにしました。
理由はゴーマの写真を撮り忘れたこと。
ガノン城で撮ったものでもOKというのをいまさら知ってももはや後の祭り…
まあ、いろいろと不満点も会ったのでよしということにしてしまいます。

「NeoMupl」のDLLを少し変えました。
使っているクラスの関数を純粋仮想関数にすることによって、実際に音楽を再生するクラスの基底クラスとし、DirectXのない環境ではMCIによる再生など、ある程度柔軟性を持たせるつもりでいます。

狐の底力

「大乱闘スマッシュブラザーズDX」のアドベンチャーモードのハードをついにノーコンティニューでクリアしました。
これをやってみようと思ったきっかけは、思っても見なかったフォックスの偉業でした(所詮狐がゲームで活躍しただけですが)。
普段なら結構苦戦して、場合によってはコンティニューまでしてしまっていたアドベンチャーモードのノーマルをあろうことかノーミスでクリアしてしまったのです。
いやもう、自分で言うのもなんですが、あれは本当に見事でした。
リフレクターを出せばヨッシーが消し飛び、ブラスターショットを連発すればドンキーが自滅し、クッパもあっさりシールドブレイク、ギガクッパでさえも手も足も出なかった!
話を本題に戻します。
ハードでは、さすがのフォックスでもかなりの苦戦を強いられました。
もともと何回かコンティニューするのが当然の難易度なので、当たり前と言っちゃ当たり前なんですが、難易度がひとつ上がっただけでものすごい違いになっていました。
まあヨッシーとドンキーは相変わらずの弱さでしたが、ほかのメンバーの強いこと!
マリオ&ピーチなんて2回戦としてはありえないほどの強さでしたし、カービィだって「やーいザーコザーコ!」と言って・・・はいなかたのですが思っていた頃が懐かしく思えるくらいになっていて、ポケモンたちもミョ~に強いし、やはり極めつけと言ったらメタルルイージ
こっちがハンマーを取って形勢逆転だと思ったらフシギバナで反撃してくるし、絶妙のタイミングでルイージロケットを暴発させたりと、あまりに都合のいい偶然を味方につけて、銀の嫌われ者っぷりを思う存分発揮していました(やっぱりルイージは緑でないと)。
そしてついに最終決戦!
と思いきや、クッパさんは相変わらずのシールドブレイクで、「こりゃ楽勝だ」と思っていました。
ところが、さすがは最後のボス、なかなか油断できません
ふらふら状態になったところへ一発スマッシュをぶちかましてやろうかと思ったら、操作ミスでダッシュ攻撃になってしまい、クッパを起こしてしまった上に、足を踏み外して落っこちそうになってしまいました。
ストックが1しか残っていなかったので焦りました。
ここで落っこちていたらひっくり返ってコントローラをテレビに向かって投げつけ、ぶっ壊していたかもしれません(本体は壊さない)。
えー、そんなわけでフィギュア「クレイジーハンド」を入手。
あとは「ディスくん」を残すのみです。
しかし、最初にランキング1位になったり、速報スマブラ拳紹介第1号だったり、ホームランコンテストで初めて200m超えたりと、フォックスにはいろいろと偉業がついて回ります(所詮狐がゲームで活躍するだけですが)。

学校で腹痛

「質問・答 掲示板」の注意事項を追加しました。
まだ何か加えようと思っていたんですが、忘れたので思い出し次第付け加えていこうと思います。

「大乱闘スマッシュブラザーズDX」のイベント戦51課題全部クリアしました。
「兄さんだけずるいや」は、Dr.マリオの自滅を誘ってクリア、「宇宙からの訪問者」は、C.ファルコンの攻撃をうまくよけてできました。
「最終決戦」では、マスターハンドの方をとっとと倒して、クレイジーハンドの方は確実に攻撃できるようになるまでひたすら待ちました。
そしてついに、「ホントの最終決戦」、ギガクッパとガノンドロフとミュウツーが出てきます。
ある作戦により比較的簡単に勝つことができました。
その名も「風船睡眠作戦」、プリン(風船ポケモン)の「眠る」という技(睡眠)で攻撃する作戦です。
以下説明。
プリンの「眠る」は、普段はただ寝てしまうくだらない技ですが、眠りに入る一瞬だけ強い攻撃判定が体の内部にできるのです。
したがって相手にめり込むぐらいの接近状態で使わないと意味がないのですが、幸いにもギガクッパはばかでかいので、めり込むどころか体内に入り込むことさえできるのです(口から胃に入って…ということではありません)。
体内に入ったら何はともあれ眠る!
そしたら普段は殴っても蹴ってもビームぶっ放しても爆弾投げてもなかなか吹っ飛ばないギガクッパが、気持ちいいぐらい度派手にぶっ飛んでくれます。
強い攻撃力を持つリンクやサムス(もしくは普通のクッパ)でさえ苦労して苦労して倒す敵なのに、弱いはずのプリンちゃんがたったの2発であっさり倒してくれちゃうのです。
運がよければ1発で、最悪でも3発で撃墜することができますし、ほかの二人が寄ってきたらそっちも一緒に飛ばしてしまいます。
そうやってギガクッパがいなくなったら、あとはもっと強いガノンドロフ&ミュウツーとの戦いになります。
離れていると歩いてよってくるので逃げながら攻撃を加えます。
近づきすぎるとすぐボコボコにされて吹っ飛ばされるのでひたすら遠距離戦です。
遠くに離れていれば、コイツらは馬鹿なのですぐにボム兵(歩く爆弾)を蹴っ飛ばしたりモーションセンサー爆弾(地雷)を踏んづけたりするので、「眠る」以外に大した技のないプリンでも簡単に倒せます。
以上説明。

フェイゾンビィィィーーームッッ!!!

履修登録確認票(登録間違いがないか確認するためのもの)を取ってきました。
エラーは1個もありませんでした。
それはよかったんですが、それに気をとられていたため傘を学校に忘れてきてしまいました。
いいんです。2日に取りに行きます。

「メトロイドプライム」をクリアしました、弟が。
最後になるとボス戦が3連続で相当きつい戦いだったみたいです。
どうせこれを見ている人で「メトロイドプライム」をやっている人なんていないと思うのでネタばらししちゃいます。
1匹目は"メタ・リドリー"、最初に出てきて、最後付近で戦うだろうなーと思っていたら案の定。
苦労して集めたアーティファクトをバカスカ壊してくれます(実際にはそれに関連する石像。詳細は知りません)。
倒した後にセーブステーションが出てきて、回復できます。
2匹目は"メトロイドプライム"、ゲームのタイトルが、こういう意味だったのかと驚いてしまうネーミング。
はじめはスパイダー形態で、ダメージを受けるたびに奥へ奥へと逃げていきます。
つーか、凄すぎます。
表皮の質感も、動きも見事に表現されていて(ここで"リアル"という言葉を使わなかったのは、現実にメトロイドプライムがいないから)、強さも適正(かなり強いが、何とか倒せる)。
言っちゃ悪いけど、最初に出てきた"パラサイトクイーン"が別のゲームのキャラクターに見えてきます。
3匹目は同じく"メトロイドプライム"、倒したと思ったらスパイダーの殻を壊しただけで、一番奥の部屋で、本体と戦うことになります。
うにょうにょしていてメトロイドを時々吐き出して消えたりしていきなりドカンと爆発させてとにかくムチャクチャやってくれます。
時々落とすフェイゾンをかっぱらってそれで攻撃します。
最後には、サムスのフェイゾンによる汚染を取り去ってくれます。
しかし、最後が自爆で締めくくられるとは、さすが「メトロイド」!

クリア後に、ハードモードが出てきました。
これ以上どないせーっちゅーねん!

裏ビデオの「裏」じゃなくってよ

裏ゼルダの井戸の底は表ほどやりにくくはありませんでしたが、リーデッドが強くなっていて苦戦しました。
リーデッドに睨まれると動けなくなるのですが、64の時と違って、一人が睨みつけている時に他のリーデッドも睨みつけてくるので、ずっと睨まれっぱなしです。
リーデッドはこのようにして相手を睨みつけて動けなくしつつ近づいてからしがみついてダメージを与え続けるのですが、5人もリーデッドがいたので振りほどいても振りほどいても次のリーデッドがしがみついてきて逃げられなくなっていました。
そんなピンチに突然救世主が!
なんとフォールマスターが天井から落ちてきてリンクをリーデッドの群れの中から救い出してくれたのです。
フォールマスターは本来ダンジョンなどでいいところまでいくと降ってきてリンクをダンジョンの入り口まで連れ戻してしまう嫌な敵なのですが、今回はその性質に助けられました。

その後まことのメガネを手に入れたのですが、魔力を手に入れていなかったので使えませんでした(普通まことのメガネを手に入れるはるか前で魔力が手に入っているものですが、あえて手に入れずに進めていました)。
もちろんそのあと魔力を手に入れに行きましたよ。

オールスターモードも出した

「ByteEdit」のメニューを作りました。
次はAPIでファイルを開くダイアログを表示できるようにするつもりです。
エディタの一行に表示できる桁数を変えられるようにしようと思っています。
アイコンも作らねば。

「ゼルダの伝説-風のタクト」で、中ボスにウィズローブとタートナックが一緒に出てきたのですが(ちなみに、タートナックは一体でも強敵だが集団で現れることが多い)、ウィズローブを倒した後、残ったタートナックの足音がBGMに合わせてザッザッザッザッとなっていて印象に残りました。

「大乱闘スマッシュブラザーズDX」で、ついにギガクッパを倒しました。
サムスでアドベンチャーモードノーマルをやっていて、クッパを倒したとき、いつもなら出てくるはずのアドベンチャークリアのボーナスが出なかったので不思議に思っているといきなりクッパがムクムクムクッと大きくなって……
一応ミュウも出ました(関係ない)。

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