「PCソフト」に関する日記(9)

<前 次>

ドットネット

ドラクエ8のもう一つのエンディングを見てしまいました。
本当はただラスボスのマダンテが見たかっただけだったんですが、たいした技を使うひまもなくあっさりお亡くなりになられたのでそのままエンディングに入ったのですが、そこでアルゴンリングをもっていることに気づき、ククールにも指摘されたのでちょっと王様に見せてみたらなんか駆け落ちするはずだったところが堂々と結婚できることになり、チャゴスが前にも増して気の毒なことになってしまいました。

今日はMFCの練習もかねてキャラボックスのC++バージョンを作ろうとしたのですが、MFCをどう使っていいのか、画像形式は何が使えてどこまで表示できるのか、などがわからず断念し、.NETならどうかなと思ってVC++2005Expressをインストールしてみました。
ただ、インストールに時間がかかってしまったので本格的に使い始めるのはまだ先になりそうです。

掲示板いじり

掲示板ちょっといじってみました。
本当は記事の削除を作ろうと思っていたのですがその前にローカルではクッキーを記録してもオンラインとは別のユーザー扱いになってBBSデータのバックアップを取るときにローカルのユーザー情報が消えてしまって不便だったので記録されているユーザー情報からクッキーを復元する機能を作りました。
この復元機能、本当はひらがなのふっかつのじゅもんにしたかったのですが復元の難しさ(というより面倒さ)や正当性チェックなどの問題があって一般的なID・パスワード方式にすることになりました。
こっちのほうはもう実装が楽で楽で。

NeoMuplのVC++での開発を開始しました。
MFC使おうかとも思ったのですが前にMFCを無理に使おうとして撃沈したことがあったのでノーマルなWindowsAPIを使ってウィンドウのデザインはすることに決めました。
とは言えどもラッパークラスを作らないことには管理が大変なので自己流のMFCっぽいものを作ることにはなるんですが。
まあ、音声の再生にはDirectShowを使うかそれが技術的に難しければ何か他の使いやすいライブラリでも使おうかと思っています。

なんかWord不便だなーと思ってしまいます。
なんか知らんがエクセルのワークシートをオブジェクトとして貼り付けて編集したらデータが壊れているとかなんとか言われてこれ以上の変更ができなくなったり、何の説明もなく図が拡大されたり、縮小されたビットマップの編集をするとスクロールバーが使えなかったり、とにかく挿入されたオブジェクトに関してかなり不便な思いをしています。
しかしオブジェクトを既存ファイルへのリンクとして貼り付けるとワード側では編集せずに済むのでものすごく効率が上がります。
ファイルは増えてしまいますがフォルダ分けすれば問題ないのでこれで解決…だけどやっぱりこれはおかしいよマイクロソフトさん。

お絵描き掲示板のスタイルを微調整しました。
不必要な線が出ていたので消して必要な線を強くしてみました。

やっぱり2D

弟によると、最近はフリーゲームでも猫も杓子も3Dで、よほどうまくない限り3Dは売りにはならず、むしろ下手な3D化はかえって悪印象だそうです。
実を言うと2Dでもっとも難しいと考えていたのは主人公たちのキャラクターデザインだったのですが、16ドットだとか32ドットだとか、2^nの数字に無駄にこだわることさえなければそれなりに描けそうな気がしてきました。
他には扉などが難しそうな気もするけど何とかしましょう。
だけどドット絵にするにしても描画には3Dを使いますよ。

ドラクエ8では犬が6人目の賢者を殺害。
もうここまで来ると賢者が皆殺しにされてラスボスが復活することは見えてしまっているのでなんだか張り合いがなくなっています。
スカウトモンスターもアポロンはおろかドランゴやでんすけすらも超えるものがおらずさびしい限りです。

ミディアル

ミディビ、今日更新するつもりでしたがeclipseのあまりの遅さにすっかり参ってしまい、軽くするための設定変更だけで終わってしまいました。
一応今回のことを実現する方法は調べ上げたのですが。
名前をMIDIAPからMIDIALに変更しようかと思ったけどMIDIALSPAなんてサイトがあったのでやめることにしました。

爆ボンのページにきょくの情報を追加しました。

MLCAD

爆ボンのページ更新しましたよ。
レインボーパレス3面のマップ2の島への渡り方です。

ブラウザによっては分かると思いますが、TGWS全体のfavicon.icoを作りました。
バナーと同じギヤバネ君プロトタイプです。

レゴ用のCADソフトLDrawを入れてみました。
いやもう、昔から作ってみたかったんですよ、レゴの組み立て図。
最初に触ってみてまず思ったのは、「本物のほうが面白いな」でした。
組み立て図は組み立て図で、レゴで遊ぶのとは別にしようと思います。
せっかくだからオリジナル作品でも作って見せようかと思ってずっと部品を探していたのですが結局見つからなかったため断念。
まずは分類が必要そうです。

うなぎ完成

LineConstructorアップしました。
おそらくつけ忘れの機能も無いはずだし、これでおそらく完成版になるものと思われます。

Lunascape3インストールしました。
インターフェースはまあまあ改善されているようです。
そのほかは別によくなったとか悪くなったとかは実感できず。

ふにゃさん、ウナギカズラが完成しました。
風などがゲームに実装されていないのでその点はまだなのですが、まあ現状ではこれ以上できることがないので。

1127399889.png

反応的なゲーム

ともすればカービィっぽくなりかねないふにゃ。
ふにゃらしさとはどんなものか、考えてみました。
まず、弱いこと。
食欲に任せて危険の中に飛び込んでいくけど、とげとげにぷすっとやられただけでミス。
「ふにゃふにゃ」は強いほうのふにゃにあわせてしまったので今回は除外。
もしかしたらバイタリティ制を導入するかもしれませんが、それでもとげとげに当たれば即ミスです。
そして、反応的であること。
自ら飛び込まない限りは危険はやってこないから、安全な場所で動かなければ寝てても大丈夫なんですね。
そういう意味で言うならアクションゲームっぽさは少し薄いです。
とにかく、プレイヤーからの操作がなければ何も動き出さない。
そういうゲームなんです。
あとは小ステージ構成。
大きなステージを、ダメージを受けたり回復したりしながら突き進んでいくんじゃないんです。
一つ一つの小さなステージにそれぞれテーマがあって、それをクリアすることが目的。
ステージセレクトが比較的簡単に出てくるのもこのためだとか。

ふにゃさんのステージエディタ、ボタンを押したままマウスを動かしてマップが描けるようになりました。
先日のGIF描画にも対応する予定。

Lunascape2がまたバージョンアップしてますね。
やっと使い心地のいい状態になってきたかというところです。

リファラを見る限り、MIDIBは一応それなりに需要はありそうです。
とりあえず次の次の更新はこれで行くかな。

ネイローゼ

パネルγ、プラクティスにメニューを追加できるようにしました。
ここからチュートリアルに移動していろいろ試せるようになっています。
チュートリアルでは作っただけで今まで使い道のなかった2つ目のマウスカーソルが活躍しそうな予感。

今日はMicrosoft GS Wavetable SW SynthのMusic Studio Producer用の音色表を作っていました(参考:http://wiztext.bne.jp/~sakura_news/4neria/mgs.html)。
ドラムセットの入力は完了。普通の音色のほうは多すぎて終わらなかった。

音化け

パネルγ、画面下の情報表示にハイスコア追加。
なんとかできそうな気がしてきたのでひとまずパネルγはおいといて、fffの開発に行っていました。
画像の読み込みと表示の解説が面倒だったので描くのも解説するのも簡単な円に避難。

うちのパソコンにインストールされているQuickTimeとMidRadioPlayer、どっちもMIDIのソフト音源を持っているらしいのでいろいろ聞き比べ。
音化けでろくに聞こえなかったMIDIがばっちり聞こえるようになったのはうれしい限りです。
ドラムの音が音源によって全く違うことを身をもって痛感。
物によっては悲惨。

Lunascape2!

Lunascape2入れてみました。
使ってみた印象は、Luna2でできていたことができなくなっていたり、よくわからない機能が説明もなしにたくさん付いていたりで、かなり使いにくいという印象でした。
大部分は慣れで解決するのでしょうけれども、慣れではどうしようもない不具合などはできればつぶしていってほしいものです。
そのいくつかは既に報告があったようで。
まだまだ安定版には程遠いようですなぁ。

「パネルγ」のタイトル画面を作りました。
ゲーム名はまだ表示されませんが、ゲームメニューがずらっと表示されます。
背景とメニューの文字の明度が近いので見づらかったのですが、マウスカーソルを合わせると背景色を明るくして見やすくなるように調整しました。
今回アップしたスクリーンショットではプレス機が表示されていなかったりしますが、実際の今の状況だとプレス機が表示されていますし、パネルの並び方も若干異なり、メニューの位置も変わっています。
まだマウスボタンの押下を検出することができないのでメニューを押すことはできません。

「Bomber丸World」のページを更新しました。
主人公の社会での扱われ方がわかっちゃいます。

あっ、そろそろ更新する時期だなぁ。

おめでとう?ありがとう?

QuickTimeをAppleのサイトでダウンロード。
で、そのときのメッセージが
おめでとうございます!
いや、便利だとは思うけどおめでたくありませんよ、どっちかというとこういうときの定番メッセージは「ありがとうございます!」だと思いますよ。

再インストール完了

ブラウザを入れなおすためLunascapeのサイトに行ったらバージョン2があったのですが、プレビューリリースということで、今は導入しないほうがよさそうだし、だからといって旧バージョンをインストールしてもすぐにいらなくなりそうだったので、とりあえずしばらくはIEで我慢ということになりました。

1日に更新していたのですが、トップページの更新を忘れていました。

DirectX8.1SDKがなかったので仕方なく9SDKをインストール。
サンプル見てみたけど数は少ないし大して見た目変わんないのにピクセルシェーダなんか使ってコンマ数FPSまで重くなるし、利用者を舐めてんのかと言いたくなる内容。
実際に製品として組み込むときにはピクセルシェーダを使わない設定とか付けたりするんでしょうかね。
とりあえずこれで「パネルγ」をリビルドしてみたけど必要環境がDirectX9になってしまっていないか不安です。

CGI&PHPの動作確認環境も何とか復帰。
ついでに新日記もちょいと更新。

本末転倒ではないか

何気なくゲーム雑誌を見てみたら四角形を作って消すとか、音楽がどうのこうのとか、そんなPSPのゲーム、「ルミネス」が紹介されていました。
妙に「パネルγ」に似ていて、しかもタイミングがタイミングなだけに実にまずい。
落ちるか入れ替えるかなどの違いはあれど「四角形を消す」と「音楽とゲーム性が絡む」というのは「パネルγ」の肝となる部分なのでここがかぶっちゃうと本当にまずい。
ルール変更してルミネスから遠ざけねば!

  • 基本ルールは「入れ替えて消す」。
    これ自体は問題ではないけれどもう一捻りあったほうがいいのではないか。
    「回す」は「入れ替える」の一種、「落とす」は根本的にダメ。
    「色を変える」、これはいいんじゃないだろうか。
    「イレカエ」と「イロカエ」で一文字違いというのが良さそう。
    もしかしたら共存できるのではと思います。
    元々の操作は左クリックで入れ替え、右クリックでパネル生成だけど、Shiftキーを押しながら左右クリックで色変え。
    ただ、別にこだわりはなかったんだけど、一度マウス操作にすると決めたからにはマウス操作だけでも遊べるようにしたい、ということで、マウスホイールで「イレカエ」と「イロカエ」を切り替えるとか。
  • いっそのこと打ちあげてしまえ!
    完全完璧一点の疑いもないほどに「メテオス」のパクリだけど。
    やっぱダメかな。
  • 消えるルール、実は四角形を作って消すということに拘りはない。
    ただ縦横斜めというたった一次元の並びだけで消すというのはもう古いということで二次元にしたのみ。
    絵を作って消すということをやってみたかったんだよね。
    例えばパネルを別の色のパネルで囲んで中身が消えるとか?
    でもそうすると連鎖が組みにくくなるので最も簡単な図形の四角形が使いたいところ。

WindowsXPSP2のセキュリティセンターが本格的に腹が立つ。
なんでウィルスバスターが一瞬途切れただけでポップアップを出しまくるんだ!!
問題を解決するためにはここをクリックしてくださいってのをクリックしてずっと待ってやっとセキュリティセンターが出たころには既にウィルスバスターは復帰しているのだ。

こんな無駄なことでいちいち作業の邪魔をされては能率が著しく下がるどころかセキュリティ警告の信頼性も著しく落ちる。
本当に問題となるのは、10分程度無防備な状態が続いたときだ。
1秒やそこらだとセキュリティセンターを出すリスクのほうがはるかに大きいというのに。

更新インストールの巻

WindowsMediaPlayer10をインストールしました。
またまたデザインが変わってて、でも内容はどこがどう変わったのかわからなくて、結局更新チェックのダイアログを出さないためにバージョンアップしたという感じ。
Lunascapeもバージョンアップしてたけど特に必要な機能はなし。
検索するたびにバージョンアップ通知が来るので鬱陶しいことこの上ない。
なんか落ちるバグが修正されたとかで、一応インストールしましたが、30日しか使えないらしいRoboFormやら別にいらないのばっかり付いてきて、やっぱりWMP10と同じ状態に。

ランキングCGI、完全オリジナルにしました。
自分で書いた部分以外のコードを全部消して書き直し。
ロック処理とかがかなり甘くなったけど多分消えないから気にしない。

「ByteEdit」に超簡易右クリックメニューを付けてみました。
すぐ上にある編集メニューをそのままPopupMenuで出しただけ。
クリップボードの内容、せめて「ByteEdit」間だけでも共有できるようにしたいと思い、ひとつアイディアを。
クリップボード用一時ファイルを作る!
しかし旧バージョンと異なるクリップボードを使えば何かと面倒な気が・・・・処理速度も・・・

立体感・平面感

レポート何とか合格貰いました。
まず考え方を変える。
平衡状態のときの電流を考えるのではなくそのときの電圧のみを考え、その電圧の差がすなわち電位差になってるわけで、その電位差が0ならば本当に平衡状態なんだけれどもちょっとずれてたら要するに0じゃなくって、ずれの影響を最小に各抵抗の値を決めてやればよいわけで、それをするにはとりあえず微分して0になる位置を見つける。
で、その値になるように測定すればよかったんだけれどもそんなことはしてなかったわけで、実験結果とは実は無関係。

メタセコイアでございます。
DirectXで使えるXファイルを出力できるということで導入してみました。
ライトエディションなのでいくつかの機能がありませんが、4面表示は視点変更で代用できるし、頂点カラーなどもプログラム側から指定してやればよいだけのことで、シェアウェア5000円も払うほど機能が足りないというわけでもないのでこれで当分は3Dモデリングは事足りるかと思います。

で、トゥーンシェーディングの方法というのがですね、いや、メタセコイアの話じゃありませんけどちょっと関連してます。
えっと、まず光の向きベクトルを考えます。
で、ポリゴンの、頂点の、光の向き成分を考えて、それが0以上だったら白、そうでなかったら黒、でも実際はそんな細かいところは計算してられないので、半分が白で半分が黒のテクスチャ画像を用意して、そのテクスチャのどこにポリゴンに貼り付けるかを計算してそれっぽく見せる。
輪郭線は、ちょっと大き目の真っ黒なモデルの裏面だけ表示。
極端な話、これ使えば白黒の3Dゲームというものができてしまいそうな予感。

ナンバーライン

17日までは更新しないといっていたのですが、スケジュールの都合がつきそうだったので今日更新しました。
本当はもっと昼間のうちに完成させてアップする予定だったのですが、スリザーリンク(http://www.pro.or.jp/~fuji/java/try/numline/index.html)の問題85が解けたと思ったら輪っかが2つできてしまって意地になってしまい更新が遅くなりました。
あんまり難しいことをやっているわけでもないのにバイナリエディタには検索機能が搭載されていないことって多いんですね。
バイト列の検索は検索用入力フォームを作るのが面倒だったので後回し。

Windowsアップデートをしました。
JPEGを表示したらパソコンがぶっ壊れるかもしれない不具合を直したとのこと。
画像ごときに破壊されるWindowsXpって一体…

回答したってちょー

lynxというテキストブラウザを入れてみました。
一応テキストブラウザでもそれなりに表示できるページを心がけていましたが、実際に結構いい感じで表示されていると嬉しくなります。
さすがに全部のページが完璧というわけにはいきませんでしたが、少なくとも意味はわかるので妥協ということにしておきます。

エアライドの海外公式サイトで見たストーリーはどうやらアニメの96話と97話のことだったようです。
クラッシュ強すぎ。

HP作成論、半分くらい書けました。
ついでに、参考にするためアンケートも取りたいと思っています。
というよりむしろすでに取っています。

アンケートにバグが見つかったけどとりあえず放置。

納屋の日

ウィルスバスターを2004にアップグレードしました。
迷惑メール対策や個人情報保護設定などいろいろ増えてます。
で、なんか仕様許諾を見ると私には守秘義務があるらしくって、多分何を守秘しなくちゃいけないのかも言っちゃいけないような気がします。

ネスケで見てみたらtableのcaptionが左揃えになってしまっているようです。
どうしましょどうしましょ。

次の更新、アンチオブジェクト指向でもしてみるとか?
参考書を見ているととても便利そうな印象がありますが。

メルビンがへんなやつに

レポートを書いていました。
実験のレポートはひとつでも足りないと確実に単位落とすので、そしてそうなると確実に留年なので、初っ端から書き忘れるなんて洒落にならないわけですよ。

「Vieas Web」のアドレス、ここで出した途端に変わっちゃいましたね…
別に関係ないでしょうが、直しておきました。

ドラクエ7で、メルビンのなれる職業がかなり増えてきました。
昔書いたと思いますが、メルビンは何が何でもモンスター職一筋で、今はどんどんモンスター上級職が出てきて、モンスターの心がなくても転職できる状態なのです。
ちなみに、基本職でまだ心の手に入れていないのは、おどる宝石、サンダーラット、ダンビラムーチョの3種類です。

アクセス解析してみたところ、4月に比べてリクエスト数が多少増えたようです。
あと、「mciSendString」、「ShowCursor」、「ByteEdit」などで検索するとこのサイトがそこそこいい場所にランクインされるようです。特に「ByteEdit」は、ありがちそうなネーミングであるにもかかわらず、インターネット上ではここ以外には全く同じ名前のソフトが見当たりません。
似たような名前のものは http://www5a.biglobe.ne.jp/~acrystal/ にありましたが。

メルビンがいどまじんに

3Dモデリングソフトを探していたのですが、特にいいものは見つかりませんでした。
そしてよくよく考えると3Dの画像をまだ扱うことができないのに探していたという事実。
そして3Dをやる前に2Dをしなきゃならないという事実。
これからもしばらくは平面でやっていきます。

新しい掲示板では背景色が一定ではないため、PNG画像ファイルの透過処理が必要となりますが、前から持っていたもので圧縮率が高く、かつ透過色を指定できるものがなかったので、探してみました。
Vieas→http://www.vieas.com/
多数の画像形式をひとつのソフトで変換できます。
保存するときに透過色が指定できるのはもちろんのこと、ビット深度が指定できるのでさらにファイルサイズを小さくできることがあります。
どっちにしてもファイルサイズは極小なのであまり圧縮率の高さは実感できませんが。

学校で行った実験のデータの整理をしていました。
グラフにしてみると、そこそこうまくいっているような感じです。

<前 次>